ナオ@nao_4clo
18日から最後の命を保っていたウチの猫が29日の午前0時ごろ、逝ってしまった。 最後は、さかんに鳴くので、抱き上げて膝の中で触っていると、そのまま息を引き取ることができた。 いろいろと猫に語りかけてやることができて、悲しいというより、安心して送ることができるんだな、と思った。
2016年10月30日 17:59
逝ってしまって1週間が過ぎました。
少しだけ、ネコがいない生活に慣れました。
最後は、2回、大きく息を吸うと、そのまま逝ってしまいました。
いなくなった寂しさより、ネコが苦しさから解放された安心感がありました。
人間の膝の中で、最後を遂げることができたことに、最後まで世話をしたことに悔いはなかったのです。
もし、縁があれば、またネコは飼いたいと思います。
