どうしても許せない
今日、知り合いの人がうちの会社にやってきた。
そして、いろいろな話をしているうちに、その人の娘さんの話になった。
すると、その知り合いが「うちの娘、どうやら、コレ(親指を立てて)いるようなんだけど、奥さんがいるみたいなんだ」と言った。
はぁ?あんなに男に全く興味がなく、絶対に結婚などしないだろうと思っていた子が不倫???
ありえない。。。しかも、35歳過ぎてから。。。。
いろんな独身男をずっと捜し続けてきたが、自分の理想の男は見つけられずに、自分の理想の男が見つかったら、その人は既婚者だった、というわけか?
今までロクに(たぶん)恋愛の経験がないうえに、不倫の恋に落ちた。
当分、地獄から這い上がってこれないと思う。私は動揺していたが、知り合いの人は淡々と話を続けた。
「どうも会社の上司らしい」「今は違う県で働いているようだが、この間二人で旅行に行ったみたいだ」と。 よくありがちな話だ。
こんな時、実の親は、どう思うのだろう?
やっぱり、娘がかわいいので、なんとか娘の恋が成就してくれればいいのに。と思うのだろうか。
私にも娘がいるので、自分の立場になって考えてみた。
まず、自分の娘に本当のことを聞き出すだろう。そして娘が話すか話さないかは別として、不倫というものは絶対にダメなことだと諭すだろう。
そして次に、相手の男のところに行って、その男をぶん殴るだろう。
そして、「お前、なめてんのか、うちの娘を不幸にする気か?嫁と別れられないのなら、二度と娘に近づかないでくれ」と言うだろう。
そう思った時、私という人間は、なんて得手勝手なんだろうと思った。
自分は今、された側の人間でその立場でものを言うなら、
「馬鹿愛人の親はどういう教育をしてきたのだろう。自分の娘に、謝罪を促せ」と思うが、
これが、自分がした側の親だとしたら、
「男に嫁との離婚を促す」というのか?
矛盾しているが、それほど不倫というものは、罪深く、みんなを不幸にするものなんだと思った。
そして、自分の娘にはそんな不幸な恋愛などして欲しくない。
そして、自分の娘にはそんなふしだらな奴にはなって欲しくない。
そして、いろいろな話をしているうちに、その人の娘さんの話になった。
すると、その知り合いが「うちの娘、どうやら、コレ(親指を立てて)いるようなんだけど、奥さんがいるみたいなんだ」と言った。
はぁ?あんなに男に全く興味がなく、絶対に結婚などしないだろうと思っていた子が不倫???
ありえない。。。しかも、35歳過ぎてから。。。。
いろんな独身男をずっと捜し続けてきたが、自分の理想の男は見つけられずに、自分の理想の男が見つかったら、その人は既婚者だった、というわけか?
今までロクに(たぶん)恋愛の経験がないうえに、不倫の恋に落ちた。
当分、地獄から這い上がってこれないと思う。私は動揺していたが、知り合いの人は淡々と話を続けた。
「どうも会社の上司らしい」「今は違う県で働いているようだが、この間二人で旅行に行ったみたいだ」と。 よくありがちな話だ。
こんな時、実の親は、どう思うのだろう?
やっぱり、娘がかわいいので、なんとか娘の恋が成就してくれればいいのに。と思うのだろうか。
私にも娘がいるので、自分の立場になって考えてみた。
まず、自分の娘に本当のことを聞き出すだろう。そして娘が話すか話さないかは別として、不倫というものは絶対にダメなことだと諭すだろう。
そして次に、相手の男のところに行って、その男をぶん殴るだろう。
そして、「お前、なめてんのか、うちの娘を不幸にする気か?嫁と別れられないのなら、二度と娘に近づかないでくれ」と言うだろう。
そう思った時、私という人間は、なんて得手勝手なんだろうと思った。
自分は今、された側の人間でその立場でものを言うなら、
「馬鹿愛人の親はどういう教育をしてきたのだろう。自分の娘に、謝罪を促せ」と思うが、
これが、自分がした側の親だとしたら、
「男に嫁との離婚を促す」というのか?
矛盾しているが、それほど不倫というものは、罪深く、みんなを不幸にするものなんだと思った。
そして、自分の娘にはそんな不幸な恋愛などして欲しくない。
そして、自分の娘にはそんなふしだらな奴にはなって欲しくない。
愛人にあって、私になかったもの
馬鹿女の答弁の続きは次回にします。
夫が不倫をした当時、私の何がいけなくて、このようなことになったのかを考えてみた。
なにか浮気をされる理由があったのか?思いつかない。
このブログを読んでいる方は、『こんな妻だから浮気をされるのだ』と思うだろう。
しかし、愛人より劣っているところなど思い浮かばない。
掃除、洗濯、食事の支度は完璧にしていた。
顔だって、はっきり言って私のほうがイイ。
愛人とは5歳以上も年の差があるが、お肌も私のほうが断然キレイ。
体だって、愛人の裸の写真を見た感じでは、貧乳のうえ、しぼみ垂れている。
私は、確かに貧乳だが、しぼみ垂れてはいない。
頭だって、出身校でみてみれば、私のほうが上だし。
夫に、接している時は、いつも甲斐甲斐しく動いていた。
なのになぜ?
