✧‧˚  Happy  Happy  Birthday  ✧‧˚


いつも、夜千流に優しく手を差し伸べてくれてありがと♡

貴男が創るすべての曲が、いろんな環境が…

いつも、夜千流を支えてくれてます

なかなか、逢いに行けないけど

LIVE会場でみる、輝かしい貴男が

夜千流の希望であり、夢を見られる唯一の時間です

自由に飛べない夜千流に

自由の素晴らしさと過酷さを教えてくれた人

今日という日が、貴男にとってとても素敵な1日になりますように(uωu*)








………ってことで!

今日は、夜千流さそが大好きなアーティストのお誕生日です!

毎回、密かにお祝いしてきたんだけど

最近、こゅいろんな写真組み合わせてつくるャッにハマってるから

夜千流が、大好きな画像をいろんなとこから拝借して(笑)

作ってみまんた*´艸`

お誕生日の日に、LIVEとかあれば一緒にお祝いできるんだろうけど

好きになってから、一度たりとも一緒にお祝いしたことないんだよねД`;

夜千流、浮気性だから好きなアーティストが他にもいて←

活動休止しちゃうSadieさそなんかは

LIVE中に、みんなでサプライズのお祝いしたりなんかするんだけど…

叶わない夢かもしれないけど

いつか、みんなでお祝いできたらいいなω`*

きっと、まだまだ走り出したばかりだろうけど

確実に、ついてきてる人は増えていると思うから

夜千流が好きな人を、好きなバンドを好きだと言ってくれる人が増えたら嬉しいな(*Ü*)*.¸¸♪

こないだ、新しいMV公開されたみたいだし

新曲、LIVEでやるの楽しみだなぁ( ..›ᴗ‹..)

次は、いつ行こうかなー

Sadieさそ追っかけるのに必死すぎて

完全に、お財布が寂しいもんな…笑

恥ずかしすぎて、会場で話しかけたりできないけど

遠くから見てるだけで満足だもん!

ってか、、

身近に会えるアイドルとかではないんだし

手が届きそうで、届かない位置にいてもらったほうが

また、会いに行きたくなるもんなぁ(笑)

やっぱり、メンバーとファンの間には簡単には越えられない壁があってほしい…笑

簡単に会えて、簡単に話せたら

それが、目的みたいになっちゃいそうだし

現に、それが目当ての人もいなくはなさそうだし

分け隔てなく接してる様子見てると

その、感謝の気持ちとかはステージ上で

パフォーマンスや、演奏で伝えてくれれば十分だと思っちゃうんだよなぁ

まぁ、、

ファンサービスは、それぞれのアーティストで考え方ややり方は違うだろうから

ここで、こんなこと言ってたって仕方ないけど!笑

ファンの人からの率直な感想や意見を聞けるのも

身近に会えるほうが、直接的でいいっていうメリットもありそうだし

何はともあれ…

彼らのバンドが、これからもいろんな人から愛されて

夢が叶うように、遠くの地から密かに応援してます(笑)

これから先、輝かしい未来が待ち受けていますように!

今日は、ほんとにほんとにおめでとー╰( º∀º )╯✧‧˚















したっけノシノシ

突然、目の前に突きつけられた現実

心の支えを全て奪われた

理解できなくて

苦しくて

辛くて

悲しくて

呼吸の仕方を忘れるくらいたくさん泣いた

気を抜くと、涙が止まらなくて

こないだは、運転中に流れてきた音楽で胸を締め付けられて

初めて過呼吸になりかけるくらい泣いた

自分の中で、それらがどれだけの割合を占めていたか

初めて気づかされた

だけど、今更気付いたってもう戻れはしなくて

また、暗闇に独りぼっち

そんなとき、家族ぐるみでお世話になってる人から連絡が来て

目の前に突きつけられた現実が、受け止められなくて辛い

そんな話をした

その人は、いつも見えない何かが見えていて

過去や未来を自由に行き来できる人

そんな人に、開口一番によかったじゃんって言われて

戸惑いまくりな夜千流に

今は、まだそゅ時期ぢゃないから言うつもりはなかったけど

キミは、後を継がなきゃいけない人なんだよ

だから、キミはこの街でやっていかなきゃならないんだ

キミは、その人との将来を真剣に考えたとき

キミの街に、その人を連れてこなければいけなくなる

キミの街は、長い歴史のある中で形作られた

情緒のある、いい意味で古い街なんだよ

そんなところに、キミはその人を連れてきて

その人は、そこで生活できるかい?

