Bさんのテーマ

「女性どうしのグループで、自分の存在意義や価値が見いだせないと感じると、中に入っていけない」

 

関係のある年齢は生後0か月

父親は、これまで女の子ばかりだったので今度こそ男の子をと期待していたが、女の子の自分を見てガッカリしていた。その父を見て、女の子に生まれたことに対しての負い目を感じ、女性というものに対して否定的に思い、苦手ととらえた。

 

遺伝・栄養系の光のエネルギーにて解放

 

父親に「男の子でも女の子でも、無事生まれて来てくれて良かった」と喜んでもらえた、その状況に脳の書き換えをし、修正

 

セッションを受けた後の本人の感想

父の思いはそうだったのだろうなーと思ったが、後々女友達とのつき合いで苦手意識がつのっていったのかなーと思った。

 

その後の変化

「女性の中に入っていく」という苦手意識はまだありますが、あまりその事を気にしなくなってきた。あるいは、「パット」切り換えられるようになり、後をひかなくなった。