すると、やさしい答えが、かえってきた。
いくつも。いくつも。かえってきた。
それは、こころのなかの、ふんわりとした
すきまに、はいってくるようだ。
こころの神様は、あなたが信じていると現れる
そして、こう言った。
君は、もともとは、明るい子だったんじゃないの?
きっと、君自身は、素晴らしいものを、もってたんだよ。
えっ?わたしは、こころの神様に聞いた。
ムリしなくてもいいよ。
少しずつ、自分を信じて、好きになっていけばいい。
あなたは、〔君〕は、明るくいられるパワーをもっているよ。
幸せになれるパワーを。
幸せだなって、
感じていたら。
君は、自分のこと。ほめて愛してあげなきゃ
僕は、君の手助けをするだけだよ。
こころの神様は、あなたのそばにいて、
支えてあげれるけど、全部は助けられないんだ。
えっ?何で?