そう言って、諭されたとき

ハッとした

夜千流は、今しか見えてなかった

夜千流の街は、外部から来てすぐに馴染めるような街ぢゃない

それに、夜千流の大好きな人は

こんな小さな街で、とどまっているような人間ではなくて

自由に羽ばたける人なんだから、好きっていう気持ちだけで

彼を縛ってはいけない

夜千流は、やっぱり籠の中の鳥

自由がほしくて、今までも何度も籠から出ようと試みた

だけど、それはいつも叶わぬ夢で

いつも誰かに邪魔をされてた

だから、きっと彼は夜千流に外の世界を教えるために選ばれた人

自由な生き方を教えてくれた人

どうせ、この街に居続けなければならないなら

もっと、自分の羽根で自由に飛び回って

いろんな世界を見たかった

思えば、最初から自由だったのは末っ子だけ

だけど、そんな自由な末っ子が教えてくれた自由な彼

できれば、もっといろんな世界を見せてほしかった

だけど

キミのお家は、今とても重要な年を迎えていて

目に見えないから、分からないかもしれないけど

ご先祖様が、身辺整理を始めてるんだよ

私達人間は、いつの時代もご先祖様の手の中で

上手く転がされ生きているんだよ

そう言って、教えてくれて

なんだか、そうしなければならない気がして

こないだ、ご先祖様のお墓参りに行ってきた

そこで、ほんとはまだ不安定で納得できない部分も多いけど

これから先、待ち受けている未来や

今を全てを受け入れます

その代わり、とても大切で大好きな彼の未来に

輝かしい日々が待ち受けているように

幸せになれるように

あちらのご先祖様にお伝えください

って、お願いした途端に

涙が出そうになるくらいの暖かい優しい光に包まれたんだ

神様とか、幽霊とか…

意外と、信じてしまうタイプだから

これって、もしかするとただの思い込みで

少しでも、今の辛い気持ちをどうにかしようっていう

人間の心理状態なのかもしれないけど

それでも、夜千流は願いを聞き入れてくれたと思って

夜千流に課せられた、宿命を背負って

夜千流なりに、ここで頑張って前を向いて歩いていこうと思う

一度に、多くの心の支えを失って

大切な人に、八つ当たりもたくさんしてきた

まだ、失ったことやこれから失うことに喪失感が拭えないけど

大好きで、大切な人が残してくれた言葉たちが真実だと信じて

夜千流は、しっかりと前を見据えて頑張っていこうと思う

今まで

たくさん悩んで

たくさん苦しんで

大切な人をいっぱい傷つけた

たくさん泣いて

たくさん笑って

素敵な想い出たくさんできた

大切な人と過ごした日々は、変えようのない事実だから

今までたくさんの幸せをありがとう

たくさん我儘言って、たくさん傷つけてごめんなさい

これから先、貴男にとって輝かしい未来が待ち受けていますように

たとえ、この記事が貴男の目に留まらなくても

感謝の気持ちは変わらないから

口に出して、直接なんてとてもぢゃないけど言えないから

ほんとにほんとに今までありがとう

夜千流を好きになってくれてありがとう

ほんとは、もう一度貴男の大きな手に触れたいけど

未練が残ってしまうから

泣いて 泣いて たくさん泣いて

泣き止んだから

これからは

笑顔のままで歩いていこう

これから待ち受けるであろう

もう一つの悲しい現実にも

決して目を逸らさずに

たくさんの与えられる言葉たちを

しっかり受け止めて

すべてを吸収しよう

だから、それまではもう少し寄りかからせてください

夜千流の大切な

たったひとつの居場所だから…

なくなってしまうその日まで

全力で追いかけようと思います!笑















したらなノシノシ



あれだけ泣いて

無理矢理納得して

すべての言葉を飲み込んだ

目が覚めれば

それは夢だったっていうオチを期待したけど

現実はそんなに甘くはなくて

腫れぼったい目蓋隠して

いつもの自分を装って

頑張ってみたけど

気付いたら

化粧では隠せないほどのクマ

どうやら

昨日に引き続き

今日も眠れないみたい

こんなにも不安定で

こんなにも苦しいのは

すべてキミのせい

こんなに居場所を失うことが

自分にとってダメージが大きかったと

改めて思い知らされた

それでも

信じて待つと決めたのだから

もっと強くならねば

しかし

2日続けての夜更かし

いい加減

早く寝れるように努力しなければ

身体は疲れているはずなのに

心が空っぽすぎて

睡魔はどこか遠くに行ってしまっているみたい

まだ

失ったわけじゃない

それでも

その日は必ず来てしまうもので

分かっているから

寂しくて

辛くて

苦しくて

悲しくて

眠れないんだ

貴男の声が聴きたいのに

貴男の声を聴くだけで

涙が止まらなくなる

こんなに苦しい思いをするなら

好きにならなきゃよかった

だけど

貴男を好きになったからこそ

今の夜千流がいて

貴男を好きになったからこそ

この世界が好きになった

憎しみも

怒りも

悲しみも

すべてを奪い去ってくれた人

夜千流の気持ちを代弁してくれた人

そんな心の支えである人が

目の前からいなくなってしまう

恐怖

また闇が襲ってくる

冷たく暗い世界に逆戻り

貴男がいて

そっと手を差し伸べてくれたから

光の射す世界を歩けた

貴男がいない

光の射す世界は

眩しすぎて

上も下も

縦も横も

分からない

夜千流は今

どこを向いていて

どこに向かって歩けばいいか

それすらも分からない

だからお願い

早く戻ってきて

最後になるかもしれないから

出来るだけ貴男に逢いに行く

この目で

この手で

この心で

貴男を感じて

忘れぬよう

貴男が残した

たくさんの大切な言葉たち

それを胸に刻んで

分からないながらも

一歩一歩確実に

見失わないように

歩いていくから

いつかまた

笑顔で逢えると信じて

貴男が掲げた約束の言葉

信じてるから

さよならは言わないよ

夜千流の居場所は

たしかにそこにあるから

今までありがとう

これからもよろしくね