今朝黙想していたら


【希望の光】


という言葉が観えました


とっても素晴らしいテーマなので
これについて
私の想うところをお話ししたいと思います



環境 食物 政治 自然災害
この状況のどこに希望の光があるんだ

って思いますか




こんな日本に誰がした!? のでしょうか




私があなたが
みんなでしたんです


自分のことしか考えていない政治家でも
嘘ついてごまかして真実を明らかにしない企業だけでもないんです



この世の中(の現実)を作っているのは

ひとりひとりの意識だから




今は多くの人が
怒り 悲しみ 憎しみ 嘆き 無関心
そういう想いでいるから


上空にどす黒い雲がどんより浮かんでいるんです





そのどす黒い雲
どうすれば消えるの?



それは



私があなたが変わるんです(^ー^)ノ




想像してください



ごまかさないで
嘘つかないで
素直に正直に
ありのままそのままでいる自分を‥



どんな感じですか?


心晴れやかで
清々しくて
気持ち良くて

なにより自分のこと
好きでいられると思います


スッキリ気持ちよく毎日を過ごせます



外に対して
批判 攻撃 憎しみなど

だんだん感じなくなってきます

それは自分の中にあるから感じるんです





今日から 今から!


意識して

少しずつ
ひとつずつ

やってみて(*^_^*)




【希望の光】は

あなたの中にあるのです




そういう人がもっともっと増えてくれば
世の中は変わります


こうしてこのブログに出逢ってくれたあなたも
そのひとりになってください


優しさと思い遣りに溢れる
真に豊かで歓びいっぱいの世界

一緒に創りましょう(^O^)/



















おはようございます*\(^o^)/*

今朝は4:30に目覚めました
いつもより1時間も早いです


窓を開けて朝の新鮮な空気が部屋に入ってくると
おもわず、深呼吸していました


あー何て気持ちいいんだろう!

数回の深呼吸で
とっても幸せ気分になります

気持ちいい~

この思いが脳に拡がって
身体が気持ち良くなるんだな



身体のどこか痛かったり
悩み事があって落ち込んでいて

そんな気持ちになれないよー
なんて言ってないで


いいから
やってみて^_-☆


感情は自分で選べるんだよ



一日の始まりに



うれしー

たのしー

しあわせー



そういう気持ちで
あなたの体も心もいっぱいにしてみて



自分を幸せ体質にしちゃうんだよ


そして

ニッコリ

笑うの(^O^)


だって
うれしくて
たのしくて
しあわせなんだもん
自然にニコってなるよ



そうすると




たのしー

うれしー

しあわせー


ってことがやって来るよ🎵





ホントだよドキドキ













みなさんこんにちは

ミーです*\(^o^)/*


お久しぶりもチョーお久しブリブリでございます

お元気ですかぁ
あの方もこの方も お顔が浮かんできます
みなさんどうしていらっしゃるでしょうか
お会いしたいなぁ~


私は相変わらずの
ノーテンキ お気楽 ハッピーハッピー(^_-)-☆です


実は、瀬戸内の小さな島に移住して早8ヶ月になります

目の前に海と島の見える
それはそれは美しいところです





どうしたの?

なにがあったの?

気になる人もそんなことはどうでもいい人も 笑
いらっしゃることと思いますが
おいおいお話ししますね🎵


それがね
つい先ほど IPadでYouTube見ていたら
突然!!!
私のアメブロページが出てきたんです


あー、へぇー
そうなんだぁ


よっし
久々にブログ書いちゃおうかな
書いてみなよってことだな


ここのところ
何か書きたい願望がウズウズでしたので
そういうタイミングだったんですね
とってもわかりやすいです

そう最近のメッセージは
即効!
わかりやすい!

ホントにありがたいですね

そんなわけで
またぼちぼちブログ 更新して行こうと思います

どうぞ よろしくお願いしまーす☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆



また皆さんとコミュニケーションできたらうれしいです


やったぁー音譜


ハッピー!!




$生きているって すばらしい!ブラボ~!



先ほど 吉備国先史古代研究家の若狭先生とお話をしていて





【全てむこうからやってくるんだ】


という言葉を聞いて





先生も大いなる流れのままに動いていらっしゃるんだなぁ。。。と♪





目の前にやってきたことを
 

これは無理
今はできない
時間がない
お金がない


って
出来ない理由を考えてしまうんだなぁ






目の前にやってきたということは



今それをするときなんだよ~

それがあなたの本質が求めていることなんだよ~


そういうサインだと
気付けるといいよね^^




損得
好き嫌い
執着。。。etc


いろんな感情がでてくるかもしれないけど



ふかく ふかぁく自分を感じてみれば
きっとわかる



そんな一歩を
踏み出してほしいなぁ

深いエクスタシーを感じる。。。


私のなかのコアな部分が
うずうずしてくる


どんな冒険にも入っていく準備はできている!



