~前回のつづき~
タルトゥで初日の観光を終えたあと、
昔Gunpowder (火薬)の貯蔵庫だった歴史が深いレストランに
簡単に歴史紹介★
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1963年にロシアの女帝エカチェリーナ二世が火薬庫の建築を決め15年を経て完成。St.Mary's church のレンガが使われて、戦争下でも生き残る頑丈な造りに。1800年にタルトゥ大学に所有権が移され火薬が除去されたあとは、消火器や建築材の倉庫、ビアセラー、サイエンスルーム、野菜倉庫と様々な用途で使われた。その後公共の施設になり、カフェレストランに。
今のビアレストランが出来たのは、2000年。
(ウェイトレスの女性の言葉とホームページをまとめ彼が訳してくれたのを、さらにぎゅっとまとめました)
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というわけで、その歴史の深いレストランに到着♪
また頑丈な扉が

このあと彼の友達のオフィスに行ったのですが、その場所が、アートやカフェがたくさんある若者たちの街!に開拓されている洒落た雰囲気の場所にありました
今から彼の親戚の集まりがあるので、続きはまた今度~

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みなさんも素敵な1日をー!!










