すでに20年以上前から、不思議に思う漢方の処方が複数ありました。
とにかく、不思議すぎて、(;'∀')
しかし、著効があるのです。
とくに、
眼科領域の疾患。
現代においても、
この科学が進んでいると信じられている時代にも、
眼科領域では、
疾患は、根本的な完治は、存在しないという残念な状態です。
とりあえずの症状緩和、だけしかできない、という、侵襲的なオペを必須とする対応が
一般的な医療とされています。
黄斑変性、緑内障、乳頭陥凹、飛蚊症、原田病、網膜剥離、閃輝暗点、
小児近視、原因不明の視力低下、
などなど。。。
しかし、
漢方を文献的に調べていると、
どうも、原因不明の視力疾患に対し、
ある種の漢方処方が、著効を示すものがあり、
それは、その作用機序についても、不明なままなのだが、
とにかく、完治する、というもの。
そして、
ワタシも、弊薬局で、その処方例での著効を目の当たりにする、ということを経験しているのです。
そして
さらに、
イエスキリストの父なる神の真理に導かれたとき、
その絶妙な神聖な癒しの力を知ったのでした。
その真理を知ったあとは、
煎じや、きちんとした正当な漢方(保険調剤のような薄いなんちゃって、ではないもの、という意味)を服用していただくことで、
劇的な、著効で、患者さんたちに喜んでいただけるという、
こちらからすると
神の栄光としかいいようがない、めぐみを享受させていただくこととなりました。
<(_ _)>