お疲れ様です。





昨日は謎の頭痛、吐き気に襲われどうしたもんかと思い、取り敢えず寮の御飯を食べに行ったらカツ煮で、でも何故かめっちゃ焦げてるし苦いしぱさぱさだしサラダにはレーズン(←嫌い)が乗ってるし
キャベツはしゃくしゃくじゃなくてなんか食感も味も気持ち悪いし、更に吐き気がまして散々でした…(泣)

今日も御飯が出るんですが今日はどんな味か凄く怖いです(:_;)

私を殺す気か…!


前はこんなに食べられないと思わなかったんだけどなー;
さねあつ。-DVC00149.jpg

お疲れ様です。




今日は平成22年2月22日!

超ぞろ目!
次に揃うのは11年後って事で、テレビでは色々な事を特集してますねー(´∇`*)
猫可愛いー!


頭痛いー…
お昼からずっと頭痛が治らない(:_;)早目に御飯を食べて寝ようと思います。


…今日で最後の授業でした。
早いよー。
まだ終わって欲しくないなあ;

写真は舞台で使ったブーケ。
思い出の品。
大事にします(*^^*)
20日、本番、無事に終了しました!
お越し頂いた皆々様、有難う御座居ました!


卒業制作で、自分達で作った台本、舞台で、母親役をやらせてもらいました。
舞台は1900年頃のヨーロッパ。
身体が弱い母親役。
夫がいて、一人の大事な娘が居て。

歳は50歳。
最初の審査では、全然50歳には見えない。
と言われ、自分でも感じていたけどどうすればいいか分からなくて。
どう演じればいいのか分からなくなって、台詞があるからその台詞を言ってるだけで感情が全然こもってなかったりで、本番の4日位前の通しでは主役の子が怪我をしたり色々なハプニングがあったりして、こんな状態で本当に大丈夫なのかなと、不安に思ったりもしました。


ですが、その後本番までの3日間。
皆で夜遅くまで残って、稽古をつけてもらって一生懸命練習して。

以前のものとはだいぶ変わって、こうすればいいのか、というのも段々分かってきて。

そして迎えた当日。本番。
うちの班は2日前に変わった事が多くて、朝から少し確認程度のリハ。
その後会場設営をして、私は会場のドアマン。
最初は会場外に居てお客様の案内役。そして迎えた13時。
最初のダンスステージの曲が聞こえてきて、とうとう始まったんだー!と実感。

そしてドアマン中に他の班のステージを観て、凄い面白いなーと思っていたらいよいよ私達の班のスタンバイ時間。
そして遂に出番!
時間が経つのは凄く早くて、もうEDでした。
途中で娘の幸せを願うシーンで泣きそうになり、やばいやばいと思いながらも無事に最後まで出来ました!

目茶苦茶楽しい本番でした。


ここまでこれたのは、誰一人欠ける事なく頑張ってこれた班員皆のおかげ。
途中病人だらけで練習できない日々が続き、どうしようかとも思ったけど(笑←私もその一人)、この班で本当に良かった!
このメンバーだったから出来た事だと思う。
皆で過ごした日々が大切な思い出で御座居ます。

ありがとう。

本当にありがとう。


これから卒業したら離れ離れになっちゃうけど、これからも宜しくお願いします!

みんな大好きーっ!!




2010年 2月21日 クロ拝