愛されるより愛したい。
ディすりたくないし、ディすられたくない。
世の中不平不満だらけですな!!
という不平不満。
おす!俺です!
本日はTGI日本決勝!!ということで!
今年からTGIのバーテンダーは全員参加となったらしいです!
なので、
いや俺の方がうまいし
みたいな陰のやっかみは通用しませんね!!
というわけで、おっさんのフレアまるっと解説いきまう!
皆さん映画のカクテル知ってますか??
トムクルーズの。
あのトムクルーズに映画の際、フレアを教えるのは誰だ!?って
ことになりまして。
1番うまいやつでしょ!
じゃあ大会で決めよう!!
から始まったとされているのが、TGIFridays Bartender Championshipです。
TGI在籍のバーテンダーしか出れませんので、初めは小規模だったと思いますが、
2009年時点で全世界で6000人のTGIバーテンダーがいたらしいです!
今はもっとかな?
んで今年から全員参加なので、純粋に1/6000ですなγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
さあここからが本題ですが、
TGIの大会はいくつかのラウンドに分かれています。
ポアラウンド
ー正確にお酒を目分量できているか
スピードラウンド
ーオーダーをミスなく素早く作れるか
筆記
ーレシピやフルーツカット
フリースタイルラウンド
ー接客をしながらパフォーマンス
この4つです(多分)
これらの合計点で優勝者が決まります。
注目していただきたいのが「フリースタイルラウンド」
従来の大会と違うのがこのラウンドなんですが、
フリースタイルラウンドでは
「実際にお客様が来た呈で接客しながらパフォーマンスをみせカクテルを提供する間に
いかに素晴らしいサービスをするか」
昔聞いた話では、世の中で一番そいつのバーに行きたいバーテンダーを決める大会。
なので、チャンピオンは「World Greatest Bartender」という名称をもらえるそうです。
大会中セットされるボトルの中身もかなりの量(1/3?)入っているため、
より実際の営業中に近い状態でパフォーマンスを見せなければいけません。
3年ほど前までは2oz(60ml)しか中に入れなかったので、かなり激しいパフォーマンス
が可能でした。
ちなみに全然関係ないしタイミングもおかしいですが、今僕風呂上がりでブログ書いてるのでふるちんです。
2ozからより営業中に近い状態に寄せ、より接客やドリンクメイクの技術を審査の対象にした
大会になってきたわけです。
僕はよく知ってますが、決勝に残った選手達にはそれぞれのストーリーがあって
一つ一つのメッセージにはそんな歩んできた軌跡と練習が詰まっています。
とりあえず演技する前に、そんな君らをリスペクト!
今ふるちんですが、大好きなisoppさんの言葉を選手たちにメールしました。
「人に感動を与えるには
自分が人の何倍も
感動を持ってないといけない」
今年の大会もたくさんの感動がありますように。
ふるちんですが。
ディすりたくないし、ディすられたくない。
世の中不平不満だらけですな!!
という不平不満。
おす!俺です!
本日はTGI日本決勝!!ということで!
今年からTGIのバーテンダーは全員参加となったらしいです!
なので、
いや俺の方がうまいし
みたいな陰のやっかみは通用しませんね!!
というわけで、おっさんのフレアまるっと解説いきまう!
皆さん映画のカクテル知ってますか??
トムクルーズの。
あのトムクルーズに映画の際、フレアを教えるのは誰だ!?って
ことになりまして。
1番うまいやつでしょ!
じゃあ大会で決めよう!!
から始まったとされているのが、TGIFridays Bartender Championshipです。
TGI在籍のバーテンダーしか出れませんので、初めは小規模だったと思いますが、
2009年時点で全世界で6000人のTGIバーテンダーがいたらしいです!
今はもっとかな?
んで今年から全員参加なので、純粋に1/6000ですなγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
さあここからが本題ですが、
TGIの大会はいくつかのラウンドに分かれています。
ポアラウンド
ー正確にお酒を目分量できているか
スピードラウンド
ーオーダーをミスなく素早く作れるか
筆記
ーレシピやフルーツカット
フリースタイルラウンド
ー接客をしながらパフォーマンス
この4つです(多分)
これらの合計点で優勝者が決まります。
注目していただきたいのが「フリースタイルラウンド」
従来の大会と違うのがこのラウンドなんですが、
フリースタイルラウンドでは
「実際にお客様が来た呈で接客しながらパフォーマンスをみせカクテルを提供する間に
いかに素晴らしいサービスをするか」
昔聞いた話では、世の中で一番そいつのバーに行きたいバーテンダーを決める大会。
なので、チャンピオンは「World Greatest Bartender」という名称をもらえるそうです。
大会中セットされるボトルの中身もかなりの量(1/3?)入っているため、
より実際の営業中に近い状態でパフォーマンスを見せなければいけません。
3年ほど前までは2oz(60ml)しか中に入れなかったので、かなり激しいパフォーマンス
が可能でした。
ちなみに全然関係ないしタイミングもおかしいですが、今僕風呂上がりでブログ書いてるのでふるちんです。
2ozからより営業中に近い状態に寄せ、より接客やドリンクメイクの技術を審査の対象にした
大会になってきたわけです。
僕はよく知ってますが、決勝に残った選手達にはそれぞれのストーリーがあって
一つ一つのメッセージにはそんな歩んできた軌跡と練習が詰まっています。
とりあえず演技する前に、そんな君らをリスペクト!
今ふるちんですが、大好きなisoppさんの言葉を選手たちにメールしました。
「人に感動を与えるには
自分が人の何倍も
感動を持ってないといけない」
今年の大会もたくさんの感動がありますように。
ふるちんですが。









