アラフォー医療事務員がお届けする、今よりちょっと良い気分になれるお話。 -2ページ目

アラフォー医療事務員がお届けする、今よりちょっと良い気分になれるお話。

どこにでもいる30代半ば独身の医療事務員が等身大で、今日よりほんのちょっとだけ、仕事も日常も気楽な明日を迎えられるかもしれない話を書いてます。



このブログは、20代後半約2年半のパニック障害×広場恐怖症×不安神経症×引きこもりの地獄の日々を乗り越え、毎日気楽にゆるく楽しく生きられるようになった、アラフォー医療事務員のサラインチノブナが書いています。


引き寄せや宇宙の法則、周波数や波動、思考は現実化するなどの本が大好きになった結果、別人のように生まれ変わり思考も変化した私が、私の経験から語れる、気が楽になる話などを、かつての私と同じように悩んでいる方々にお届けしたくて発信しています。



こんばんはー🌠


今日は、雨ですね!

ただそれだけです。

事実は雨。


そこにどう反応するかは自分次第ですね。


自分の機嫌は自分次第…




赤薔薇




今回の記事は…医療事務員のわたくしがちょっと物申す内容ですにっこり


こんな患者さんはイヤだ!シリーズです笑



もっと時間に余裕持ってこんかい


「ちょっと時間ないし早くしてもらえへん?」

とか

「急いでるし薬だけちょーだい?」

とか

「○○時までに帰りたいねんけど」

とか言う患者さんけっこういはるんですわ…





知らんがな


イヤまじでおたくの都合知らんわ。

自分で「自分は時間がない」ということを知っているのに、ほんまなぜわざわざ今来たのか?

こんなときはやんわりと、ちょっと塩振りながら「うーんちょっと混んでるし、また時間あるときに来てもらえたら…」みたいにお断りしてます。


こういう人がいるとですね、

きっと毎秒時間に追われて生きてるんやろうなぁ、
きっと毎日時間無いんやろうなぁ…

なんて思っています。

どうしたら予定までに帰れるのか?
今日がダメならいつ病院に行くべきなのか?
そういうこと考えて、もっと時間に余裕持って来てほしいですぅ。(切実)




自虐すな

受付のとき、会計のときなど患者さんが保険証出してくだすったりお金支払ってくだすったりするときですね。

どうしても動作がゆっくりになるとか、
手早くできないとか、
もたついてしまったりとかしてね

私自身はまっっっっったく気にならず、そんなことは取るに足らない些細なことなんですよ。

でも高齢の患者さんたちはこうおっしゃいます。


「手ぇうまく動かん」
「もう、年取ったらアカンなぁ~」
「指が動かへんねん」
「目ぇ見えやん」
「もたついてアカンなぁ~」





誰も責めてませんよォ

なんかね…なんかね…!!?

さっさとできない自分はダメ、みたいなね?!


お願いやからそんなに自分を責めないでくださらなぁい?!?!


ってね…毎日思います。


あとはですね


「もう長生きしたくないねん」とか
「はよぉしにたいわぁ」とか言う患者さん多いですね…






毎月しっかり薬もらいに来てるジャン…アルミン




ほんっっっっっまに、
ココロとアタマがちぐはぐダァ昇天



って思ってます。


軸がブレブレ、
ココロの本音は聞かんふり、
自分には価値がないなんて
そんな風な悲しい生き方をしてる人が1人でも減って、

自分には価値がある、
自分の本音がわかるから我慢しない、
自分を責めるなんてできない!
って思える人が増えたら嬉しいなぁと思う毎日です。



今日はこの辺で終わります!
最後まで読んでくださった方ありがとうございました!!
それではまたバイバイ