それは予測不可能な道


そのけもの道を突き進む


ワクワクするなぁ~





道しるべは
自分の中のアンテナだけ


湧き上がってくる事象を繊細に読み取るだけ





そのどれもが

私にとって
深い深いエクスタシーなのだ




全て整っている



全てが用意されている




その道を進みたい私がいるのだから。。。





私にとって生きるということは
そういうことだ




美智恵



☆いま シャンタンの oshoの日記を読んで
深く納得した



私にとって生きるって
こういうことだよね



まさにその通りだよね!!!











「新しい人銀は危険を冒す用意が出来ている」




osho


 生の非永遠性と共に生きるには、ガッツがいる。

何故なら、いつも何かが変化し、そのたびにあなたは、自分を変えなければならないからだ。

人は一定のままでいたがる・・その方が安全で、安心のように思えるのだ。

古い人間はそうやって生きて来た。

古い人間は、冒険を好まなかった。

その全ての関心は、安全性にあった。

新しい人間は、冒険心を持つことになる。

その関心は安全性にはなく、関心はエクスタシーにある。

人は「私は知らないが、知ることに関心がある。

私にはどんな次元、どんな冒険にも入って行く用意がある」

と言えるだけの能力と、勇気を持つことになる。


新しい人間には、危険を冒す用意がある。

古い人間は、非常にビジネスライクで、危険を冒す用意は全くなかった。

危険とは呪いのことで、安全こそが古い人間のゴールだったのだ。

だが安全と共に、あなたは死に始める。

生がより高く、より高く豊かさを増して成長していくのは、

ヒマラヤの幾つもの頂きに届くのは、冒険、絶えることのない冒険の中でのみだ。

新しい人間は、自然にあるがままの人で、予測はつかず、新しさを賭け、

ワイルドなこと、型破りのことを言ったりやったりする危険を、しばしば進んで冒す。

全てが可能で、何でもやってみることが出来る、ということを信じている。

すでに知られているものには執着せず、未知のものに、

知ることの出来ないものにさえ、常に自分を開いたままでいる。

が、理想家ではないから、どんな未来の為にも犠牲は払わない。


どんな抽象概念、理想、イデオロギーの為にも、犠牲は払わない。

自分自身の体験を信頼し、外にある全ての権威に対しては、深遠なる不信を抱く。

新しい人間は、自分自身の体験しか信頼しない。

自分で何かを知らない限り、それを信頼したりはしない。

外にある権威が、新しい人間の役に立つことなどあり得ない。


「私がそう言うのだから、あなたは信じなければならない。

私達はいつも信じて来たのだから、あなたも信じなければならない。

私達の祖先が信じたのだから、あなたも信じなければならない。

ヴェーダやバイブルに書かれているのだから、あなたは信じなければならない」

などとは、誰も言えないのだ。

新しい人間は、そうした馬鹿げたこととは何の関わりもない。

新しい人間は、自分が知って初めて信じる。

これが本当の信頼・・自分自身の可能性への、自分自身の潜在能力への信頼だ。

新しい人間は、自分に敬意を払う。

外側にある権威を信じることは、自分自身の存在に敬意を払わないことだ。

これこそ、私から見れば、今日起こっているもっとも重要な現象だ。

新しい人間が存在し始めている。


最初の光線が、すでに地平線上に現れている。


新しい人間を受け取る準備を整えるがいい。


用意しなさい。



今にもあなたの扉をノックしようとしている客を迎える、主人になるがいい。




そして、それこそがサニヤスとは何かの全てだ。





準備・・新しい人間を受け取る準備を整えることだ。





新しい人間を受け取ることは、大いなる冒険になる。





それには危険も伴う。







というのも、古いものがそれを嫌うからだ。










http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1866810728&owner_id=26825206


自分を 観察する  という視点


自分と その周りの人。。。全体を 眺めてみる


縦横縦横無尽の糸が
絶妙に
絡まって起こる

縁起




物事は 起こってくる


それは  流れの中で 自然に 
発生してくる



静けさの中で

観えないものを miru

聴こえないものを  kiku


。。。。退化していた感覚が
         蘇ってくる


繊細で 鮮明

確実な情報となって 届く


絶妙なタイミングで 届いていることに
今更ながら  感動 感激する!!!



