蓮沼六角堂建設は2024年1月より始まる。

構想は実に30年以上にもなる。確かに人類のために伝えなければならない内容なので

そう簡単には実現しないのは当然である。

建築の今までの概念が四角や八角の角度や勾配によって建てられてきたが

 

これからは三角や六角、30度、60度の角度や勾配によって人間の住む家屋が

建てられる。そして今まで地球を人間の為に酷使してきて、もう限界状態になり

至る所で悲鳴を上げている。地球のバランスが崩れようとしている。

人間は自然の一部だとして、自然と共存の道を歩んできた。

これからは地球の自律神経が狂い始めているので、急いで人間のエネルギーを使い

地球を救うプロジェクトに参加して必死に無我夢中になって実践しよう。神の祝福によって無限の可能性を秘めた人間であると信じ「無知への強い探求心」と「理想世界への強い執着心」が閉ざされて扉を開く鍵で、もともと神によって人間に埋め込まれた無限のエネルギーなので「幼子の様に、なんでなんでと言うように」「妥協はしない理想家」として

 

全ての人間に与えられた地球を救うエネルギーを発揮する、キーポイント=鍵は

探求心と執着心なのです。それも半端なく限界を超えなくては神の見る世界は見えないと思う確実に。※限界は死を意味するものではありません。

少しづつ薄紙を時間をかけて、諦めないで壱枚づつ剥がすように努力していくと、その先に神の意志が分かってくる。