今回の課題
メタリカのギターを弾けるようになる。。

これは5年計画かなー。。。
6年かなー
アルバムだけで10枚はあるからねー

10年はかかるかー

まさにこれぞ趣味の世界だ

ベースは新譜はまだ大雑把にだけど
9枚は弾けるかな

メタリカとルーリードのコラボアルバム
ルルも好きだからこれも網羅したいのだが
多分ルルが一番難しい。


さて
ギターは
メタリカとストレイキャッツが弾けるようになる
が目標で

ストレイキャッツは全部じゃなくてもらいいけど
やはりロカビリーが好きだから
ブライアンセッツァーだよね

ジェイムズレッドフィールド
カークハメット
ブライアンセッツァー。。。

この3人が個人的三大ギタリストになると思う

ジミ・ヘンドリックスやクラプトンやジェリーガルシアやオールマン

あげたらキリがないけど
ジミ・ヘンドリックスは僕の中ではブライアンセッツァーに並ぶかもなー
生で体感した事がないからねー


とにかく
まずはキルエムオールです。

メタリカの1stアルバムで、とにかくリフもソロもギラギラしている。

これがメタリカだ!
というのを世の中にアピールし啓示する気迫をものすごい感じる

ギターソロに関しては前任のデイブムステインが弾いていたものが流れを大きく作っているが
カークハメットがそれを完成させた感じを受ける。

これ以降のカークハメットのギターソロの基盤がここにあり、このアルバムのソロを習得する事で以降のアルバムのソロへ入りやすくなると思っている。

10曲。。
何ヶ月かかっても構わないと思っていて
とりかかるが

すでに一曲目のヒットザライツで躓いています。

アルバムの冒頭にして
ジェイムズヘッドフィールドがメタリカ結成前から持っていた曲である。

後半の長いギターソロ
1弦22フレットチョーキングから9フレットのEを交錯するギターソロ
まさにメタルである

1弦22フレットはギブソンのフライングVにおいて最高音であるDをチョーキングしてEまで持っていく
まさにフライングVの最高の叫びの位置


このアルバムについて当時
速すぎてわからない
という評価が飛び交った理由がよくわかる。。


ソロが速すぎてわからなくなります。


うーん

弾けたら気持ちいいだろーなー

とりあえずテンポをゆっくりゆっくり
やってます