ブログ、長く投稿していなくて、どのように入力して良いのやら、わかりましぇ~んぐすん


この投稿も途中まで書いたものの完成には至らず、何か月も(1年以上?)かかりました😎


再放送の朝ドラ澪つくしとひまわりは予想外に面白かったです。

両ドラマともに見る前の偏見はあったのですが、完全に覆されました。


まず澪つくしは、当初日本版ロミオとジュリエットって聞いて、それを半年間引っ張るのかぁ~長いなぁと思っていました。

しかし、エンタメが至る所に盛り込まれていて、飽きさせない作劇となっていました。柴田恭兵さんの役にも驚きました。あんなことして、ひでえよ~って感じです😂

さんまさんのシーンは箸休めというか要らなかったかな(酷)。

とにかく、ジェームス三木に乾杯🍻あっぱれ😲でした。


ひまわりはヒロインがトントン拍子に弁護士になって、多少の苦難はありながらも、恋愛もからめるトレンディな物語だと思いこんでいました。

しかし、ヒロインは未熟だし周りの大人たちが、はっきり物申してくれるドラマでした。

奥田瑛二さんと夏木マリさんの大人の恋愛も描かれました。

ダメ親父役のヒロイン父、澪つくしの水橋役だったので、私は水橋と呼んでいます。

水橋も夏木マリと離婚して、働き口を見つけ、アパートを借りました。

ようやく、とっつぁん坊やを卒業して自立しました👏


司法修習は、今とは制度が違い、期間が長かった時代のものですが、興味深く拝見しました。


弁護士修習では、泉谷しげる!さんとその妻役弁護士との共同事務所に配属されるなどの変化球もありましたね⚾


裁判所の修習は、妙に良い声の裁判官先生が印象に残りました(声だけかーい)。


検察修習は…見てから長い時間経つので、忘れてしまいました(苦笑)。


ひまわりは奥田さんと夏木さんの恋愛は見たくないというかた以外はオススメの朝ドラです。


表題には入っていませんが、『純ちゃんの応援歌』も真面目に作られていて良い作品です😊


久しぶりの投稿はまとまりがないものになりましたが、こんなところです。

最後まで読んでくださり、ありがとうございますほんわか




『おしん』がBSプレミアムの月曜日から土曜日の午前7時15分から放送されています。
週末の土曜日の深夜にも、1週間6話分の一気放送も行っています。

『おしん』は、ほぼ初見です。
橋田先生の作品は食わず嫌いで、『渡る世間…』にみられるように、面倒な人間関係のあるドラマと想像して観ていませんでした。
しかし、予想外にハマっています。

本作品は辛抱して頑張った結果、事業家として成功してメデタシというドラマではないようです。

83歳となった老おしんが、孫の圭ちゃん(男子大学生20歳)と一緒に、今まで暮らしていた各地を巡り、おしん自身の人生を振り返るという物語です(圭がおしんの若いツバメに見えなくもない笑)。

旅の目的は、おしんの人生がどこで間違えたのかを知ることです。
世間的には成功者に見えるおしんは、人生をどこかで間違えたと感じています。
それがどこかを回想シーンを入れて探す旅です(ほぼ回想、時々1983年の現代に戻る)。

『おしん』は1年間放送されたので、6月末現在で全体の4分の1が経過する事になります。
しかし尺を稼ぐシーンを入れることなく、話の展開が早いです。
セリフの量が半端なく多くて、内容も濃いです。
そして毎回毎回、次回が楽しみになる場面で終了します。
橋田先生、アッパレという感じです。
本放送の視聴率が驚異的に高かったのも、うなずけます。
ツッコミ所もありますが、私的には許容範囲ですウインク

意外にも、おしんは非常事態では辛抱はしません。
言うべきことは相手が誰であろうと、はっきりと主張します。
時にはブラック企業グラサンからも逃げます。
ネタバレになるので、深くは触れることはできませんが…。

今のところ毎日楽しんで観ていますおねがい
でも、壽賀子さんの作風なので、これからがちょっとコワイですおーっ!
















ブログに書くのは面倒だし、

ひとり言で十分なんですよね。

ツイッターは検索されるし、

下手をすると炎上になったり、クソリプも頂くこともあるようで、

手軽な『なう』は重宝していましたGOOD

ブログもひとり言しか書くことないなぁヤバス!!