12月18日のとある外食チェーン店
・掃除が行き届いていない。床に落ちた食べ物。飲み終えたコップの放置。。
・先に入店した客より後から入った客の注文を先に聞いた。着いた席が厨房に近かったためか。
・コップ・紙ナプキン・紅しょうが等の補充がいいかげん。カウンター席の紅しょうがは容器自体が3カ所出ていなくて客に催促されてから持って来ていた。
・TAKE OUTコーナーが直射日光がもろに当たる所にあり備え付けのタレや紅しょうがの袋が強く太陽光を浴びている。
・男性従業員が明るくない。
・カウンター内側に店員が近くのコンビニで買ってきたと思われる袋が放置され紅茶のペットボトルがのぞいていた。
・店を出た時に無反応。
今のテレビ番組は長すぎる
以前は30分か1時間が標準的なサイズだった。
1時間半あればもう特番だった。
2時間というとプロ野球中継か映画放送くらい。
改変期に局の威信をかけて流す大型番組でようやく3時間か。
今は平常時でも3時間や4時間の番組が並ぶ。
制作費が抑えられるかららしい。
だがその長尺サイズのダラダラ感がテレビをつまらなくさせる一因になっている。
人はなぜ働くのか?
人はなぜ働かないといけないのか。
生活するためにはお金がいる。
しかし自分でお金を作る事は出来ない。
通貨偽造でつかまってしまう。
既に世の中に存在するお金を誰かからもらわないといけない。
でもただではくれないだろう。
そこで働きますから代わりにお金を下さいと契約を結ぶ。
生活費プラスアルファをそうして得る。
この理屈でいえば一生暮らせる貯金を持つ者は働かなくていいということになるが・・・・。
