気温-2℃

冬の星座がきれい!!
明日はバリ晴れですよ!!


では、おやすみなさい。
やっと碓氷峠を登り切り軽井沢へとやって来ました。

空には満天の星!!
しかし、寒い!!
気温-3℃
本当に寒い!!


いつもながら碓氷バイパスを登るのはきつい
最初の登坂車線に入る頃には電池を使い切りモ-タ-のアシストなし!
セカンドとサ-ドの多用で燃費は落ちる落ちる...

あとは当分下り。
どこまで回復するか、アクセルの踏み加減しだい。
急ぐ旅ではないのでゆっくり行きます。
さらに141号へと。
細かいネジがいっぱい!
C62-011-01


主台枠とフロントの組み立てです。
当て木をして高さを合わせたつもりでしたがうまく合わず!
C62-011-02
結局手で押さえながら缶台、缶台下部を取り付け。
全部で16本のネジを無事に締め付けられました。


C62-011-03
組みあがったら、流石に長い!
コンテナを用意していたのですが入りきらず!

入れ物考えなくっちゃ...


残りの部品は面倒くさそうなのでもっと時間の取れる時にします。

引き続き10号に取り掛かりました。
今回の部品はこれだけと思ったら...
C62-010-01

ネジでフロントエンドビームに取り付け!
C62-010-02


ネジが長すぎですよね。
C62-010-03


続いてフロントデッキをエポキシで取り付け。
エポキシは10分タイプを使用しましたが
クランプが効かず15分程、手で持っていました。
C62-010-04

うまく中心が合ったか心配。

続いて9号です。
主台枠と横控とネジだけです。
C62-009-01


4本のネジで組み立てるだけ。
C62-009-02
5分もかからず終了!あっと言う間でした。

C62-009-03
物足りないので本の指示通り、
第一動輪を入れてみました。
少し雰囲気が出てきました。
でも、簡単すぎる...
久しぶりに手を付けました。
今回は8号ですね。
今回も簡単かな?
C62-008-01
今号の部品は以上の通り。
ちょっと細かい部品もあります。

C62-008-02
最初は給水温め器を組みます。
今回もエポキシで組みました。
本体をつなげてから給水出入り口、
シリンダー排気吸入口をエポキシで取り付けました。

C62-008-03
それをフロントデッキに乗せただけです。
が、接着面積が小さい!
適当にやったら、あとでポロリと外れてしまいました...
で、もう一度接着しなおし。たっぷりとエポキシを付けたらはみ出してしまいました。
(点検口は結局取り外しています。)

シリンダー排気吸入口もポロリと... こちらは瞬間接着剤で修復。


だんだん形になってきましたね。

071110_1520~01.JPG
ギャラリ-バスでの展示を終え、鉾田バスステ-ションギャラリ-にて展示開始です。

『たいやき』もおいしかった。