雪の降り方が

少なくなったのは良かったけど

道の酷いことガーン

 

圧雪からカチカチの氷になり

今日は それが所どころけずれて凸凹あせる

なんかのアトラクション状態です汗

 

夫も 会社から帰って来て

「気持ち悪くなったわショボーン

と 

まさかの自分で運転での車酔い状態あせる

 

そんな悪路

なんとかならないかしらね・・・

 

 

 

さて・・・今日の母

採血をして 

その結果次第でCTと聞いていたんだけど

どんな結果だったのか・・・

CTを撮ったようです

 

その結果は

特に問題ないということで

とりあえず良かった

ただ 約2週間前に入院した時から

熱が上がったり下がったり

当初は高熱だったけど

今は そこまでではないにしろ

ちょっと上がって

薬なしで 自然に下がるを繰り返しています

医者もよくわからないのかな・・・

解熱剤を使って しばらく様子をみよう・・・

ということになったとか

 

なんの熱かなぁ・・・

そういえば 亡くなった伯母も

サ高住にいた時

熱が出たとか 下がったとか

よく言ってました

その時も 原因わからず・・・

 

高齢者の熱は

誤嚥と尿路感染が多いと聞くけど

母は CT撮ってるし 

肺炎ではないでしょう

母自身も 原因がわからず

なんとも 気持ちが悪いようです

 

熱をクリアしないと 退院も出来ないもんねあせる

氷点下の気温は体に堪えます笑い泣き

今日は一日

ずっと氷点下

今も-5度ですあせる

 

家の中でも

リビングから 廊下に出ると

寒っガーン

暖房のありがたみがわかります照れ

 

積雪は 思っていたほどではなく

朝は 助かりました

 

 

数年前に凍結でお湯が出ず

懲りているので

エコキュートの配管にも

以前から 緩衝材等を使って

保護してたんだけど

今回は今までにないほどの冷え方だし

日曜日に補強しました

それが良かったのか

-7度でも なんとか凍らず

水もお湯も出でくれてホッ照れ

 

まだまだ油断はできないけど

ひと山越えた心境です

 

 

 

さて・・・入院中の母

 

LINEでしか様子を知ることができないし

そんなにいつもいつも

『どう?痛くない?』

『熱は?』

『なんか食べられるようになった?』

『先生はなんか言ってる?』

なんて しつこく聞くのもね汗

母にしたって

体調は 自分の気持ちに反して

良いことも そうではないこともあるだろうし

あえて 母から体のことを言ってくるまでは

こちらからは 聞かないようにしています

 

なので私からのLINEの内容は

朝晩の挨拶だったり

日常のあれこれがほとんど

 

昨日は母から

『食料は大丈夫?』

『スーパーに買い物客がいっぱいで

レジが長蛇の列やって』

『商品も品薄で 来週まで入らんらしいよ』

なんてLINEが来ました

Yさん(弟の嫁)情報みたい爆  笑

 

人の心配できるくらいの

体の調子なんでしょう

 

 

昨日は 病室に先生が来て

「どうですか?」

と聞かれ

「背中に入っていた痛み止めの点滴を外したり

カテーテルもとれたし

痛みも大分和らいできました」

って言ったら

「お腹全体に腹膜炎が広がってたよ」

って言っておられた・・・と

術後 看護師さんから

「大きな手術だったんですよ」

と言われて

どういうことか分からんかったけど

そういうことやったんやねぇ・・・

って LINEが来たんです

 

腹膜炎が広がってたのかぁ・・・汗

まさしく生還したってことかもしれません

 

このまま 

良くなっていくだけならいいんだけど

そういうことではないので

なんとも複雑です

 

今は

食べられるようになって

退院も出来て

次 なにかにトライできるか・・・

様子を見ていくしかないですね 

今朝はいつもの冬の気温なのに

寒波 寒波のニュースを見ていたら

すでに寒い気がしてます笑い泣き

 

学校も休校になるみたいだし

休校措置が取られるなんて

それほど酷くなるかも・・・の対策だよね汗

 

 

そんな事を考えていたら

次男の事業所から電話がきました

 

