10月22日(月) ~57日目~
勉強時間 77分
累計 7269分
10月23日(火) ~58日目~
勉強時間 63分
累計 7332分
10月24日(水) ~59日目~
勉強時間 91分
累計 7423分
10月25日(木) ~60日目~
勉強時間 50分
累計 7473分
10月26日(金) ~61日目~
勉強時間 67分
累計 7540分
10月27日(土) ~62日目~
勉強時間 61分
累計 7601分
10月28日(日) ~63日目~
勉強時間 122分
累計 7723分
16日頃に風邪ひき、いまだ治らず。
10分でも机に向かえばおk、
とりあえずゼロの日だけは作らないというスタンス。
10月15日(月) ~50日目~
勉強時間 121分
累計 6895分
10月16日(火) ~51日目~
勉強時間 54分
累計 6949分
10月17日(水) ~52日目~
勉強時間 80分
累計 7029分
10月18日(木) ~53日目~
勉強時間 35分
累計 7064分
10月19日(金) ~54日目~
勉強時間 25分
累計 7089分
10月20日(土) ~55日目~
勉強時間 46分
累計 7135分
10月21日(日) ~56日目~
勉強時間 57分
累計 7192分
勉強時間 121分
累計 6895分
10月16日(火) ~51日目~
勉強時間 54分
累計 6949分
10月17日(水) ~52日目~
勉強時間 80分
累計 7029分
10月18日(木) ~53日目~
勉強時間 35分
累計 7064分
10月19日(金) ~54日目~
勉強時間 25分
累計 7089分
10月20日(土) ~55日目~
勉強時間 46分
累計 7135分
10月21日(日) ~56日目~
勉強時間 57分
累計 7192分
「過去問を何回繰り返せばいいですか?」
↑よく耳にする質問です。そして自分も先日聞かれました。
よく覚えてないが勉強を始めたころの自分もそんな疑問をもってたかもしれません。
2度、社労士試験を受けてきた者として
「何回繰り返せばいいか?」の質問には「人によって大きく異なります」と答えます。
自分は8回やっても間違えた問題が数問ありました。
ということは、8回でもまだ足りないということです。
「何回繰り返せばいいか、具体的な回数を教えてください」と問われたら
「8回でも足らないので9回以上やる必要がありますね」と答えるでしょうw
1度目の挑戦で正解を選べた問題も
一肢一肢について理解できて答えられたかと問われるとそうではありませんでした。
この部分が違ってるからこの肢は「誤り」というのがきちんとわからなければ
完璧な正解とは言えません。
一肢一肢について正解できた時にA~E肢まである一つの問題が「できた」といえます。
忘れる速度のグラフってどこかで見ませんでしたか?
こんなようなグラフです。(下記サイト参照)
http://www.dezist.jp/fukusyukoka/
自分は一時は12年分くらいまでさかのぼってやってましたが(tome塾で平成11年分以降を公開しているため)
7年分だけでいっぱいいっぱいだったので結局最新の7年分だけにしました。
平成23年の問題から22,21,20・・・と順番に解いていくと平成17年分のを解き終える頃には
23年の問題なんぞきれいさっぱりと言っていいほど忘れてますw
忘れるのを少しでも防止するためにやった問題をできるだけ早いうちにもう一度解きます。
具体的には、できたら翌日にもう一度(最長翌々日くらいに)。
そして1週間後くらいにもう一度。
自分の経験上、こうやって3回くらい解いておくと定着率が少し上がります。
同じところをぐるぐるしてるとなかなか進まないが、
最初からこうやっとけば一番早道だったのかと思うのです。
それから、
周囲の人が3回でできたとしても自分は解けないというなら
8回でも10回でも20回でも食らいつくしかないのです。
自分が劣等生という所以はそこにあるのですw
秀才が1度で、平均的な人が3回でできることを自分は10回やらないとできないタイプです。
秀才をうらやましく思っても秀才にはなれません。
劣等生は「500時間の学習で社労士試験に合格できた」とかいう文句に魅かれてはいけなかったのですw
