初のマタニティワンピース
21w3d 妊婦検診

20w0d 年始の帰省
1月1日は、毎年わたしの実家(都内)へ行き、両親と4人で食事をしている
昨年は 妊娠報告をして その後流産したんだったな
今年は 産後の参考にしようと 私や姉のときを思い出してもらいつつ、母にいろいろ聞いてきた
・ベビーバスはいるか⇒不要 主人と協力して、ある手順を踏めば、まったく必要がない
(この説明、主人はカニをたべて聞いていなかった…笑)
・布おむつの使いかた(母、作成中)
⇒専用の消毒剤があるらしい、これに浸漬してから他のものと洗濯OK
夜は紙おむつにすればよい
・ベビーベッドはいるか⇒不要 身近で育てられるのは一時だし、私は寝相が良い(身動きしない)から心配ないだろう 並び順を、主人⇒私⇒子にすれば良い
※ベッドは、片側の柵を外して、自分たちのベッドとつなげられるようなものは、買うつもり
母は、私たちをそうやって育ててくれたんだなぁと、うれしい気持ちになった
2日、やっと20wに入った
一泊二日で主人の実家方面へ
新幹線で向かう途中 お腹がぽこぽこ 16wから始まった胎動が より 多く 力強くなってきた
外湯や 宿の温泉に入りすぎたのか、湯上りに体調をくずしてしまった
温泉宿となると張り切って、あれこれ入ろうとおもってしまい、長湯になってしまったせいかもしれない
食事は量が多いが、出されたものは全部食べなくては気が済まないため、おひつのご飯まで一生懸命たべるたべる
旅行や外食など、こうして主人と二人でするいろんなことが、これが最後なんだと思うと、何とも感慨深い気持ちになるが、このまま無事に進み、家族が増えたなら、これもまた、幸せなんだろうな
翌日 3日のお昼、お義父さんお義母さんへ新年のご挨拶
我々は、主人の実家へお邪魔することはなく、いつも外で一緒に食事をして、他所へ宿泊することが通例となっている
年始は、主人の兄妹夫婦とその子供たちも集うので、賑やか!
ほんの2時間程度の会ではあるが、それ故か 楽しい
今、お義父さんは新しい家を建てており、それが完成すれば、今後はそこで集まれることになるらしい
そうなったら、お土産のケーキ作って、エプロンもって、先方でせっせと支度を手伝える これもまたたのしそう
来週は21wの検診で、超音波で詳しい状況を確認する予定
私は41歳と高齢で、NIPDなど受けていないため、不安もあるが、なんでも受け入れていけると思っている


