夫の不倫相手と私の対決 不倫女はみんな不幸に -45ページ目

妻と愛人の境

少し状況が進展しましたがまだなにも報告はできません

今日もいろいろな思いを書きます
まず夫をはじめたくさんの不倫をしている男たちに疑問なのだが妻と愛人の境界とは何かと尋ねたい 本当に疑問でしょうがない 私は境界はないと思う 前にも述べたように私は負けず嫌いなので 本当は妻は特別な存在で一番愛されていて愛人はただのつまみ食い程度と思いたいのだが(夫には愛情もないので愛されたいなどという気持ちはもうないのだが)どうやら冷静に考えるとそうではないことに気がつきました 私の方には夫と子供と暮らしてきた時間と思い出があるということだけで もしそれがなく 子供も今までの記憶もなくなり私と夫の恋愛が始まったころのスタート地点に同じように立たたされたらどうなるか ということです とりあえず今は子供がいるので家に戻っては来ているが なにも夫を引き止めるものはない 幸せに(私は幸せだと思っていた)暮らしていたと思っていた時でも本当は私の心を裏切り家のわずらわしいことをすべて私にさせ 自分は愛人と楽しい時間を過ごすことができるのだから 私自身に対する気持ちの部分では 愛人との間に境があるとは思えない むしろ愛人のほうが待遇は良いのではないかとさえ思えます ラブホテルでふかふかの布団で寝て シーツを洗ったりもしなくてよい シーツを洗うお天気さえ気にしなくても良い お寿司に焼肉、中華にイタリアン お腹いっぱい食べても作らなくても後片付けもしなくても良い お風呂を洗ったり 洗濯をしたりしなくても 食事 ドライブ カラオケ セックス フルコースです なんか私だけが貧乏くじ引いた感じ おまけに子供 実家の親 親戚 自分の同級生 仕事の同僚 近所 仕事 老後 自分が設計から壁紙の色までにこだわったマイホーム お金 etc を考えると離婚というものは本当にパワーがいります かといって仮面夫婦のまま暮らすのもつらい うちの夫の元愛人なんて過去はさら~と流して結婚したのですから この違いはかなり大きいですよね だから絶対負けない この勝負は・・・

母親は一生女になってはいけない

またまた私の勝手な思いです
 
私は夫と離婚しても決して他の男に心を許すことはないと思う。なぜなら私は母親だからです。
私は子供を産んだ時に女をやめました。夫の妻で子供の母親です。私は今こういう肩書きです。しかし夫と離婚すれば夫の妻ではなくなります。子供がいなければ何の肩書きもなくなるので再婚しようが恋愛しようがいいと思います。しかし子供の母親という肩書きをもっているので絶対に再婚も恋愛もないのです。産んでは捨て、産んでは捨てして三種違いの子供を産んでいるような女を見ると殺意さえ湧いてきます。またこのような女も私の言う下の緩い女で愛人になってしまうような悪の根源なのです。

私独自の思い  あくまでも独自の考えです スルーしてね

裁判の行方がずっと報告できずに残念です もう少々お待ちを
 
夫は浮気がバレたとき私に涙を流しながら土下座をした 私は夫のことを罵り殴りけりモノをぶつけた そして今から私の質問に絶対嘘をつかないよう約束させた 嘘をついたら即刻離婚すると脅した そして携帯電話をとりあげ元愛人と口裏あわせができないよう夫を監禁した 夫から不倫の内容をこと細かに白状させその内容をメモし夫と三人で元愛人のところに行った そして夫には発言するなといい元愛人にも夫と同じ内容の質問をした 夫は愛人に「すべて妻にはなしたので嘘をつく必要はない」と言った 愛人は最初は戸惑っていたが正直に話し夫の話した内容に間違いはなかった しかし心から謝るなどといった態度は全くなかった その時の話の内容はテープレコーダーに録ってあります このような修羅場になっても不倫のできる女はやっぱり神経が図太いのだなと思った 私は不倫をしている女はすべて下の緩い馬鹿女だと思っています職業別では保険の外交員 看護婦 介護士 学校の先生 などに多い もちろんお水もそうだが性質が悪いのは前に述べたもののほうが圧倒的である しかも虫も殺さないような顔をしているおとなしそうに見える奴が曲者なのである こういうしたたかな女が存在する限り不倫はなくならないのである 男は浮気をする生き物という考えは私にとって女をばかにしているのかという話になり胸糞悪くなるがそういう生き物であってほしいと思う私がいるのも確かである 元愛人との不倫は軽いもので男はそういう生き物だというような定義付けがほしいからなのかもしれない(1年も浮気をしていて軽いわけないのに・・・)