「お天気のことを考えて

今日明日の信書便の配達はお休みで

今日の事業所の終了時間はいつも通りで

明日は13時終了です」

と・・・

 

まぁ 今日は大丈夫でしょう

寒いし雨だし 途中で雪に変わるだろうけどね

 

 

だけど 明日13時に終了ってあせる

そもそも 朝 

まともに事業所に行けるんだろうか・・・・汗

今日夕方から氷点下になり

-1 -2・・・

夜には

-5

深夜に

-6

明け方

-7

ガーン

 

朝が一番大変じゃないのかな・・・汗

 

うちは 事業所が近いからまだいいけど

遠方の人は

事業所にたどり着いたらお昼で

お昼ご飯食べて帰る・・・

なんてことにならないかしらねあせる

 

 

昨日 電気屋さんが

年明けてのご挨拶に来られたから

寒波が来るって言ってるし

大雪予報だし

また アンテナが

やられるんじゃないかと心配してる・・・って言ったら

毎年 アンテナを立て直してもらってるんだよね汗

 

「いやー ホントに降るんですかねぇえー

と そんなに心配してない感じ

 

ん? そんな感じ?

私が怯えすぎてるんだろうか・・・

 

取り越し苦労になればいいけど

『最強寒波』

怖いワードですねあせる

氷点下の気温も怖いけど

『大雪』ってワードにも

敏感に反応汗

 

明日午後から酷いことになりそうで

今から怯えていますえーん

 

 

 

入院中の母

入院してて良かったことは

最強寒波の時に

家にひとりでいなくていいことかな照れ

 

さて その母ですが

今日のお昼におもゆが出て

加えて

スープ・野菜ジュース・牛乳もあったようです

これまでの入院期間は

口から入れていいのは

水だけ

ずっと点滴でしのいでいました

 

母も まさか こんな形で

絶食を言いわたされ

食べ物を一切口にできなくなるなんて

思いもしなかったでしょう

 

それでも

破れた腸を休め

炎症の治療をしていれば

良くなると信じていて・・・

 

その間 担当医から弟夫婦と私に

かなり厳しい現状を伝えられ

正直 何も手を打つことができないまま

口から食べ物を摂ることも出来ないまま

最期を迎えるんじゃないかと・・・

そんな事まで考えていました

 

今回 できないだろうと言われていた

ストーマの設置ができ

今日 味のついた物を口にできた母

これは もう 奇跡です

 

悪いことを考えればきりがなく

できたこと 良かったことを

数えていこうかと思います

 

次は どんな奇跡が起きるか・・・

楽しみにして・・・

昨晩 母からLINEが来ました

 

『大きな手術だったらしいけど生還できました

明日から少しずつ栄養液が

ひとくちくらいから出るらしい

週明けに検査して

状態が良ければ 少しずつ

食事ができるようです』

 

 

どうなったかと 気をもんでいたので

ホッとしました

 

今朝も 早速

『昨日の午後から少しずつ動いているけど

手術当日の夜は体を動かしてはいけないと言われ

眠れないし 足はムズムズするし

本当に辛い一晩でした

だけど 今日はぐっすり眠れて

看護師さんにも 良く寝てたねって

言われました』

なんてLINEが

 

体調がそこそこいいからか

退屈さも出てきたのか

進んでLINEして来てます

 

腹腔鏡でのオペだったので

傷もどこなんだかわからないくらい

なんて言ってるので

痛みもないんでしょうね

 

体力を維持するためにも

早くから動き出し

ゆっくりだけど歩いているようです

 

 

お昼過ぎには

回復室から 元の病室に戻れたらしく

『テレビもあっていいわー爆  笑

とのこと

 

 

 

正直

元気になって良かったー・・・爆  笑

と手放しで喜ぶ状態ではなく

気持ちが晴れたなんて状態ではないんだけど

ひとつ ひとつ

良いことは 素直に喜ぶか・・・

なんて心境です照れ

 

 

ひそかに・・・

なんとか

抗がん剤までたどり着かないかなぁ

なんて思ってるところです