先日子供とパパとで小学校の授業見学に行って来ましたー

交流級と支援級見てきました

去年の春頃一度保護者だけで見に行ったときから半年以上経っててその頃はまだまだ保育園児っぽかった一年生の子も先日見に行ったときはすっかり一年生らしくもうすぐ二年生っていう雰囲気の頼もしい感じでした

今年度は情緒クラスで一年生はいなかったので少し大きい学年のこの子授業風景を見せてもらいました


子供も一緒に見てたんですが.

情緒クラスの子供さんは落ち着いてマンツーマン先生に見てもらってたのでここでならて思いました
教室自体も静かな場所に位置付けてもらって双方目に触れない机配置にしてあったし余計なものが視界に入らない工夫もされてました

この環境でなら落ち着いてできるかな~と思いながら見てました


交流級はこの日『たぬきの糸車』をやってたんですが、一年生と言うこともありザワツキがあったり、音読に付いていけない子いつまでも次の事に進めない子など色々でした その度に先生手を止め見てあげる

この中でうちの子やっていけるのかなとは思いました

環境で言えば
カーテンの隙間から外の風景が見えるとか二階の教室のバタバタが気になる
とかがありました

なかなか落ち着いてはできないのかなって

親としては←ここ大事
支援級で伸ばせるとこを伸ばしてやりたい
んです

けどですね子供は
「皆と一緒に教室でやりたい」
そう言われてしまいました


うーん滝汗滝汗滝汗

これからどう説明していこうかな
支援級に行くのも今のところ『国語、算数』だけなのでそこを含めて説明していかなかきゃなーっと頭を悩ませてます