先日、プロポーズを受けました。
ずっとずっと蔑ろにして、
断り続けてきたプロポーズ。
この病気が治るまではしないとか、
資格取れるまではしないとか、
何かと理由をつけて断ってきたプロポーズ。
なんで、わたしは、受けたんだろうか。
このブログを書かなかった1年間の間に、
気持ちの変化、踏ん切りがありました。
過去は変えられないけど、
未来は変えていける。
そう思えて、
死ぬことばかりを考えていた日々から
生を全うすることを考えれるようになれたのでしょうか。
それとも、これは諦めなのでしょうか?
何れにせよ、
今の彼は
私に何も無理強いしてこない。
辛い時は何もしなくていい。楽しいことだけしていてほしい。私の事を想っていると。
私が一生涯で欲しかった言葉をいとも簡単にくれました。
嬉しかった、本当に。
ただ、素直じゃない不器用な私は喜び方が分かりませんでした。