やっぱりー短いー♪
…けどイギリス行ってきます。
今年はGWも連休分割されちゃうだろうから海外は無理かなーって思ってたんだけど、夏休みがその分長かったので。
『海外+8月=エディンバラのミリタリー・タトゥー』
という方程式に則り、とりあえず航空券とミリタリータトゥーのチケットとエディンバラのホテルは押さえた!
…ただ、エディンバラ以外の予定をまだ決めてないからホテルと移動手段を早く決めないと…まぁ五輪真っ只中ではないから何とか…。
しかしなんでわざわざオリンピックの年に…って感じだけど、来年も8月に行けるとは限らないし、そもそも生きてるかも分からないし、思い立ったが吉日!即日!
今のところ、8月だからやっぱり湖水地方とか良いのかな~って。
後はヒースの花が咲き乱れるヨークシャーとか、夏だけ特別に見れるバッキンガム宮殿とか、定番中の定番コッツウォルズとか…。
せっかくスコットランドに居るんだから、もっと北に行ってもいいけど…。
後は庭だな。庭。
8月に見頃を迎える花がある庭…どこだろう。
今日は何の日かってと、お雛祭り!
ってのは勿論のこと、何と私がライブに通わなくなってから一年が経った記念日ですよ。
もう一年経か。早いな。
んでまぁ、色々と思うこともあってもやもやしてて、何故だか無性に昨年のあの場所が恋しくなったので、終焉DVDを見ましょうと。
で、見始めたらもうね。
とりあえず『好きだ』
なんかもう見る前のもやもやがどっか行ったのはいいけど、見始めたら見始めたで次から次へと感情が沸き上がってくるというか溢れ出してくるというかとにかく好きだ。好きなんだ。好きなんだよもう。
あのライブが始まる前の緊張感は、何百回ライブに行っても、一週間連続でライブに行っても取れないし、何故かDVDでも緊張するし…。
ライブが始まってからはもう…。
特にKagrra,のライブは、なんかもう考えてるのが勿体無い。
元々、思考型というか、あまり感情のままにってのは好きじゃないんだけど、Kagrra,のライブ中に限っては、例えば真さんがギターをジャジャーンと弾いているのを聴いて、見て、そして『あぁ、真さん格好良いな』って感じて。
その後の、『真さんがどの様な動作をしたのをどの様に格好良いと感じたか』を整理するために頭を使っている時間が勿体無い。
そんなこと考えてるより、次の一瞬をとにかく聴いて、見て、感じてたい。
そして忘れたくない。
…忘れたくないんやけどなぁ…。
まぁとにかく、例えDVD鑑賞であっても一瞬が惜しいぐらいには好きです。巻き戻せばいいのに。
しかし一年経っても、思うことは変わらんね。
一志かわいいよ一志だとか
楓弥さんに女子力で負けてる気がするだとか
真さん格好良いだとか
真骸とはいえここは女雅さん見るしかないだろうだとか
やっぱり真さん格好良いだとか
白水さんが見てて切ないというか儚いだとか
ところで何なのあの下手の隅っこの人ほんともうちょっと格好良いいんだけど何なのもうだとか
やっぱり、見てて寂しいというか、なんか泣きたいような気持ちになったりもするけど、それ以上に元気を貰えるし、なんかこう幸せというか、好きだなーっていう気持ちの方がいっぱいになったんで、結果的にはDVD見て正解だったかな。
今までちょっと…というかかなりKagrra,を避けてたんだけど、勿体無いことしてたな。やーめた。
…とかぐだぐだ書いてる間に三月三日終わっちゃったよ。まぁ日付跨ぐのはいつもの事か。
なんか何を言いたいのか自分でも良く分からないけど、とりあえずまぁ、とにもかくにも、Kagrra,が本当に好きで、嫌ってほど好きで………嫌ってほど好きって変な日本語。
おまけにあまり頭を使わないで文章を書いたもんだから、『まぁ』『とにかく』『ほんと』『もう』って語彙力の無さが面白いほど伺えますね。
だからこそKagrra,に対しても『好き』としか表現できないんだけど、どうすればいい?
