kazunari story
「ねぇニノ」あみ
「ん?」和
「ゲームしよぉ☆」あみ
「何?どぅせ俺が勝つんだからしてもしょーがねーじゃん」和
「・・・・」あみ
もっ。ニノってばぁ~。
「ぃぃよ。」和
「やったー!じゃ、トランプねっ!」あみ
「はぁ!?俺トランプ超得意なのに、俺とする気?」和
「だってぇ・・・」あみ
ニノは自信満々な顔であたしにつっこむ。
「そんなの分かんなぃじゃんっっっ」あみ
ほっぺをぷくーっとふくらませるあたし
そんなあたしを見つめるニノ
「分かったよ。で、何すんの?」和
「んーっとねぇ・・・・・・、
じゃ、ババぬき♬」あみ
あたしはさっきよりテンションが上がって、楽しそうな口調で答える
「ふーん。じゃ、しますか!」和
ニノはソファの下の座ってあぐらをかく。
「あっでも!負けた方は罰ゲームねっっ」あみ
あたしは何かたくらんでるような顔で言う。
それをすぐに見抜いたかのように、
「罰ゲーム・・・。あみ、お前なんかたくらんでるだろ?
ホントに分かりやすいよなー。 笑」和
「え・・・・////」あみ
あたしは顔が真っ赤になった。
「んで、罰ゲームは何?」和
「えっとねー・・・。
負けたら勝った方にキス!/////」あみ
(まぁあたしがニノにキスしたいだけだけど)
はずかしそうに答える。
「キス?ん。分かった」和
それを顔色ひとつ変えずにさらりと受け止めるニノ。
「ま、お前が負けるけどな。・・・・・
あっっ!いいコト考えた。」和
次はニノが何かたくらんでいるかのような顔。
「????」
あたしはわけが分からずトランプを始めた。
「♬~♪~」和
ニノはなんかよゆーぶってるケド?
トランプの結果・・・・
あたしが勝った!!!!!????
「なんで・・・・?
あたし、ニノに勝っちゃったよ!?」あみ
「あー。おれ負けちゃった。」和
なんかあたしが勝つ事を逆に知ってたかのよぅなニノ。
「んじゃ、俺罰ゲームね♪」和
そう言ってあたしに近寄ってくるニノ。
「ちょっと、まっっっ・・・」
いきなり唇をふさがれた。
そうあなたの唇で。
「///////」
あたしは照れる。
「何照れてんの?おまえが言いだした事じゃん。 笑」和
「でもあたしが勝つと思わなかったし・・・・」あみ
「は?俺がわざと負けたんだよ!」和
「え・・・・?/////」あみ
あたしの頬はさらに赤くなる。
「だーかーら!俺がおまえにキスするために
俺がわざと負けたの! 笑」和
「えぇ~!?
