俺は笑ってる君が好き
はしゃいでる君も好き
生き生きしてる君も好き
きらきら輝いた瞳をしてる君も好き
手のひらが…君の手のひらが俺の頬に触れる。
どうしたの?と尋ねてくる君。
孤独という言葉が似合う君は俺に話しかけてきた。
どうしたのってナンデ?
とても悲しそうな顔…それに泣いてるよ?…気づかなかった?
自分でも涙がこんなにも溢れてたなんて
ねぇ今 君は幸せ? 俺は幸せだよ。
君はどこにも行かない。 俺の傍にずっといる。
がんばって逃げようとしても無駄
… どんな君も、逃さない。
どんなときも いつの日も 君が 好きなんだ … 運命だよ。
