第1次聖杯戦争 第12話
アッセンブル兄さん「ええい、行け!バーサーカー!!」
ユーミル「こんなやつ一撃で・・・」
アッセンブル兄さん「ふっ、何時からこいつがバーサーカーだと錯覚していた?」
ユーミル「なん・・・だと!?」
アッセンブル兄さん「十七番機構・変態紳士───curse/calling!!」
上条さん「C3ネタktkr」
ユーミル「うわぁぁぁぁ、拷問器具だと!?」
ユーミル「ヤバイ!動けない!!助けてー!!」
アッセンブル兄さん「ふっ、残念ながら俺は巨乳派でね。
代わりに下半身を攻めさせてもらおうか」
上条さん「さすがだせ兄さん。
俺たちに出来ないことを平然とやってのける。
そこに痺れる憧れるぅ!!」
ユーミル「あー///パンツ脱がすなー!!」
アッセンブル兄さん「先輩、じっくり見といた方がいいですよ」
上条さん「俺はいつもインデックスのを見てるから///」
アッセンブル兄さん「・・・・ふぅ、
どうやら残るサーヴァントは俺たちだけみたいですね、先輩」
上条さん「いづれこうなると分かっていたはずだぜ」
アッセンブル兄さん「俺はおっぱいのために聖杯を手にいれると誓った!!だから絶対負けない!!!」
上条さん「俺はビリビリ中学生の短パンを脱がすために聖杯を手にいれると誓ったんだ!!」
アッセンブル兄さん「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!」
上条さん「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!!」
つづく
次回予告
なんだかんだで次で最終回です!!
もういろいろと省きましたwww
ここまでやってきましたが、
振り返ってみると全部中身のない話でしたなwww
次はギャグ抜きの兄さん対上条さんのガチンコバトルです!!
お見逃しなく!!
ではまた次回
真実はいつも一つ!!!
第1次聖杯戦争 第11話
ユーミル「死ねーーー!!!」
上条さん「うわぁやばいぞ」
アッセンブル兄さん「俺にまかせろ!!行けジュニア!!」
ジュニア「オトーサン」
アッセンブル兄さん「うわぁぁぁぁぁぁぁジュニア!!」
ジュニア「・・・オトーサン」
アッセンブル兄さん「くそっ、俺が行く!」
ユーミル「死ね変態!!」
上条さん「うわぁぁぁぁぁぁぁ兄さん!!」
アッセンブル兄さん「・・・オトーサン」
上条さん「いや、違うだろ」
上条さん「お前の幻想なんかぶっ壊してやる!!」
ユーミル「早くパンツ返せ!!」
上条さん「うわぁぁぁぁぁぁぁ」
ユーミル「トドメだ!!」
アッセンブル兄さん「ふっ、仕方がない。
俺の宝具を使うとしよう」
ユーミル「なにっ!?宝具だと!?」
アッセンブル兄さん「俺は手札から魔法カード、宝具を使うぜ!!
このカードは一度倒したサーヴァントをフィールド上に特殊召喚する!!
俺は墓地からバーサーカーを特殊召喚!!
リバースカードを2枚伏せてターンエンドだ」
ユーミル「なんかちょっと長くなりそうだから、
とりあえず返してもらうわ」
上条さん「やめろ!!返せ!!お!?
この角度なら見えそう・・・」
アッセンブル兄さん「ちょっとぉ!!何で誰も見てないのさ!!」
つづく
次回予告
なんだかんだで12話までじゃ収まりきらないので、
もうマイペースでやりますよ。
果たして、兄さんが召喚したバーサーカーはユーミルに太刀打ちできるのか!?
完全に噛ませ犬だったバーサーカーを再びここでだすことになるとは俺も思わなかったよwww
次回の戦いに向けて、テイク・オフ!!
第1次聖杯戦争 第10話
アッセンブル兄さん「俺の新しい力を見せてやるぜ!!」
上条さん「胸のパーツを外しただと!?」
アッセンブル兄さん「う、産まれるー!!」
上条さん「息子って、お前が産むのかよ!」
アッセンブル兄さん「ひっ、ひっ、ふー」
アッセンブル兄さん「見ろ、これが俺の息子、もといスタンド能力だ」
ジュニア「オトーサン!!」
アムロ「結局ジョジョに行き着くのかよ」
上条さん「たしか5部にそんな能力あったぞ」
アッセンブル兄さん「やれ!!」
ジュニア「オトーサン」
アムロ「こんなのにやられるわけ・・・」
アムロ「ぐはぁ」
アッセンブル兄さん「こいつは俺の5倍力が強いぜ」
アムロ「まだだ、まだメインカメラがやられただけだ!!!」
上条さん「ファーストガンダムの名シーンキター!!!」
アッセンブル兄さん「どこ撃ってんだよ」
アムロ「ぐはぁ」
アッセンブル兄さん「どうですか先輩?」
上条さん「す、スゲェ」
ユーミル「お前ら・・・」
ユーミル「殺す!!!!」
アッセンブル兄さん「うわぁヤベー!!」
上条さん「俺なにもしてねーぞ」
ユーミル「パンツ返せ変態!!」
上条さん「不幸だー!!」
アッセンブル兄さん「いや、それ先輩が被ったんじゃん」
つづく
次回予告
アッセンブル兄さんの活躍により、
アムロを倒すが、
ユーミルが復讐しようとしていた。
ユーミルの圧倒的な強さに、
アッセンブル兄さん一行はどうなる!?
次回もまた見て下さいね、じゃんけんポン、ウフフフフフフ


