それずるいぃよぉ!!!!」あみ
あたしはソファにあったクッションをニノに投げる。
「いってぇ!!! ごめんごめん 笑」和
それでもまだニノにクッションを投げ続けるあたし。
「ごめんってば! 笑」和
「・・・・・」
あたしはニノに背をむける。
「こっちむけよ!」和
「・・・・・・。」
「ぉぉいい!」和
「・・・・・・・。」
「あぁ~。 しょーがねぇなぁ~」和
そしてあたしにいきなり抱きつく。
「何????」あみ
あたしはびっくりして声も出した。
「やっと口きいてくれた。」和
「・・・・。」
「俺はおまえがホントに好きだから負けたんだぞ!?」和
「え・・・・//////」
あたしが少し振り向いた瞬間ー。
ニノがあたしにキスをしてきた。
「もぅっ!ニノはずるぃよ・・・///」あみ
「ふふふふ 笑」和
そして、また甘ーいキスをした。
「またトランプしよぅね?」あみ
照れた顔で言うあたし。
「ん。またキスね。」和
「/////。」
そして何度もキスをしたー。
おしまい♪
「ねぇニノ」あみ
「ん?」和
「ゲームしよぉ☆」あみ
「何?どぅせ俺が勝つんだからしてもしょーがねーじゃん」和
「・・・・」あみ
もっ。ニノってばぁ~。
「ぃぃよ。」和
「やったー!じゃ、トランプねっ!」あみ
「はぁ!?俺トランプ超得意なのに、俺とする気?」和
「だってぇ・・・」あみ
ニノは自信満々な顔であたしにつっこむ。
「そんなの分かんなぃじゃんっっっ」あみ
ほっぺをぷくーっとふくらませるあたし
そんなあたしを見つめるニノ
「分かったよ。で、何すんの?」和
「んーっとねぇ・・・・・・、
じゃ、ババぬき♬」あみ
あたしはさっきよりテンションが上がって、楽しそうな口調で答える
「ふーん。じゃ、しますか!」和
ニノはソファの下の座ってあぐらをかく。
「あっでも!負けた方は罰ゲームねっっ」あみ
あたしは何かたくらんでるような顔で言う。
それをすぐに見抜いたかのように、
「罰ゲーム・・・。あみ、お前なんかたくらんでるだろ?
ホントに分かりやすいよなー。 笑」和
「え・・・・////」あみ
あたしは顔が真っ赤になった。
「んで、罰ゲームは何?」和
「えっとねー・・・。
負けたら勝った方にキス!/////」あみ
(まぁあたしがニノにキスしたいだけだけど)
はずかしそうに答える。
「キス?ん。分かった」和
それを顔色ひとつ変えずにさらりと受け止めるニノ。
「ま、お前が負けるけどな。・・・・・
あっっ!いいコト考えた。」和
次はニノが何かたくらんでいるかのような顔。
「????」
あたしはわけが分からずトランプを始めた。
「♬~♪~」和
ニノはなんかよゆーぶってるケド?
トランプの結果・・・・
あたしが勝った!!!!!????
「なんで・・・・?
あたし、ニノに勝っちゃったよ!?」あみ
「あー。おれ負けちゃった。」和
なんかあたしが勝つ事を逆に知ってたかのよぅなニノ。
「んじゃ、俺罰ゲームね♪」和
そう言ってあたしに近寄ってくるニノ。
「ちょっと、まっっっ・・・」
いきなり唇をふさがれた。
そうあなたの唇で。
「///////」
あたしは照れる。
「何照れてんの?おまえが言いだした事じゃん。 笑」和
「でもあたしが勝つと思わなかったし・・・・」あみ
「は?俺がわざと負けたんだよ!」和
「え・・・・?/////」あみ
あたしの頬はさらに赤くなる。
「だーかーら!俺がおまえにキスするために
俺がわざと負けたの! 笑」和
「えぇ~!?
それずるいぃよぉ!!!!」あみ
あたしはソファにあったクッションをニノに投げる。
「いってぇ!!! ごめんごめん 笑」和
それでもまだニノにクッションを投げ続けるあたし。
「ごめんってば! 笑」和
「・・・・・」
あたしはニノに背をむける。
「こっちむけよ!」和
「・・・・・・。」
「ぉぉいい!」和
「・・・・・・・。」
「あぁ~。 しょーがねぇなぁ~」和
そしてあたしにいきなり抱きつく。
「何????」あみ
あたしはびっくりして声も出した。
「やっと口きいてくれた。」和
「・・・・。」
「俺はおまえがホントに好きだから負けたんだぞ!?」和
「え・・・・//////」
あたしが少し振り向いた瞬間ー。
ニノがあたしにキスをしてきた。
「もぅっ!ニノはずるぃよ・・・///」あみ
「ふふふふ 笑」和
そして、また甘ーいキスをした。
「またトランプしよぅね?」あみ
照れた顔で言うあたし。
「ん。またキスね。」和
「/////。」
そして何度もキスをしたー。
おしまい♪