誰だって!
おはようございます。
また天気が悪い日が続きますね・・・・・
さて、本日は、
友達が男優だった!
の続きを書く前の段階でひとつだけ書きたいことがあるので、
それらを先に書かせていただきます。
それは、
この世の中、
どんな職業であれ、どんな人間であれ、
絶対的に誰かのためになっている!
ということだ。
確かにA●の男優とは表立ってはいいにくいだろうが、
私は恥じる必要な正直ないと思っています。
それに、職業だけじゃなく、
人は必ず誰かのためになっているものだ。
普段、人と接する機会がなくても、
人付き合いが苦手な人であっても、
社会に恨み辛みを抱いている人でも、
家に引きこもっていたとしても、
絶対に人は誰かのためになっている。
いや、なれる!
今は立ち止まっているとしても、
今までは駄目だったとしてもだ。
多くの人は
生まれてきてくれたことだけで
親は相当喜んでくれたはず。
生まれてきた時点でもう、
多くの人たちに笑顔をもたらしてきたはずだ。
だから私はこう思います。
自信を持っていいんだよ!
と。
彼は恥じながら男優の話をし始めた。
しかし、事が始まるのはこれからだった・・・・・