業界最速でビジネスを始め65日で50万円を稼ぎ起業し、遊びも仕事も今より楽しくなるために必要なマインドセット☆ -13ページ目

業界最速でビジネスを始め65日で50万円を稼ぎ起業し、遊びも仕事も今より楽しくなるために必要なマインドセット☆

株式会社GROOVE GAIN代表取締役 高橋潤です。

「笑顔で溢れる人生を送りたい」といった
志を胸に抱き

個人の方々を
全てに"依存"しない、"愛"を持った起業家へと
育成しています。

突然ですが自我のこと考えたことありますか?

恐らくほとんどの人が考えていないと思います。

読んでいただくとして
僕が提案したいのは

自我は『遊び道具』である、
という捉え方です。

“遊び道具”を邪魔物扱いして
消そうとする必要はないのです。

“遊び道具”を深刻に
考えて磨こうとする必要もありません。

“遊び道具”に対して自由であればいいだけです。

“遊び道具”は楽しむためにあります。

“遊び道具”は自分ではありません。

自我に対して一歩引いて
少し距離をとればいいんです。


自我に頭を突っ込んで、もが
いているから苦しいんです。


自我を扱うことに執着すればするほど
罠にハマり、
変化しにくくなります。

自我に対して自由でいるほど、

自分の望むほうに変化しやすくなります。



執着しているんです。

だからなかなか変わらないんです。

必要なのは力を抜いてリラックスすることです。

遊びの感覚をどれだけ持っているかがポイントです。

水泳でもスキーでも適度に力を抜くことが大切ですが
、
かと言って完全に力を抜いたらダメですよね?


同じように、力を入れまくりでセルフイメージを
高めようとするのも、
自我を邪魔者扱いして
消そうとするのも、どちらも間違っています。

そんなことをしなくても、
リラックスして
自由な感じであればいいんです。


自我との良い距離感を保てばいいんです。

観察者の感覚が大事です。


これらのことが「自我とは“遊び道具”である」
と、
捉えることで楽に理解出来ます。


慣れは必要ですが捉え方一つで、
いろいろなことが達成されます。


“遊び道具”だから自由に遊べばいいんです。

“遊び道具”をわざわざ捨てる必要はありません。

“おもちゃ”のパーツは自由に取り替え可能ですし
、
多くの人はそうできることを知らない
または慣れていないだけです。

大事なのは、誰もが平等にその力を持っているということです。

“遊び道具”を否定したところで
それ“遊び道具”ですから!

自分じゃありませんから。


これまで自分が創り上げてきた“おもちゃ”は、
気に入らないパーツばかりを付け足してきただけです。


これからは心地よくなるパーツに付け替えていけばいいんです。

方向が違うだけで、やることは同じです。



さあ、自我で遊んでやりましょう!