ある方の投稿が、心に残ったので 

是非!ご覧ください! 

(*≧∇≦)ノ 

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 ☆キリストの復活を馬鹿にしていた元校長先生の回心実話~死の恐れから永遠のいのちへ!

一人の実業家がキリストを信じて嬉しくなり、元学校の校長をしていた叔父さんにもキリストの十字架と復活の福音を伝えました。30分ほど話した時、叔父さんは大声で笑い出し「なに、キリストが死人の中から復活した?そんな馬鹿な話はするな。俺に話しても、他の人にそんな話をするのはやめておけ」と言い放ちました。

数年後、その叔父さんが癌になり、がんセンターに入院しました。だんだん食欲もなくなり、目の前に死が近づいたことを知り、死の恐れのために夜も眠れなくなりました。「おれは死ぬ、死んだらどこに行くのか」と毎晩苦しみ続けた時、数年前甥から聞いた言葉をふと思い出しました。「叔父さん、クリスチャンは死ぬことは恐ろしくないよ。死ぬことは永遠のいのちの始まりだよ」
 

「本当にそんな心境になれるのだろうか?」叔父さんは、奥さんに電話をかけて彼を呼び出しました。

「おまえの言っていたイエスの話を聞かせてくれ。ほんとうに死の恐れから救われることができるのか」危篤状態のおじさんに長い話はできません。

「叔父さん、3つの話をするから聞いて下さい。一つ、聖書には『すべての人は罪を犯した』(ローマ3:23)とあります。叔父さんも神の前には罪人ですよ。そのことを認めますか?」「おれは罪びとだとわかっている」
「もう一つ『人間には、一度死ぬことと死後にさばきを受けることが定まっている』(へブル9:27)とあります。叔父さんも罪人のまま死んだら地獄に行くよ。わかる?」「わかっている。死ぬことが恐ろしい。地獄に行くことが苦しくてたまらない」
「もう一つ、主イエスを信じたら天国に行ける。なぜなら、罪のない神の御子イエスが人の罪の身代わりになって十字架で死なれ、人類の誰も打ち破ることのできなかった、死の力を打ち破って死人の中からよみがえられた。このことを信じるだけで、罪の赦しを受けて、天国に行けるんです」(ヨハネ3:16)」「おれはイエスを信じる。おれのために祈ってくれ」

わずか5分ほどの会話でした。「主イエスさま、私は罪びとです。お赦しください。主イエス様を信じます。永遠のいのちをお与え下さい」二人は声を出して祈りました。その瞬間、叔父さんの上に平安が訪れました。「ああ、もうこれでよい。おれも天国に行ける」それから数日後、叔父さんは最期に次の言葉を筆で書き記し、安らかに天国に帰って行きました。「永遠のいのちのあることがわかった。イエス・キリストを信じることができた」 

(滝元明著「用意はできていますか?」より) 



 明るい話題ではないですが

人間は誰でも100%の確率で死んでしまいます。

『死んだらどうなるのか?』

(´・ω・`)?

私は、このテーマについて真剣に考えることは

大切なことだと思ってます!

(*≧∇≦)ノ
 

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ご本人に許可をいただいています。

(*>∀<*)