「(優秀な人の中に)500時間の学習で社労士試験に合格できた(人も少しだけ居る)」
ということなのです^^
「(※ 但し、イケメンに限る)」のような但し書みたいなものが隠れてるのですよw
Lynもこれ読んでるあなたも 少なくとも秀才ではありませんw
でも、Lynよりはきっとマシだと思います。こういう時は上を見ないで下を見てくださいw
各々に合ったコツというのも学習している中で見つけていくものだと思います。
勉強の仕方について質問することは必要な時もありますが
なんでもかんでも他人に聞くという人では社労士試験乗り越えられないのではないかと思います。
それと、もひとつ、
社労士の勉強しててわからないところが出てきた時、独学だと聞けるなかなか人がいません。
「どこがどういうふうにわからないのか」を先生に質問するときに
どう言うかをノートに書きだしてみてください。
自分は1年目にフォーサイトを利用しましたがわからないところがあった時の質問方法が
メールしかありませんでした(=「道場破り」というシステムの中からネット経由で質問する方法)。
わからないところを回答の担当者にしっかり伝えるために、
自分と回答者との間で意味の取り違いがないように
丁寧に質問の文章を書きました。
今思うと何でこんな質問したんだ?wと思うような質問ですが
基礎講座テキストP108を見ますと
「①都道府県労働局長の当該業務にかかる免許を受けた者」という部分があります。本問の「作業床の高さが10メートル以上の高所作業車の運転」は免許を持っているだけでは駄目で「②都道府県労働局長の登録を受けた者が行う当該業務に係る技能講習をを修了した者」でなければなりませんか?
基礎講座テキスト次頁(P110)の「(3)免許等」のところでは「衛生管理者、作業主任者または“就業制限業務”に就く者に係る免許は、免許試験に合格した者その他厚生労働省令で定める資格を有する者に対し、免許証を交付して行います。」と記載されています。
本問について考えた時、試験を受けて合格して免許を得るか、試験を受けなくて講習を修了したということで“その他厚生労働省令で定める資格を有する者”に属することになり免許を得れるということでしょうか?
本問を見ると「講習を修了した者でなければならない」とだけあって、「免許を受けた者」という記載はありません。
基礎講座テキストP108の「就業制限」の文中には「“いずれかに”該当するものでなければ~」とあります。ということは講習を修了していなくても免許を受けた者なら当該業務に就かせていいことになりますよね?
もし技能講習を修了した上で免許を受けた者ということならば“いずれか”にはならなくなります。
本問に「免許を受けた者」が入ってないのに正答となることに納得できません。この辺りの説明をお願いします。
↑こんなふうにわからない点を明確にし正確に伝わるように一生懸命書いたものです。
しかし、この質問文を書くという作業をしているうちに
「あ、わかった!」と送信ボタンを押す前に理解できてしまうことがありました。
それも1度や2度じゃなく、しばしばあったので「これは使える手だ」と思いました。
テキストで調べてもどうしても理解できない点がある時、
「画面の向こうの回答者に対してわからない点を明確にした文章を書くこと」をおすすめしたいです。
↑よく耳にする質問です。そして自分も先日聞かれました。
よく覚えてないが勉強を始めたころの自分もそんな疑問をもってたかもしれません。
2度、社労士試験を受けてきた者として
「何回繰り返せばいいか?」の質問には「人によって大きく異なります」と答えます。
自分は8回やっても間違えた問題が数問ありました。
ということは、8回でもまだ足りないということです。
「何回繰り返せばいいか、具体的な回数を教えてください」と問われたら
「8回でも足らないので9回以上やる必要がありますね」と答えるでしょうw
1度目の挑戦で正解を選べた問題も
一肢一肢について理解できて答えられたかと問われるとそうではありませんでした。
この部分が違ってるからこの肢は「誤り」というのがきちんとわからなければ
完璧な正解とは言えません。
一肢一肢について正解できた時にA~E肢まである一つの問題が「できた」といえます。
忘れる速度のグラフってどこかで見ませんでしたか?
