今日は マイケルジャクソン の命日です

この期に 及んで 何を書こうか かなり迷ったけれど…
かなり、私らしい ?
亡き人への 感情を語っておくことに します
最初、マイケルの悲報を聞いた瞬間…
( ああ、彼の名前は これで 誰より大きくなって、これを越えられる人間は もう出ないな…)
そう 感じながら
何事もなかったように
職場に向かっていた。
人間は死ぬ 最後の瞬間まで 勝負は わからない
そういった意味で マイケルは人生の勝利者で ある
マイケルが できない事を できると言うわけが ない
たしかに生きていたら
コンサートは必ず成功していただろう…
マイケルに おいては
その 生死に かかわらず
復活は約束できる運命だったのだろう…
彼は 輝しい成功を予見して 興奮して 寝つけなかったのだ
きっと 彼らしい 最高の夢を見ながら
永遠の眠りに ついたのだ
何も悲しむ ことは ない
マイケルを信じているのなら
何も 寂しがることはない
彼の作品の大きさと
彼のファンの多さが
自分をとりかこんで くれるから…
マイケル

永遠を ありがとう
