今日は石川にしては珍しい晴天で。
雪化粧の白山連峰がはっきりと広がってとても綺麗です。
…なのに、こんなお天気の日の予定がお買い物だけなんて。
今の時期は越前海岸の水仙が見頃らしいから、こんな天気の日にこそ行ってみたいんだけど。
来週から雪みたいだしさ…。
そんで、今年は梅の季節になったら梅を見に、桜の季節になったら桜を見に行きたいなぁ…。
ツツジやバラも見に行きたい。
菖蒲とかもいいなぁ。
…そして今年のGWは何連休だろうか。
せめて8連休以上だったら…!!
ずふぇんにゃー♪
…というわけで、妹がアラジンとライオンキングのサントラを借りてきてくれました。
ジャファーの『アバヨ、王子様』マジどっか~ん☆
可愛いなぁ、このおっさん
…しかしそれ以上に、スカーの『準備をしておけ』が…やっぱかっこいい。服従したい。ハイエナと一緒に王様バンザイ!したい。
『次の王はこの俺だ!俺についてこい!もう腹を空かせてなくことは二度とないのだ!』とかカリスマ溢れまくりんぐ。
しかもライオンにしては勿体無いくらい無駄に良い声だし。
『すごいんだ~おれた~ち』からのハイエナ軍団の声も無駄に良い声だけど。
…はぁ、ハロウィンとかだけでいいから、ヴィランズが主役のアトラクションとか出ないかなー。
ヴィランズっていうかジャファーとスカーが…。
それなら、絶叫系でも絶対乗る!一回は乗る…!
バルボッ様のためならカリブの海賊も乗るけど、あれ油断してたら結構本気で怖い。
…というわけで、妹がアラジンとライオンキングのサントラを借りてきてくれました。
ジャファーの『アバヨ、王子様』マジどっか~ん☆
可愛いなぁ、このおっさん
…しかしそれ以上に、スカーの『準備をしておけ』が…やっぱかっこいい。服従したい。ハイエナと一緒に王様バンザイ!したい。
『次の王はこの俺だ!俺についてこい!もう腹を空かせてなくことは二度とないのだ!』とかカリスマ溢れまくりんぐ。
しかもライオンにしては勿体無いくらい無駄に良い声だし。
『すごいんだ~おれた~ち』からのハイエナ軍団の声も無駄に良い声だけど。
…はぁ、ハロウィンとかだけでいいから、ヴィランズが主役のアトラクションとか出ないかなー。
ヴィランズっていうかジャファーとスカーが…。
それなら、絶叫系でも絶対乗る!一回は乗る…!
バルボッ様のためならカリブの海賊も乗るけど、あれ油断してたら結構本気で怖い。
ラスボスぶっ倒してきたよ☆
…一週間ほど前に…。
結果は狙い通り鏡エンドです。
…だって一番最初に良いエンド見といて、後からバッドエンドとか嫌でしょう?
とりあえずラスボス感想
1話→最初からクライマックス
2話→即死
3話→あ、桝屋…
4話→その後ろめたさが良い
5話→仮に選択肢があった場合
A. はい
B. はい。
C. はい!
6話→真っ先に思い浮かんだ↓

7話→脅迫そして爆笑
頼むから素で笑ってる秋斉さんのスチル下さい。
8話→次回『ドキッ☆カレのお部屋で徹底尋問!』
9話→割と本気で普通にこの人怖い
…なのにこの無駄な色気
10話→ぁぃゃヵゎぃぃょぁぃゃ
11話→選択肢に『じゃあ、ぶっ殺して下さい。全力で。』追加で
12話→秋斉さんに兄属性追加
将軍にウルトラマン属性追加
13話→ピンチに登場な土方さん輝きすぎワロタ
14話→そしてこの笑顔
15話→せっかくなら別れの挨拶ぐらいさせてくれ
総評:ぁぃゃヵゎぃぃょぁぃゃ
しかし自分で選んだとはいえバッドエンドは嫌だねぇ。
基本的に死別するキャラは『まぁそれが歴史だから』と納得できるけど、自ら別れを選択するキャラはやっぱ釈然としないね。
まぁ個人的にも元の時代に帰るのが一番正しいと思いますし、実に理性的な判断だと感心しますが。
それなのに、幕末に生きる人物を平成のこの時代に連れていくなんて、主人公ちゃんは何とも高校生らしい素敵な夢をお持ちで。
それで連れていったとして、まだ学生であるその御身分で戸籍すらない男を一人、一体どうして養っていくというのか。
幸せな生活どころか、日本国民として健康で文化的な最低限度の生活を営む権利すら有してない人間だよ。どうしろと。
…まぁでも、与えられていない権利なら、自分が与えればいいだけのことです。
貴方は茶でも淹れてくれればいいんです。
以上、『しかし』からここまでがプロポーズです。
…とまぁ、これで一息ついたかと思いきや、実は運良く御扇子を手に入れてしまったので現在、月狙いで進行中です。
BGMは“Fly me to the moon”で
…一週間ほど前に…。
結果は狙い通り鏡エンドです。
…だって一番最初に良いエンド見といて、後からバッドエンドとか嫌でしょう?
とりあえずラスボス感想
1話→最初からクライマックス
2話→即死
3話→あ、桝屋…
4話→その後ろめたさが良い
5話→仮に選択肢があった場合
A. はい
B. はい。
C. はい!
6話→真っ先に思い浮かんだ↓

7話→脅迫そして爆笑
頼むから素で笑ってる秋斉さんのスチル下さい。
8話→次回『ドキッ☆カレのお部屋で徹底尋問!』
9話→割と本気で普通にこの人怖い
…なのにこの無駄な色気
10話→ぁぃゃヵゎぃぃょぁぃゃ
11話→選択肢に『じゃあ、ぶっ殺して下さい。全力で。』追加で
12話→秋斉さんに兄属性追加
将軍にウルトラマン属性追加
13話→ピンチに登場な土方さん輝きすぎワロタ
14話→そしてこの笑顔
15話→せっかくなら別れの挨拶ぐらいさせてくれ
総評:ぁぃゃヵゎぃぃょぁぃゃ
しかし自分で選んだとはいえバッドエンドは嫌だねぇ。
基本的に死別するキャラは『まぁそれが歴史だから』と納得できるけど、自ら別れを選択するキャラはやっぱ釈然としないね。
まぁ個人的にも元の時代に帰るのが一番正しいと思いますし、実に理性的な判断だと感心しますが。
それなのに、幕末に生きる人物を平成のこの時代に連れていくなんて、主人公ちゃんは何とも高校生らしい素敵な夢をお持ちで。
それで連れていったとして、まだ学生であるその御身分で戸籍すらない男を一人、一体どうして養っていくというのか。
幸せな生活どころか、日本国民として健康で文化的な最低限度の生活を営む権利すら有してない人間だよ。どうしろと。
…まぁでも、与えられていない権利なら、自分が与えればいいだけのことです。
貴方は茶でも淹れてくれればいいんです。
以上、『しかし』からここまでがプロポーズです。
…とまぁ、これで一息ついたかと思いきや、実は運良く御扇子を手に入れてしまったので現在、月狙いで進行中です。
BGMは“Fly me to the moon”で