kissしたまま・・・
久しぶりにディカプリオ主演の「ロミオとジュリエット」を見ました

美男美女で演じる分、悲恋さが増して泣きそうになりました

これを初めて見た小学生の頃は、正直あんまり面白くないと思ってましたが
この年になって見るとそれなりの良さが分かるようになりました。
私も老けたなぁ

お家柄に引き裂かれる2人はまるでトンとトンペンのよう

「名前って何のなの? バラはその名前を捨てても、あの甘い香りは変わらない。」
ジュリエットのセリフ。 シェイクスピアは天才ですね

「東方神起」っていう名前が使えなくなっても
5人の友情やハーモニーは変わらない。
どんな形になっても、5人で帰ってくることに意味がある

この映画の挿入歌を紹介します
2人の愛のテーマ曲です
この時期、トンを想ってこの曲を聴くと泣けます

Pride can stand a thousand srials
(私の心はどんな試練にも耐える)
The strong will never fall
(強き者は決して倒れない)
But watching stars without you My soul cried
(でも星空を見る時 あなたが居ないと涙が出る)
Heaving heart is full of pain
(嘆き悲しむこの心は苦しみに満ちている)
Oh, oh, the aching
(あぁ、この胸の痛みよ)
'cos I'm kissing you,oh
(これはあなたにキスしているから)
I'm kissing you ,oh
(私はあなたにキスをしている)
Des'Ree/Kissing you
