今日は土曜日でしたが、予備校で簿記講座を受けて来ました。
内容は、有形固定資産、リース、無形固定資産、引当金でした。週三コマ講義があるので、正直、復習するのが大変です。どれも2級では、重要な論点です。
有形固定資産では、3級に既出の減価償却をさらに掘り下げる形で、定率法、直接法を学習し、引当金については、貸倒引当金のほかに退職給付引当金など新しい勘定科目も学びました。覚えることだらけで、頭がパンクしそうです。しかし、リースを除いては、3級の内容をベースに発展させたものばかりです。いかに3級の内容が重要だったか思い知らせれました。逆に3級の内容がしっかりと理解していれば、2級もスムーズに学習出来ると思います。
また、リースに関しては新しい論点ですが、1級では2級の内容をさらに発展させた内容を学習するようなので、1級の内容を理解するには、2級の内容を理解、さらには3級の内容がすべての土台になるものと改めて感じさせられました。
内容は、有形固定資産、リース、無形固定資産、引当金でした。週三コマ講義があるので、正直、復習するのが大変です。どれも2級では、重要な論点です。
有形固定資産では、3級に既出の減価償却をさらに掘り下げる形で、定率法、直接法を学習し、引当金については、貸倒引当金のほかに退職給付引当金など新しい勘定科目も学びました。覚えることだらけで、頭がパンクしそうです。しかし、リースを除いては、3級の内容をベースに発展させたものばかりです。いかに3級の内容が重要だったか思い知らせれました。逆に3級の内容がしっかりと理解していれば、2級もスムーズに学習出来ると思います。
また、リースに関しては新しい論点ですが、1級では2級の内容をさらに発展させた内容を学習するようなので、1級の内容を理解するには、2級の内容を理解、さらには3級の内容がすべての土台になるものと改めて感じさせられました。