おそらく早稲田大学法学部に進学させてもらうことになると思うけど
昨日から自分の中で葛藤があった

法学部にそれほど興味はなく文学部系、それから選択肢の広い社学、法律より興味のある経営に関係する商学部そして早稲田看板であり第一志望の政経

政経は正直きついと思うから別として
他学部は偏差値において法学部に劣る

そういう選び方は好きじゃないけどやっぱり周りの人はその分強烈な個性をもってるだろうし
サッカー選手が海外進出を熱望する理由と同じな気がしてきたから法学部よくね?てなってきた

まず他に受からなきゃ杞憂だけど…
政経もあきらめてないし
ただ振込みもあるから決めとかなきゃいけない

世界史だったら
中世の3大学部は
神学医学法学だし

法律関係でなくても
言葉を武器にした説得術とか
後は法律に関する基礎知識は起業、経営に必須

最近は翻訳に興味を持ってきたけど
そのときに法律の知識が必要になるような翻訳もあるとか

法学部にいこう!

どうせなら極めてやるよ法律とやらを

法律関係の本を読みまくろう!

超早大法学部生になるわ!

今月の最終目標
・英語
・法律関係の本スタート・スペイン語スタート
・1Q84→もしドラ

・パーマ
・IPhone
・ブーツ
・リュック


自分の今後に使うためにも勉強法(理想)のまとめ


◎英語

単語熟語(たーげっと)・くどいくらい繰り返して順番覚えるくらい

文法(ねくすてと桐原)・繰り返しまくる

解釈
(上の2つを実践して定着させるために構文把握を練習していく)
・ここが勝負の別れ道
・9月までは以上3つを中心に

長文読解
・9月以降毎日触れるべき
・センター英語 march
9~10月
・11月~1月
早慶上智
・2月
志望校の2周目

11月まで語彙文法解釈を並行
それ以降は控えつつ
演習とは別で読み物として赤本1年分の英文読む
長文読解で語彙文法解釈の確認をしていく
リスニングと音読は最強

これをやれば早稲田上智は8~9割はいくはず


◎国語
・現代文
→解法の内面化
→要約
・古文
→英語と同じ感覚
古文を古文で理解


◎世界史
・用語集
・百題
・教科書
・資料集
あとは詳しめの参考書1冊

机を大きく使って3Dで理解していく
頭の中でストーリーを作る
語呂を自分で作る
→それを人に教える→ど忘れ防げる
時計を見て○○時○○分だったら
○○○○年の出来事を思い出す
→その時他の国では
みたいな関連付け

世界史は流れと関連付けと強調

世界史は時間をかけて伸ばすのではなく1回目にがっとやって(細かいとこも結構やって)それを単語帳感覚で繰り返していく
夏に一回世界史メインで一気に詰めこむ時期が欲しい(2週間程度)
それで模試が
64→100になった

こつこつではなくがっとやるべき


偏差値50の状態で1年前に戻ったらこれをやるはず


スペインにしようかな

とまと祭があるし
W杯で応援するし
中南米で話されてるし
フロリダは元はスペイン領だからアメリカでも使えそうだし
簡単らしいし
世界的には需要あるはず
スペイン語にしよう

スペインを好きになる