こんなようなグラフです。(下記サイト参照)
http://www.dezist.jp/fukusyukoka/
自分は一時は12年分くらいまでさかのぼってやってましたが(tome塾で平成11年分以降を公開しているため)
7年分だけでいっぱいいっぱいだったので結局最新の7年分だけにしました。
平成23年の問題から22,21,20・・・と順番に解いていくと平成17年分のを解き終える頃には
23年の問題なんぞきれいさっぱりと言っていいほど忘れてますw
忘れるのを少しでも防止するためにやった問題をできるだけ早いうちにもう一度解きます。
具体的には、できたら翌日にもう一度(最長翌々日くらいに)。
そして1週間後くらいにもう一度。
自分の経験上、こうやって3回くらい解いておくと定着率が少し上がります。
同じところをぐるぐるしてるとなかなか進まないが、
最初からこうやっとけば一番早道だったのかと思うのです。
それから、
周囲の人が3回でできたとしても自分は解けないというなら
8回でも10回でも20回でも食らいつくしかないのです。
自分が劣等生という所以はそこにあるのですw
秀才が1度で、平均的な人が3回でできることを自分は10回やらないとできないタイプです。
秀才をうらやましく思っても秀才にはなれません。
劣等生は「500時間の学習で社労士試験に合格できた」とかいう文句に魅かれてはいけなかったのですw
「(優秀な人の中に)500時間の学習で社労士試験に合格できた(人も少しだけ居る)」
ということなのです^^
「(※ 但し、イケメンに限る)」のような但し書みたいなものが隠れてるのですよw
Lynもこれ読んでるあなたも 少なくとも秀才ではありませんw
でも、Lynよりはきっとマシだと思います。こういう時は上を見ないで下を見てくださいw
各々に合ったコツというのも学習している中で見つけていくものだと思います。
勉強の仕方について質問することは必要な時もありますが
なんでもかんでも他人に聞くという人では社労士試験乗り越えられないのではないかと思います。
それと、もひとつ、
社労士の勉強しててわからないところが出てきた時、独学だと聞けるなかなか人がいません。
「どこがどういうふうにわからないのか」を先生に質問するときに
どう言うかをノートに書きだしてみてください。
自分は1年目にフォーサイトを利用しましたがわからないところがあった時の質問方法が
メールしかありませんでした(=「道場破り」というシステムの中からネット経由で質問する方法)。
わからないところを回答の担当者にしっかり伝えるために、
自分と回答者との間で意味の取り違いがないように
丁寧に質問の文章を書きました。
今思うと何でこんな質問したんだ?wと思うような質問ですが
基礎講座テキストP108を見ますと
「①都道府県労働局長の当該業務にかかる免許を受けた者」という部分があります。本問の「作業床の高さが10メートル以上の高所作業車の運転」は免許を持っているだけでは駄目で「②都道府県労働局長の登録を受けた者が行う当該業務に係る技能講習をを修了した者」でなければなりませんか?
基礎講座テキスト次頁(P110)の「(3)免許等」のところでは「衛生管理者、作業主任者または“就業制限業務”に就く者に係る免許は、免許試験に合格した者その他厚生労働省令で定める資格を有する者に対し、免許証を交付して行います。」と記載されています。
本問について考えた時、試験を受けて合格して免許を得るか、試験を受けなくて講習を修了したということで“その他厚生労働省令で定める資格を有する者”に属することになり免許を得れるということでしょうか?
本問を見ると「講習を修了した者でなければならない」とだけあって、「免許を受けた者」という記載はありません。
基礎講座テキストP108の「就業制限」の文中には「“いずれかに”該当するものでなければ~」とあります。ということは講習を修了していなくても免許を受けた者なら当該業務に就かせていいことになりますよね?
