書きたいと思ったら書く
ちなみに果てしなく長文になる
まーどうでも良い
まず、
熊本に来て最早、1年5ヶ月が経つ
なんとなく熊本来てからの実体験を書いていきたい
時系列のはっきりとした日にちは大体で書く
そこまでシビアに書く気は無い
ただ、何となく書きたいだけだ。
令和6年11月28日
車で片道1860キロの道を1日半で熊本県に着く
3日かかる計算だったが夕方18時から深夜3時半まで気合いで運転する
ある意味1人で日本縦断した
令和6年12月
熊本に来てから青森の頃の記憶やらトラウマやらパワハラに日々夢で魘される
何回も起きては寝て起きては寝ての日々を繰り返す
失業保険が入る予定もあり
無気力もあり
11月から12月迄の1ヶ月はps4のアサシンクリードをひたすら毎日やっていた
アサシンクリードヴァルハラ
アサシンクリードオデッセイ
アサシンクリードオリジンズ
外に出るのはタバコ買うか食料買うだけ
12月の時点で体重は約79キロあった
ただのデブで日々ゲームをやり夢で魘される毎日を過ごした
アサシンクリードで人を殺すのは爽快でしかなかった
地元の奴らを思い浮かべてゲームで殺戮を繰り返していた
この頃から完全無気力になる
陥る
弱冠、人間不信になる
令和7年1月
新年迎える
このままだとダメだと思い奮起する
初めてタイミーを知り5000円稼ぐ
この頃から働く意欲は無いが
働かないと生きてはいけないと改めて知る
令和7年3月頃
失業保険が切れる
給付が無くなる
金が無い状態に陥る
マヨネーズ一本で1日半過ごすなど死ぬ間際の事を1人でひたすら繰り返す
この頃は死んでも良いと毎日思っていた
令和7年4月
ひたすら日払いを繰り返す
タイミーを繰り返す
ヤマトのタイミーをひたすらに繰り返す
死んでも良い考えを捨て去って日々毎日足掻く
この頃に、仏陀の考えと信教をYouTubeで学ぶ
感銘を受ける
「どうでも良い精神をひたすら学ぶ」
この頃から嫌な夢を見なく無くなる
どうでも良い精神でひたすら毎日日払いを繰り返す
令和7年6月
ヤマトのタイミーを辞めてヤマトで正式にバイトを始める
それだけでは生きてはいけんのでタイミーで働いたブロッコリー農家でバイトを始める
初めての熊本での縁はブロッコリー農家さん
腕を買われバイトを始める
令和7年7月
時期によりブロッコリー農家バイト終わる
やってみたいと思っていた海苔漁師でバイトを始める
海苔漁師が考えさせてられたタイミングでもある
熊本の猛暑を過ごす
令和7年8月
変わらず海苔漁師のバイトを継続
余り稼げないのでヤマトのタイミーをほぼ連発して過ごす
猛暑に耐え抜く
令和7年9月
海苔漁が本格的に始まる。別に最初は気にせず仕事をこなして行く
令和7年9月末
海苔漁師家族に不満を持ち始める
月給にすると言う話しが全く違いバイトの時給で仕事をさせる
時化の影響もあり、わざわざ30キロも車で掛けて通い
1週間の給料が12000円を貰い、その時点で
不満では無く軽く殺意を抱く
「この白石親子は、人の使い方を知らなさすぎるな。だからここは、入れ替わりが激しいんだわな。こんな所に来んのは最低賃金外人しか来ねーだろ」
と思ってしまう。
最早どうでも良いが
熊本県南区の白石水産の白石親子だ
ドラ息子がいる
親父と息子は、金が余ってんのか良い車を乗っている
何回も言う
「熊本県南区在住の白石親子」
だ。
令和7年10月初旬
普通に何の連絡もせず
海苔仕事を、バックレる
LINEもブロックする
これが良い経験になった
「軽く感じた不満はやっぱり大きい不満になり、やがて逃げる選択を生む」
バックれて普通。今になっても後悔は無い
連絡する気すら起きん
令和7年10月中旬から末
収入がキツくなりデイワーク農業アプリを登録してみる
みかん農家の中嶋さんと出会う
この人の人柄は自分は好きである
「優しいのとかは関係なく、まず人に対しての頼み方が上手い。相手側の気持ちに立ち寄り添って話しをしてくるタイプだ。多分この人は金儲けは出来ないタイプだと思った。
