ネコと☆とチョコレート -12ページ目

ネコと☆とチョコレート

好きなモノを綴った結果がこの様です。

幕末のくせにエイプリルフールしてたかと思えばいつの間にかお花見と称した女装イベが始まっていた(かと思えば終わっていた)艶がさんの第三幕スチルの藍屋がガチ(だった)

だって何あれ………なんて美しい御姉様…!!!
さすが女装2回目な方は格が違いますねwww

たぶん初見の人に『藍屋ルートは姐さん女郎との禁断のキャッキャウフフルートです。』って言ってあの絵見せたら信じるよ。もうむしろそれで良いよ。

『私、ずっとお姉さんが欲しかったんです。…こんな風に甘えさせてくれる…お姉さんが………』

みたいな。わっふるわっふる

…例え蛇の道であろうとも…御姉様とならばその道、赤いカーペットを敷いてバージンロードに仕立て上げてやりますよ!
つまり藍屋は俺の嫁。



…とか禁断の藍屋俺嫁ルートに心踊らせていたら、今度はまさかのこどもの日。

百合の次はショタか……どれだけ人の可能性を試せば気が済むのか………

とか思ってたら、まさかの愛しき彼の日々憶う切なくもぬくもり溢れるおはなしでしたよびっくり。いい話だった…。

…でももっとちっさい『あいやあきなり5さい』を拝みたかったのも事実。



あと女装イベで思い出したんだけど、沖田編で藍屋さんが『目の前の男に頼ってみろ』的なことをおっしゃられた時、説明入るまでずっと誰か他の男性キャラがひょっこり現れるんだと思ってました。

『目の前の男とは秋斉さんだ』的な説明が入ってやっと気付いた。
そういえば藍屋秋斉(性別:男)だった。

…もしあの場面に選択肢があったとしたら、迷わず『…え?男?……誰?』を藍屋さんにぶつけてみたいです。

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お~ふろタイム~♪

てなわけで今日はGWで人が羽虫のように湧いている中、自分もその群れに混じって映画を見てきました。

原作は読んだことないけど、予告見て気になってたテルマエ・ロマエ。

特に映像が~とか音楽が~とか関係なく、ただ笑えるかなって。


んで感想。何というローマの無駄遣い。
わざわざ現地の人に演技させてそれに声あてるとか手のかかることを………そういう方向に努力するの、嫌いじゃない。

そしてそのリアルローマ人に混ざる阿部寛や北村一輝…。

北村一輝さんはけっこう印象薄い役だったけど、主役の阿部寛さん良かったなぁ。
あの真面目で頭が固くてプライドのお高いルシウスのリアクションがこの映画の見せ場だと思う。

銭湯の富士山とか、シャンプーハットとか………www

でも、日本のトイレの機能は現代人でも驚かされるよね。日本のトイレは世界一ィィ!だし。


ただ今回一番ツボったのが、上戸彩がローマ来てローマ人と会話始めた時に出た《BILINGUAL》の表示。細かいとこまでwww

そんなわけで、後半の感動できるストーリー的なのは個人的にどうでも良かったけど、前半のカルチャーショック編は実に面白かったです。

あ、でも最後の皇帝の演説シーンは良かったです。

あと、ああいうローマの建築物を見てると壁を登りたくなります。

壁登って一番高いとこから飛び降りたり旗を集めたくなったりします。
以下、嫌な話


今日はお仕事大ピンチでした!

何が大ピンチかってと、何故かパンツはけてない。

何かすごいずり落ちてくる。
最初はちょっとお尻の方がなんか…だったんだけど、最終的には『あ、これ完全にはけてないな』っていう状況だった。

『はいてない』はあるけど『はけてない』って新しいよね。


…しかしそんな状況でも今日はパンツをはき直す暇さえ惜しいような多忙な日で…。

私はパンツもまともにはけてない状況の中、『まぁバレなければいい話だし、まだあわてるような時間じゃない。』とそのまま作業をしていましたとさ。



そんなことより今日の多忙の原因だよ。

ってか今週まるまる珍しくお仕事いっぱいで。
それはいいんだ。むしろお昼もとれないような具合になってくると何故だか楽しくなってくるからむしろ良いんだ。

そんなわずかな忙しさを楽しみながらお仕事してたのに…

昨日の今日で定時ギリギリになって今日中にくれはねぇよ。

まぁ出来たからいいけど。

期限の指定もないようなやつを優先順位上げてやってると思ってるんですかね。
聞かなかった自分も悪いですね。すみません。出来る限り話したくないんで。


しかしそれも今回に限った話じゃ無いしなぁ。

こっちからは何も切り出す気は無いけど、もし向こうから『遅い』とか文句があれば溜まりに溜まった罵詈雑言の雨あられをお返ししたいのでお待ちしております。