10年前に感じていた宇宙や創造主の印象が現在と変わったか?再考してみた。

神(創造主)

全ての起点(旅立ち)

神は光(時間無)でありエネルギー✨から全てを創造し有する。

   ⬇️ビッグバン

意識•エネルギー(空)

宇宙そのもの(有時間)

が創造されて行く。

創造主と言う名の意識は全てのエネルギーの総称であり、その意識エネルギーが宇宙全てを創造している。

意識エネルギーは、存在する物質もそれ以外の広大な霊界も含み創造されている。

私達はその神(光)の意識と共にイメージ通りエネルギーを変様(変容)させながら全てを創造している。

ではいつ終わるのか?(宇宙創造)意識エネルギーの質と創造する速度が神(光)に追いついた時、全てに納得し創造の起点に帰る。

創造元の全てのエネルギー量は決まっており、変容(密度の変化や変様)しながら増減することなく永久に存在している。


どの様に創造されるのか?

私達一人一人が神そのものの意識エネルギーであり、そのエネルギーの変容、変様により、創造される光の集合意識エネルギーの一部であった。

見える宇宙には時間があり、変様は過程を認識することで学びとなっているが、霊界等の見えない世界には時間がなく、原因と結果の流れは意識変化だけでの一括りになっている。言い換えれば全ての創造活動がある神(光)と私達の意識世界である。

私達の創造活動域以外にある次元は、意識エネルギーの質が違うので、知恵を得られず理解出来ないが、それも神(光)に宿る意識世界の一部であり、活動する私達と同じ目的を持つ意識のエネルギーである。そして、その容量、規模は全ての意識エネルギーに等しく減ることもなく増えることもなく創造の起点と同じである。

私達から観る三次元宇宙を鮮やかに照らす無数の星🌟は転生(創造活動)を終えた魂達の姿でもある。

以上、大まかに書き留めると大して変わってはいないけど、詳細はかなり変化してきている。

全ては神の意識の一部から起きる事象であり目的を持つ為、それについての評価ではなく学びだと理解することが唯一無二の創造主に近い意識であると思う。

以前、神峯神社⛩️で友人の神職が神下ろしを行った時に神様に言われたことです。

祭神は天照大神ですが、この時現れた御姿は後に明晰夢に現れました。(魂からの投影?)

眩い光の世界の入り口の左右に立つ石の門から、二柱(神の使い?)が飛んで来て、私の周りを一周した後、黄金の雨が斜めに規則正しく降り注ぐ壮大な宇宙に(見たこともない凄い光景)現れた巨大な黄金の龍神から放たれた黄金の球を追いかけ必死に並びましたが、そこに書かれていた文字がいくら見ても理解出来ずに戻されてしまいました。

若しかしたら愛だったのかも?自体は全く違ってた。一度くらいではあの門には入れて貰えないんだと感じとったが、あれ以来あの場所へは導かれない。

試験なら落第かな↘️

確かに、だけど繋がりを得ただけでもありがたい。どうにでも成る様になれ!って、常に思う。