中嶋さん本人もそう言っていた。まず、人に対しての頼み方が上手すぎて自分の性格では断れなかった。今、本音を書けばデイワークを使って初めて行ったのが中嶋さん農家だったんよ。本当は違う農家さんの所にも行きたかったのが本音。その方が、アプリを通じての評価やら就業回数が増えるから。評価が良いと次の仕事にも繋がるから必ず」
中嶋さんとの出会いが熊本来てからの人生で良い出会いとなる
中嶋さんに腕を買われ、しばらくみかん農家でバイトを始める
白石親子は、くたばれ
そして人の使い方を学んで来い‼️‼️
中嶋さんを見習え‼️
と熱意を込めて本当は言いたい
令和7年11月
中嶋みかん農家継続中
夜はヤマトで3時間バイトをし
日々、11時間労働を繰り返す
みかんが豊作の年になる
令和7年12月初旬
中嶋みかん農家がやっと終わる
2ヶ月は長くも感じたし短くも感じた
中嶋みかんが終わり、中嶋さんの紹介で次のみかん農家
松村農家に行く事になる
まーここの松村農家さんも面白く良い人で良い出会いになる
令和7年12月末
松村農家もやっと終わる
12月30日まで、みかんを千切っていた
令和8年をアパートで1人で迎える
令和8年1月
ヤマトだけではキツいのはキツいと思ってたが
単発日払いをまだ、継続すると決める
令和8年1月中旬
単発日払いに限界を感じる
やはり安定しないと過ごせないと腹に決めて
ダブルワークをやっと決意をする
1つの仕事で8時間労働をやらず、2つの仕事で8時間から10時間労働をやろうと決める
令和8年2月
ヤマトバイト契約で6ヶ月に1ヶ月休みに対してが無理と感じる
この頃からパートになろうと考え始める
パートだと年雇用になるから
インディードアプリを使い再度もう一つバイトを探す行動に出る
菊池観光ホテルの大浴場バイトの面接を受ける
令和8年3月
ヤマトのバイトを辞めてパート雇用になりたいと社員に相談する
面談を踏まえてパート雇用に4月から切り替わる
経験が無い大浴場清掃バイトを始める
オーナーの人柄が良く自分の中では好きなので安くとも腹を決めて真面目に仕事をしようと決める
どこか中嶋さんに似てるタイプであるが
年齢は若く30代前半である
中嶋さんは60歳ぐらいのおじいさん
令和8年4月
ヤマトはパート雇用になる
国民健康保険だとダメだと決めヤマトで社会保険に入れて貰う
が
今迄のヤマトの4時間労働だと社会保険を払うのがキツいので5時間労働の18時〜23時までの労働に切り替える
週5日出勤の1日5時間の週25時間労働だ
大浴場清掃バイトはクビになるまで継続すると決める
大浴場清掃バイトがクビになったら
ヤマトを8時間労働にすると腹を決める
大浴場清掃は5時間労働である
令和8年5月
人生継続中
最後に
「まーこんな感じで過ごして来た。熊本に来て考えやら考えを考えさせられたのが大きい事だ。
まず、仏陀の考えを学んだのが大きい。今では信教しつつある。この、どうでもいい仏陀の考えは非常に感銘を受け過ぎた
し
考えさせられて考えが変わった。
最後はどうせ皆死ぬ。最後に何をやって生きたか、最後に財産を残したとか、後世に何を残したとか、自分がこんなにも頑張って来たとか、死んでしまえは何も残らんし、何も無くなるもんよ。誰かの記憶に残るだけで。そんなの、どうでも良いと思えば自分の人生なんて、どうでも良いもんよ。」
「何をやって来たとかクソどうでも良い」
「死んだら皆一緒」
「無になって終わり」
「ただ、仲間の自殺も最近あったが、俺は足掻いて生きて行く事にしている。どうせ最後は死ぬのはわかってる。でも、自分の手で人生を終える事はせん。
どうせ死ぬんだから最後まで死ぬまで果てしなく足掻いてやんよ。」
「天国にいるか地獄にいるか、わからんけど」
孝さんへ
「孝さん、わいは生きるじゃ最後まで。まーいつかはそっちに行った時は、まんだ酒でも飲むべ。そん時は孝さんの手料理食って普通に酒飲んで普通に話しをするべ。わいは死ぬまで生きるじゃ」
だな。
書きたい事も書いたし
まーどうでも良い考えで日々頑張って行く💨💨