こんにちは。
ご訪問ありがとうございます
PFAPA周期性発熱症候群の息子を持つママです。
PFAPA疑惑から確定までの色々と日常を書いております。
PFAPAに有効と言われているタガメットを服用し始めて2ヶ月頃、なんとなく間隔が開いてきた。
どうやら
2週間➡️1ヶ月‼️
効果ありました。
あくまでも個人差のあることですし、我が家の場合は…という目で読んで頂けたら幸いですが、服薬を決めて担当の先生からお話があったのは、
「この薬(タガメット)を飲み続けてみて効果が出たらPFAPAでしょう」
です。
PFAPAで出た熱を下げるために、単発で飲むプレドニンを出された時も同様に言われました。
ということは、薬の効果が出るかどうかでPFAPAかの判断が出来る可能性が高い。
タガメットが効かないPFAPAなら別ですが、薬を選択する場合の優先順位が高く、元々が胃薬なので体重にあった量であれば副作用が少ないと説明を受けて開始しました。
私として即効性を期待しちゃいましたけどね(笑)
それでも病気の合間がほとんどない状態から、1ヶ月開くまでになるとは驚きました