全ては

滔々とした流れの中で

ただ起こってくる


それをただ

受け取る


感謝して 有り難く

受け取る



も~っと
俯瞰してみると


大きな流れに気付く





そうだったのか!


私は ここに向かっていたんだぁ




溢れてくる想い


至福の中にいる






感謝♪感謝♪




もう何もいうことはない。。。






みなさんこんにちは


とても感動したお話を読んだので


ぜひぜひ 読んでみてね^








ある朝、この話しを読んだ日に、秋葉原の事件は起きました。  シャンタン




サンマーク出版「神との対話」


昔むかし、まだ時というものがなかったころ、『ちいさな魂』が神さまに言いました。

「ぼくがだれだか、わかりましたよ!」

神さまは答えました。

「それはすばらしいね!で、きみはだれなの?」

ちいさな魂は、力いっぱい叫びました。

「ぼくは光なんです!」

神さまもにっこりして、大きな声で答えました。

「そのとおりだ!きみは光だよ。」

ちいさな魂は、とっても幸せでした。
だって、神さまの王国にいる魂のすべてが知りたがっていたことを知ったのですから。

「わーい、ぼくたちって、なんてすてきなんだろう!」

ところが、しばらくするとそれだけでは満足できなくなりました。
ちいさな魂は、なんだかむずむずしてきたのです。
そして、自分自身を体験したくなりました。

そこでちいさな魂は、また神さまのところへもどってこういいました。

「ねえ、神さま!ぼく、自分がだれだかわかったから、こんどは自分を体験したいな。いいですか?」

神さまは答えました。

「おやおや、きみはもう、きみ自身なのに、それを体験したいというのかな?」

「そうなんです。」

と、ちいさな魂は答えました。

「自分がだれだか知っていることと自分自身を体験することとは、ちがいますよね。
 ぼく、自分が光だっていうのはどんな感じなのか体験してみたいんです。」

「だが、きみはもう光なんだよ。」

神さまはまた、ほほえみました。

「ええ、知ってます。でも、光であるってどんな感じがするのか、知りたいんですよ!」

ちいさな魂は大きな声でいいました。

「そうかそうか。」

神さまはくすくす笑っていいました。

「それも無理はないね。きみには冒険心があふれている。」

それから、神さまはちょっとむずかしい表情になりました。

「ただし、ひとつだけ困ったことがあるのだが・・・。」

「困ったことってなんですか?」

ちいさな魂は、たずねました。

「光でないものは、なにもないってことだよ。
わたしが創ったきみたちは、なにもかも、すべてが光なんだ。
光いがいにはなにもない。
だから、きみ自身を体験するのはかんたんじゃない。
だって、きみとちがうものは、なにもないんだからね。」

神さまはいいました。

「そうなんですか?」

ちいさな魂はつぶやきました。
なんだか混乱してきたのです。

「こう考えてごらん。」
神さまはいいました。

「きみたちは太陽のなかにあるロウソクのようなものだ。
きみたちは、たしかにそこにいる。
なん億、なん兆、いや無数のロウソクがあつまって太陽をつくっている。
きみたちがいなければ、太陽も存在しない。
きみがいなくても、太陽は太陽だが、ロウソクの一本たりない太陽だ。
それは太陽じゃないんだよ。
完全な太陽ほど、明るくかがやけないからね。
しかし、光のまっただなかにいたら、どうして自分が光だと感じられるだろう。
それが問題だな。」

「でも、あなたは神さまでしょう。」

ちいさな魂は思いきっていいかえしました。

「なにか方法をかんがえてください。」

すると神さまはほほえんでいいました。

「もう考えたよ。
 光のなかにいたのでは、自分が光だってことを感じられないから、きみを闇でつつんであげよう。」

「闇ってなんですか?」

ちいさな魂はたずねました。

「闇とはきみでないものだよ。」

神さまはいいました。

「闇ってこわいのかな?」

ちいさな魂はつぶやきました。

「こわがろうと思えばね。」

神さまは答えました。

「ほんとうは、こわいものなんか、なにもないんだ。
 こわいかどうかは自分できめる。
 だって、なにもかも自分でつくりだしているんだからね。
 ごっこ遊びのようなものさ。」