ってのは勿論のこと、何と私がライブに通わなくなってから一年が経った記念日ですよ。
もう一年経か。早いな。
んでまぁ、色々と思うこともあってもやもやしてて、何故だか無性に昨年のあの場所が恋しくなったので、終焉DVDを見ましょうと。
で、見始めたらもうね。
とりあえず『好きだ』
なんかもう見る前のもやもやがどっか行ったのはいいけど、見始めたら見始めたで次から次へと感情が沸き上がってくるというか溢れ出してくるというかとにかく好きだ。好きなんだ。好きなんだよもう。
あのライブが始まる前の緊張感は、何百回ライブに行っても、一週間連続でライブに行っても取れないし、何故かDVDでも緊張するし…。
ライブが始まってからはもう…。
特にKagrra,のライブは、なんかもう考えてるのが勿体無い。
元々、思考型というか、あまり感情のままにってのは好きじゃないんだけど、Kagrra,のライブ中に限っては、例えば真さんがギターをジャジャーンと弾いているのを聴いて、見て、そして『あぁ、真さん格好良いな』って感じて。
その後の、『真さんがどの様な動作をしたのをどの様に格好良いと感じたか』を整理するために頭を使っている時間が勿体無い。
そんなこと考えてるより、次の一瞬をとにかく聴いて、見て、感じてたい。
そして忘れたくない。
…忘れたくないんやけどなぁ…。
まぁとにかく、例えDVD鑑賞であっても一瞬が惜しいぐらいには好きです。巻き戻せばいいのに。
しかし一年経っても、思うことは変わらんね。
一志かわいいよ一志だとか
楓弥さんに女子力で負けてる気がするだとか
真さん格好良いだとか
真骸とはいえここは女雅さん見るしかないだろうだとか
やっぱり真さん格好良いだとか
白水さんが見てて切ないというか儚いだとか
ところで何なのあの下手の隅っこの人ほんともうちょっと格好良いいんだけど何なのもうだとか
やっぱり、見てて寂しいというか、なんか泣きたいような気持ちになったりもするけど、それ以上に元気を貰えるし、なんかこう幸せというか、好きだなーっていう気持ちの方がいっぱいになったんで、結果的にはDVD見て正解だったかな。
今までちょっと…というかかなりKagrra,を避けてたんだけど、勿体無いことしてたな。やーめた。
…とかぐだぐだ書いてる間に三月三日終わっちゃったよ。まぁ日付跨ぐのはいつもの事か。
なんか何を言いたいのか自分でも良く分からないけど、とりあえずまぁ、とにもかくにも、Kagrra,が本当に好きで、嫌ってほど好きで………嫌ってほど好きって変な日本語。
おまけにあまり頭を使わないで文章を書いたもんだから、『まぁ』『とにかく』『ほんと』『もう』って語彙力の無さが面白いほど伺えますね。
だからこそKagrra,に対しても『好き』としか表現できないんだけど、どうすればいい?
今日は逆裁見てきました。
いやもう完全にギャグだったwww
たぶん原作知らない人は完全においてけぼりのくだらない映画だっただろうけど、原作ファンとしてはサブキャラとかもいっぱい出てきて、意外にも期待したより面白かった。
ただ原作やったの数年前だからストーリーの流れとか忘れてて、こんな話だったっけ?って思いながら見てたけど。
後、サイバンチョのキャラが大人しかったのと、真宵ちゃんがなんか違ったかなー。可愛いかったけど。
ヤハリはあれでいい。十分にウザったさが伝わってきた。
千尋さんも綺麗だったし、御剣は優雅な動きが割と様になってた。
ナルホド君はまぁそんな感じ?違和感は無かった。『異議あり!』とかもビシッと決まってたしね。
…糸鋸刑事がちょっと綺麗すぎたかな。普通の良い刑事さんだった。
…後はやっぱり、ストーリーの展開は、どうしても詰め込んじゃうよね。
その割にはあの裁判が佳境に入ってからのスピード感がイマイチだったな…。
やっぱBGMか…。
しかしサユリさんかわいすぎ。
そしてサリユさんのあのシーン軽くホラー。っていうかサユリさん怖すぎ。
まぁその他色々言いたいこと盛りだくさんだけど、最後に一言。
タイホくんの中の人なんていなかった
いやもう完全にギャグだったwww
たぶん原作知らない人は完全においてけぼりのくだらない映画だっただろうけど、原作ファンとしてはサブキャラとかもいっぱい出てきて、意外にも期待したより面白かった。
ただ原作やったの数年前だからストーリーの流れとか忘れてて、こんな話だったっけ?って思いながら見てたけど。
後、サイバンチョのキャラが大人しかったのと、真宵ちゃんがなんか違ったかなー。可愛いかったけど。
ヤハリはあれでいい。十分にウザったさが伝わってきた。
千尋さんも綺麗だったし、御剣は優雅な動きが割と様になってた。
ナルホド君はまぁそんな感じ?違和感は無かった。『異議あり!』とかもビシッと決まってたしね。
…糸鋸刑事がちょっと綺麗すぎたかな。普通の良い刑事さんだった。
…後はやっぱり、ストーリーの展開は、どうしても詰め込んじゃうよね。
その割にはあの裁判が佳境に入ってからのスピード感がイマイチだったな…。
やっぱBGMか…。
しかしサユリさんかわいすぎ。
そしてサリユさんのあのシーン軽くホラー。っていうかサユリさん怖すぎ。
まぁその他色々言いたいこと盛りだくさんだけど、最後に一言。
タイホくんの中の人なんていなかった