ちょっと今後の広島東洋カープについて語ります。

多分、結構長くなるかもm(__)m


あと、かなり否定的な意見が出てくるとおもうので、そちらは無視してください。




今日のスポーツニュースを見ていたら


楽天が栗原獲得へ


というものを見ました。



とうとう栗原もそこまでなったかと思う反面、新井の二の前が頭をよぎりました。


まあ、十何年連続Bクラスのチームを出て活躍したい気持ちもわからんこともないですが。



広島も山崎2軍監督が退任されました。

本当におつかれさまでした。


その後をだれが担うのか


僕的というか、ほとんどのカープファンはそうだと思いますが、


ロッテ高橋慶彦2軍監督が退任された今、就任していただきたい。


しかしながら、それは900%ないと思います。


それは高橋慶彦と松田オーナーに確執があるからです。

衣笠さんがコーチなどに就任されないのもそれが理由だと思われています。


僕は松田オーナーが大嫌いです。


彼は独裁政権を保っています。

自分の好き嫌いですべてを選ぶ。


はっきり言ってカープがここまで弱いのは彼のせいです


今年、カープは初のFA市場に乗り出しましたが、あえなく撃沈し、松田オーナーはもうFAに手を出さないと言っていました。

新しいことをしようとしない


だから何も変わらない、変えることができない



最初のテーマに戻りますが、栗原選手は星野独裁政権に行ってしまうのか、

それとも、松田独裁政権にいるのか。



それならいっそのこと、メジャー挑戦の方がいいのではないかと僕は思っています。


下手に国内移籍をし、野次を飛ばされるよりかは外国で夢を追いかける方がいいのではないかと


今年も期待させておいて、後半も失速。

野村采配も首をかしげるものはかなりありました。


まず、監督経験もない野村監督を就任させるフロントもどうかと思っていましたが、結局は最初の年も、次もこの結果。



長々と語りましたが、僕の言いたいことは、世代交代はお早めに


ということです。




もし最後まで見ていただいた方がいましたら、本当にありがとうございました。


以上、ただの愚痴でしたm(__)m





オッキー