「そうなのか。」

ちいさな魂は少し安心しました。

それから神さまは、くわしく説明してくれました。
何かを体験しようと思ったら、その反対のことが起こらないといけないのです。

「それはすばらしい贈りものなんだよ。」

神さまはいいました。

「だって反対のことがなければ、なにもわかりはしないのだからね。

 寒さがなければ暖かさもない。
 上らなければ、下ることはできない。
 遅いってことがなければ、速いということもない。
 右がなければ、左もない。
 あそこがなければ、ここもない。
 あのときがなければ、いまもないんだよ。

 だから闇につつまれても拳をふりまわしたり、大声でさけんだり、闇を呪ったりしなくていいんだ。
 それよりも、闇にたいする光でありなさい。
 腹をたてたりしないこと。
 そうすれば、ほんとうの自分がわかるし、ほかのひとたちにも、ほんとうのきみが伝わるよ。
 光りかがやいて、みんなに、きみは特別なんだってことを知らせてやりなさい!」

「ぼくは特別なんだ、っていってもいいんですか?」

ちいさな魂はききかえしました。

「いいとも!」

神さまは笑いました。

「ぜんぜん、かまわないよ!ただし、『特別』だというのは、
 『人より優れている』ということじゃない。
 そのことを忘れないようにしなさい。
 みんながそれぞれ、特別なんだから!
 それを忘れている者がたくさんいるんだよ。
 そういうひとたちは、きみが特別でいいんだとみせてやると、はじめて、
 自分も特別でいいんだな、と思うようになる。」

「わーい。」

ちいさな魂はうれしくて、笑いながら飛んだりはねたりしました。

「ぼくは、すきなだけ特別になれるんだ!」

「そうだとも。いますぐはじめていいよ。」

神さまは笑いながら、ちいさな魂といっしょになってスキップしました。

「で、きみはどんなふうに特別になりたいのかな?」

神さまはききました。

「どんなふうに特別ですか?」

ちいさな魂は、いいました。

「よくわからないんですけど。」

「光であるというのは特別なことで、その特別にはいろんな面があるんだよ。」

神さまは説明しました。

「特別に親切というのもある。
 特別にやさしいというのもある。
 特別に創造力があるとか、
 特別にがまん強いというのもあるな。
 ほかに、どんな特別を考えられる?」

ちいさな魂は、おとなしくすわって首をひねり、それから叫びました。

「たくさん特別が考えられますよ!
 特別に人の役に立つ。
 特別に気前がいい。
 特別に友情にあつい。
 それから、特別に思いやりがある!」

「うまいぞ!」

神さまはうなずきました。

「いつだって、きみはそのすべてになれるし、そのうちのひとつを選ぶこともできる。
 それが、光であるっていうことだからね。」

「ぼく、なにになりたいかわかりますよ!
 なにになりたいか、わかってます!
 ちいさな魂は、興奮して大声をあげました。」

「ぼく、『ゆるす』ということで特別になりたいな。
 『ゆるす』という特別もありますよね?」

「あるとも」

神さまは、ちいさな魂にうけあいました。
「それも、とっても特別なことだよ。」

「それじゃ、ぼくはその特別になります。
 特別に『ゆるす』っていうことを、体験してみたいな。」

ちいさな魂はいいました。

「よろしい。ただし、ひとつやっかいなことがあるね。」

神さまはいいました。

ちいさな魂はすこしじれてきました。
だって、話がなかなか先へ進まないようでしたから。

「やっかいなことってなんですか?」

ちいさな魂は、ためいきまじりにたずねました。

「『ゆるす』相手がいないということだ。」

「いないんですか?」

ちいさな魂は、自分の耳が信じられませんでした。

「いないんだよ!」

神さまはくりかえしました。

「わたしが創ったものは、すべてが完璧だ。
 わたしが創造した魂はみんな、きみとおなじように完璧なんだよ。見まわしてごらん。」

そういわれて、ちいさな魂は、おおぜいの魂にとりかこまれているのに気づきました。

ちいさな魂が神さまと『ふつうではない対話』をしている。
そうきいた魂たちは、どんなことを話しているのか知りたくて、
はるばる遠くから、それも神さまも王国のあらゆる所からやってきたのです。

無数の魂たちがあつまっているのを見て、ちいさな魂も、うなずかずにはいられませんでした。
どの魂もそれぞれに素晴らしく、みごとで、ちいさな魂とおなじように完璧でした。
そんな素晴らしい光の魂たちがあつまっているのですから、それはそれは明るくて、目もくらむばかりでした。

