こんにちは!
今日はピカチュウ相手に起きた、可愛すぎる事件を。
先日はのブログでは、私のぬいぐるみの接し方に対しては超現実主義のOLモードだった娘
> 「ぬいぐるみはご飯食べないよ?」
「ミルクいらないよ?」
と、Mommyに“事実”を突きつけてきます(笑)
でも、空港で買ったお気に入りのピカチュウだけは別枠。
体操も一緒、寝るのも一緒。
“同僚”ではなく“親友枠”。
そのピカチュウを使ってMommyが話しかけてみた。
👩「ピカピー!」
👧「どうしたのピカチュウ?」
👩「ピカピカピカピカ〜」
👧「……えっ?なんて?」
「なんて言ってるかわかんないよぉ?」
真剣🤣、そして可愛すぎる❤️
ポケモンをテレビで見ている訳ではないので、ピカチュウが“ピカ語?”で喋ることを知らない娘。
ちゃんと会話しようとしてくれる柔らかい心。
その純粋さがたまらない母でした🥰