はっちゃけたら、骨折れました -2ページ目

2020年になりました

あけましておめでとうございます!

 

1月2日だけど、気にしてはいけない。

 

昨年は、ブログを再開してみたけど、なかなか書けていないので、今年は何かあった時とか積極的に書いていきたいと思います。

 

今年にやりたいこと・達成したいことについて

 

1つめは、部屋をマジで片付けたい!

毎年、思ってはいるが、全然片付けられない…というよりは、片付けようとしない。

パソコンが古いので、買い替えたいと思っているので、片付けるまでは、買わないと決心したが、スマホやタブレットがあるからと甘えてしまい…

なので、今年こそは!と思いで、やってやろうと思います。

 

2つめは、グラブルの十天衆を揃えることです!

いま、3人(ソーン・ニオ・エッセル)おり、3人とも上限解放しています!

ウーノ・サラーサ・オクトーの武器を3凸していますが、カトル・フュンフ・シス・シエテの武器が全然ないので、かなり難しいけど、6周年イベントで4人のうち誰かを選択しようかなと思います。

グラブルに関しては、他にもやりたいことがありますが、1年通して運を必要としないことでがんばれることは、これかなと思い、がんばっていきたいと思います。

 

この2つが達成できるよう、2020年がんばるよい!

 

 

Tales of Graces ANNIVERSARY PARTY 1

昨日、舞浜アンフィシアターで開催された

Tales of Graces ANNIVERSARY PARTYの夜の部のイベントに行かせていただきました。

 

グレイセスは、テイルズオブフェスティバルでよくネタにされるところがあり、気になっていたところでグレイセスfの発売情報を聞いてから、Wii版を購入して始めた記憶が懐かしいところです。

 

グレイセスのストーリーについて語りすぎると、ネタバレになってしまうところがあるので簡単に説明すると「守る強さを知るRPG」というテーマに沿った「守る」という意味を深く追求したストーリーの展開になっています。

 

さて、肝心のイベントについてなのですが、これもBDを購入待ちの人達にとっては、ネタバレになってしまうかもしれないので、まずイベントの流れだけを

 

影ナレ(2回)→OP映像→ストーリー台本読み(選ばれた名シーン)→キャスト紹介と挨拶→アフレコでの思い出とキャストが選んだ名シーンと質問コーナー→オリジナルスキット→サプライズ→テイルズ新作情報

キャスト感想→影ナレ

という流れでした。さて、ここからイベントについて触れるので、別記事に移ります。

 

Tales of Graces ANNIVERSARY PARTY 2(ネタバレ)

単独イベントということなので、グレイセスについてがっつりという内容でした。

ストーリー台本読み時、シークレットゲストでリチャード演じる浪川さんが出演してくれたのは驚きだったけど、3分の2ぐらいが昼公演を見ていたせいか会場の盛り上がりが…このことについて浪川さんも挨拶の時にツッコミをいれるという状況に(笑)

 

その後、キャスト紹介等をパスカル演じる植田さんが司会進行しました。

まず、舞台に来られなくなってしまったマリク演じる東地さんのビデオ映像での最後のキャストの名前イジりから始まり、ラムダ演じる中原さんの衣装について、シークレットゲストの浪川さんを紹介の時、噛んでしまったり、噛んだことをツッコまれた後、紹介が雑になったりするなど初っ端からエンジン全開でした。

 

と、こと細かに書いていましたが、長くなる予感がしたので、キャストの皆さんのイベントでの活躍について

 

櫻井さん:マイペースを崩さず、腹黒さも見せ、浪川さんと水島さんを掻き回すといったアスベルを何処に置いていったという一面を見せてくれました。

花澤さん:とにかく可愛い!可愛いという言葉しか見つからない!時折みせる独特な表現を見ることができて、すごく可愛い!

水島さん:ツッコミ役と見せかけての天然で熱い人!水島さんが選んだ名シーンについて話している時、浪川さんのツッコミにより天然で熱い人と判明しました。

河原木さん:焼き鳥丼のイメージを定着させたシーンについての話を聞いてシェリアという役を凄く大切にしていると感じました。

植田さん:アフレコ時の話等が思わね展開になったり、司会進行ではフリートークを上手くまわしていたと思いました。

浪川さん:この人は何か持っているという、オチ担当と言った感じでした。中原さんと凄く絡んでいました。

中原さん:これまで演じてきた役が寡黙でクールな感じでしたが、かなり弾けていました!いのまた先生、イケメンのラムダをお願いします!

 

キャストの活躍についてもう少し言及したいところですが、これ以上はBDで確認してください!

 

さて、話は大きく変わりますが、今回のイベントを通してグレイセスのキャラクターの温かさを改めて感じました。

 

ストーリー、オリジナルスキットを通して、アスベルを中心とした仲間との絆が家族を感じさせる温かさがでており、テイルズシリーズでは、初の子供時代から青年へと成長過程があるシリーズでした。

守る強さとは、他者を受け入れ、共に成長を育むことで生まれる絆のことなのではないかと私なりの解釈です。グレイセスのキャラクターたちはそれぞれを受け入れることができたからこそ絆が生まれたのではないかと!

 

改めてグレイセスをプレーしたくなったので、リマスターよろしくお願いします!