「ほらね。だれを『ゆるし』たらいいだろう?」
神さまはいいました。

「そんなの困りますよ!」
ちいさな魂は不満でした。
「ぼくは『ゆるす』という特別を体験したかったのに。
 それがどんな感じか、知りたかったのに。」

そのとき、ちいさな魂は、これが『悲しみ』というものなのかな、と思いました。

すると、あつまった魂たちのなかから、『友情あふれる魂』が、すすみでました。

「心配しなくていいわ。ちいさな魂さん。」

友情あふれる魂はいいました。

「わたしが助けてあげる。」

「きみが?」

ちいさな魂は、ぱっと顔をかがやかせました。

「でも、きみになにができるかなあ?」

「なにか、あなたに『ゆるされる』ことをしてあげるわ」

「そんなことできるの?」

「できますとも!」

友情あふれる魂は、明るい声で叫びました。

「次の人生であなたと出会って、なにかあなたに『ゆるされる』ことをすればいいのよ。」

「でもどうして?どうして、そんなことをしてくれるの?」

ちいさな魂はたずねました。

「だってきみはそんなに完璧な存在なのに!
 きみの振動がとっても速くて、明るくかがやいているのでまぶしくて見ていられないくらいだよ!
 それなにに、その振動を遅くして、明るい光を重たい闇にかえてしまうなんて。
 どうして、そんなことをしようと思うの?
 きみは星のあいだでかるがると踊り、神さまの王国を、思考とおなじ速さで飛びまわっている。
 そのきみが、つぎの人生でぼくと出会い、重くなってわるいことをしてくれるなんて。
 どうして?」

「かんたんだわ。」

友情あふれる魂は答えました。



「あなたを愛しているから。」



ちいさな魂はそれをきいてびっくりぎょうてんしたようでした。
「そんなに驚かなくてもいいのに」
友情あふれる魂はいいました。

「あばただって、おなじことをしてくれたのよ。忘れた?
わたしたちはなんどもなんどもいっしょに踊ったじゃないの。
永劫のときをこえ、あらゆる時代をこえて、わたしたちはいっしょに踊ったわ。
あらゆる時、あらゆる場所で、一緒に遊んだわ。
あなたが覚えていないだけ。
だってわたしたちはどちらも、『すべてであるもの』だもの。
わたしたちは上昇であり下降、左であり右なの。
ここでありあそこ、いまであり昔なのよ。
男性であり女性、善であり悪。
そして被害者であり、加害者なんだわ。
だから、わたしたちはこれまでも数えきれないくらい出会ってきた。
そして、相手がほんとうの自分を表現し、体験するための完璧なチャンスを与えあってきたの。」

「だからね」

友情あふれる魂は続けました。

「あなたのつぎの人生では、わたしが『わるいひと』になるわ。
そして、もっともひどいことをする。
そうしたら、あなたは、『ゆるす』ということを体験できるのよ。」

「でも、どんなことをするの?」

ちいさな魂は、すこし落ち着かない気持ちになりました。

「どんなひどいことなんだろうなあ?」

「そうねえ」

友情あふれる魂は、目をきらきらさせて答えました。

「なにか考えましょうよ。」

それから、友情あふれる魂は、ちょっと真剣な表情になって、しずかな声でいいました。
「あなたのいうとおりだわ」

「なにが?」

ちいさな魂はたずねました。
「わたしは振動を遅くして重くなり、『それほどすてきではないもの』にならなくちゃいけない。
自分とはぜんぜんちがうもののふりをするの。
だからひとつだけ、お返しにおねがいしたいことがあるんだけど・・・。」