もし技能講習を修了した上で免許を受けた者ということならば“いずれか”にはならなくなります。
本問に「免許を受けた者」が入ってないのに正答となることに納得できません。この辺りの説明をお願いします。
↑こんなふうにわからない点を明確にし正確に伝わるように一生懸命書いたものです。
しかし、この質問文を書くという作業をしているうちに
「あ、わかった!」と送信ボタンを押す前に理解できてしまうことがありました。
それも1度や2度じゃなく、しばしばあったので「これは使える手だ」と思いました。
テキストで調べてもどうしても理解できない点がある時、
「画面の向こうの回答者に対してわからない点を明確にした文章を書くこと」をおすすめしたいです。
10月8日(月) ~43日目~
勉強時間 287分
累計 6187分
10月9日(火) ~44日目~
勉強時間 59分
累計 6246分
10月10日(水) ~45日目~
勉強時間 187分
累計 6433分
10月11日(木) ~46日目~
勉強時間 68分
累計 6501分
10月12日(金) ~47日目~
勉強時間 147分
累計 6648分
10月13日(土) ~48日目~
勉強時間 93分
累計 6741分
10月14日(日) ~49日目~
勉強時間 33分
累計 6774分
10月8日にやっと100時間突破です。
直前期と比べたらひどいダレようです。
しかし、すばらしいことにゼロの日がまだ一日もない。
1時間以下の日が3日、その内30分以下の日は0日。
ふらっと旅にでも出ればゼロ続きになるわけだがw
逆に多い方はというと、
3時間以上の日が10日、その内5時間以上 の日が2日で最高が7時間台。
これでいいのだ。
勉強時間 287分
累計 6187分
10月9日(火) ~44日目~
勉強時間 59分
累計 6246分
10月10日(水) ~45日目~
勉強時間 187分
累計 6433分
10月11日(木) ~46日目~
勉強時間 68分
累計 6501分
10月12日(金) ~47日目~
勉強時間 147分
累計 6648分
10月13日(土) ~48日目~
勉強時間 93分
累計 6741分
10月14日(日) ~49日目~
勉強時間 33分
累計 6774分
10月8日にやっと100時間突破です。
直前期と比べたらひどいダレようです。
しかし、すばらしいことにゼロの日がまだ一日もない。
1時間以下の日が3日、その内30分以下の日は0日。
ふらっと旅にでも出ればゼロ続きになるわけだがw
逆に多い方はというと、
3時間以上の日が10日、その内5時間以上 の日が2日で最高が7時間台。
これでいいのだ。
10月1日(月) ~36日目~
勉強時間 102分
累計 4939分
10月2日(火) ~37日目~
勉強時間 87分
累計 5026分
10月3日(水) ~38日目~
勉強時間 155分
累計 5181分
10月4日(木) ~39日目~
勉強時間 107分
累計 5288分
10月5日(金) ~40日目~
勉強時間 80分
累計 5368分
10月6日(土) ~41日目~
勉強時間 104分
累計 5472分
10月7日(日) ~42日目~
勉強時間 428分
累計 5900分
先週分がうpしてなかったのでまとめてうpしますた。
現在のスタイルはやま予備講義1.5倍速と一問一答、それと年アド並行。
救済待ちではあるが
これまでの自分自身のことをいろいろ振り返ってみると
来年に持ち越しの可能性が非常に高いと見ているw
ま、ああいう試験だからね、、下手すりゃ再来年、再々来年ってことだって有り得る。
今後は24年度ほどの気合は入れられないが今後もとぼとぼ続けていくだけ。
と、再始動してるわけだが「受かってたらいいな」という気持ちは、そりゃありますぜw
ちなみにユーキャンの判定は 択一:A 選択:B だった。
勉強時間 102分
累計 4939分
10月2日(火) ~37日目~
勉強時間 87分
累計 5026分
10月3日(水) ~38日目~
勉強時間 155分
累計 5181分
10月4日(木) ~39日目~
勉強時間 107分
累計 5288分
10月5日(金) ~40日目~
勉強時間 80分
累計 5368分
10月6日(土) ~41日目~
勉強時間 104分
累計 5472分
10月7日(日) ~42日目~
勉強時間 428分
累計 5900分
先週分がうpしてなかったのでまとめてうpしますた。
現在のスタイルはやま予備講義1.5倍速と一問一答、それと年アド並行。
救済待ちではあるが
これまでの自分自身のことをいろいろ振り返ってみると
来年に持ち越しの可能性が非常に高いと見ているw
ま、ああいう試験だからね、、下手すりゃ再来年、再々来年ってことだって有り得る。
今後は24年度ほどの気合は入れられないが今後もとぼとぼ続けていくだけ。
と、再始動してるわけだが「受かってたらいいな」という気持ちは、そりゃありますぜw
ちなみにユーキャンの判定は 択一:A 選択:B だった。