友情あふれる魂はいいました。

「なんでもきくよ、なんだって!」

ちいさな魂はさけんで、歌ったり踊ったりしはじめました。

「ぼくはゆるせる。ぼくはゆるせるんだ!」

ところが友情あふれる魂のほうは、ひっそりと、とてもしずかなのです。

「どうしたの?」

ちいさな魂はききました。

「ぼくはなにをしてあげればいいの?
 ぼくを助けてくれるなんて、きみはほんとうにすてきな天使だね。」

「もちろん、この友情あふれる魂は天子だよ!」
神さまが口をはさみました。

「だれでもみんな天使なんだ!
 それをいつも忘れないように。
 わたしはきみたちのところへ、天使のほかには、なにも送ってはいないのだからね。」

そこで、ちいさな魂は、ますます友情あふれる魂のねがいをかなえてあげたいと思いました。

「ね、ぼくは、なにをしてあげればいいの?」

「わたしがあなたを攻撃し、打ちのめしたとき、思いつくかぎりのひどいことをしたとき、そのときに・・・」

友情あふれる魂は、口ごもりました。

「うん、そのときに?」

ちいさな魂は、待ちきれなくなっていいました。

「そのときに・・・?」

「ほんとうのわたしを、覚えていてほしいの。」


「覚えているとも!」

ちいさな魂は叫びました。

「約束するよ!いつも、いつまでも、いまここにいるきみを覚えているって。」

「よかった」

友情あふれる魂はいいました。

「だってね、自分ではないもののふりをするのは、いったん、ほんとうの自分を忘れなくてはならないのよ。
 あなたがほんとうのわたしを覚えていなかったら、わたしも思い出せなくなるかもしれない。
 わたしがほんとうの自分を思い出せなかったら、あなたまでほんとうの自分を忘れてしまい、
 ふたりとも迷子になってしまうわ。
 そうしたら、だれかべつの魂がやってきて、
 ほんとうのわたしたちを思い出させてくれるまで、迷っていかなければならないでしょう。」

「だいじょうぶ、忘れないよ!」

ちいさな魂はもういちど約束しました。

「きみのことは、けっして忘れない!
 贈りものをいつまでも感謝するよ。
 ほんとうのぼくを体験するチャンスという贈りものをくれてほんとうにありがとう。」

こうして約束ができました。

ちいさな魂は、いさんであたらしい人生に向かいました。

光であること、特別であることに胸をおどらせ、

『ゆるす』という特別なことを体験しようとわくわくさせながら。


ちいさな魂は『ゆるしてあげる』という体験をしました。


その機会を与えてくれるすべての魂と出会い、その魂が喜びや悲しみをもたらしたとき、


とくに悲しみをもたらしたときいこそ、いつも神さまの言葉を思い出すのでした。



「いつでも覚えているんだよ。」




神さまは、ほほえみながら言ったのです。





「わたしはきみたちのところへ、天使のほかには、なにも送ってはいない。」







☆このはなしを読んだその朝に 秋葉原の事件は起きました シャンタン









自分で考えないこと

決めつけないこと

夢ももたないでいること



そんな風に


丸ごと全て 身を任せていると。。。


未来の自分から 今ここの自分へ
メッセージがやってくる


未来既に  そうであるものは
必ずタイミングで



「それを受け取れ!」




とメッセージがやってきます

全てはプログラムで動くこと

プログラムとおりいくと 

うまくいく



プログラム通りにいっていない時は
ズレが生じて
プログラムと違う情報を
インプットしている




「細胞思考」で生きること



全て身を委ね任せること



この領域でいると

絶対安心で生きていけるのです




されど

それをジャマするのが

旧い文明の


「相対思考」なのです







考えないこと。。。。。


つまりは


考えること以外のことは@@




起こります!!!



勝手に起こるのです


これは最大のプレゼント





そうなってくると

今ここに在り続けると

いくらでも

直感を受け取ることができます



エゴを消滅する

両極から 解放される



内側から解放されると

外側でも

全く違う世界を観ます♪



コニーさんのブログから 抜粋してみました

「空間という記憶を蘇らせていく力のことを・・」

http://secret.ameba.jp/cony1208/amemberentry-11318990616.html




ついさっき私が感じて 感動していたことを
とってもわかりやすく説明してくれているブログを
その直後に読んだので
みんなにもシェアしたくなりましたぁ~~


思考をなくせば

勝手に起こってくる

見事なタイミングで!

私は痒みにとても弱いんです


以前は蚊に刺されると

も~~~いても立ってもいられなくて


刺されたところに 爪で バッテンしたり


それはもう
おもい~~~っきり 掻きまくったり


痒みをそのまま放っておくことができませんでした


数年前かなぁ
その頃は いろんなテレビ局で
情報番組が流行っていて
その中で みつけたものです








蚊に刺されたら





すぐに





セロテープを





貼るの^^





☆赤くもならず
☆膨らみもせず
☆痒みもなく





セロテープを貼っておくだけで
その箇所を刺されたことも忘れてしまうほど





しばらくしてから
セロテープを取ると


あら不思議。。。。。!!!




痒みもなく
なんでもなかったように
収まっているのです音譜




どうぞ

お試しあれぇ~~~~♪