ひとつだけ、あるとすれば。。。。。。。それは。。。。。。
私の体は、一つしかなく、一日は、24時間しかないことで、夫との時間を愛人以上に持てなかった。ということだろうか。負けた。。。。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。
つまり暇人に負けた。ということだ。
夫はかなりの寂しがりやなので、一人が大嫌い。
いつもは、私がいることで、一人になることは、ないのだが、当時、私はとても忙しく、夫を一人にすることも、多かった。
暇だと、夫も友達と麻雀をしたり、パチンコに行ったり、するのだが、お金もかかるし、そうそう麻雀につきあってくれる友達もいない。
そこで、貧乏暇人登場!!である。
愛人といったら、当時、今の旦那と同棲をしていたのに、家のことなどほとんど、やっていなかったようだ。
つまり、私が家の事、子供のいろんな用事をしている時も、愛人は暇なわけで、夫にとっては最高の暇つぶし相手、だったわけである。
夫の暇に付き合ってくれて、有り難う
夫が不倫をした当時、私の何がいけなくて、このようなことになったのかを考えてみた。
なにか浮気をされる理由があったのか?思いつかない。
このブログを読んでいる方は、『こんな妻だから浮気をされるのだ』と思うだろう。
しかし、愛人より劣っているところなど思い浮かばない。
掃除、洗濯、食事の支度は完璧にしていた。
顔だって、はっきり言って私のほうがイイ。
愛人とは5歳以上も年の差があるが、お肌も私のほうが断然キレイ。
体だって、愛人の裸の写真を見た感じでは、貧乳のうえ、しぼみ垂れている。
私は、確かに貧乳だが、しぼみ垂れてはいない。
頭だって、出身校でみてみれば、私のほうが上だし。
夫に、接している時は、いつも甲斐甲斐しく動いていた。
なのになぜ?
ひとつだけ、あるとすれば。。。。。。。それは。。。。。。
私の体は、一つしかなく、一日は、24時間しかないことで、夫との時間を愛人以上に持てなかった。ということだろうか。負けた。。。。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。
つまり暇人に負けた。ということだ。
夫はかなりの寂しがりやなので、一人が大嫌い。
いつもは、私がいることで、一人になることは、ないのだが、当時、私はとても忙しく、夫を一人にすることも、多かった。
暇だと、夫も友達と麻雀をしたり、パチンコに行ったり、するのだが、お金もかかるし、そうそう麻雀につきあってくれる友達もいない。
そこで、貧乏暇人登場!!である。
愛人といったら、当時、今の旦那と同棲をしていたのに、家のことなどほとんど、やっていなかったようだ。
つまり、私が家の事、子供のいろんな用事をしている時も、愛人は暇なわけで、夫にとっては最高の暇つぶし相手、だったわけである。
夫の暇に付き合ってくれて、有り難う
馬鹿女のあきれた答弁
夫の元愛人は本当に馬鹿女である。
答弁書には私の気持ちを逆撫でするような内容がたくさん書かれている。
こんなに私を挑発しておもしろいか?
売られた喧嘩はすべて買う。これが私のポリシー。やってやろうじゃないの。
まず、慰謝料の金額についてだが、私の請求は過大で愛人の慰謝料支払案を頑なに拒否していると書かれている。
はぁ? 私がいつ? 頑なに拒んだのだ? むしろ私は調停の時も、裁判に入る前ににも、自分が請求した金額より妥協し、これなら示談とするという金額を提示してきたつもりだ。お前のほうが歩みよらず、金額が多いだの言って支払いを拒んできたのではないか?“頑なに”この言葉を撤回していただこうじゃないか!!
次に夫との不貞行為の期間についてであるが、一年以上の長期に亘って、というところが、愛人の見解によると、一年という短い期間であり、となっている。
あほ!ヴォケ!一年は長い。おぎゃ~と生まれた赤ちゃんが歩けるようになるほど長い!!長いんじゃ~~~~~~
次に夫との関係のことだが、それほど長い間ではなく、それほど深い関係ではなかったと書かれている。
それほど深くなかったらそんなに何回もセックスするか~~~~~~お前は売春婦か?
次に収入の少ない愛人一人に慰謝を求め・・・慰謝料を払わせようと・・・と書いてある。
いやいやそんなこと言ってませんけど・・・ もちろん夫にも慰謝していただきますとも。この裁判が一件落着したらそこではじめて、金のある夫から、示談でガッポリいただきます。こちらには、かわいい子供がおりますので、夫も払わざるを得ないでしょうからね。
などなどむかつく答弁でした。 つづく・・・
答弁書には私の気持ちを逆撫でするような内容がたくさん書かれている。
こんなに私を挑発しておもしろいか?
売られた喧嘩はすべて買う。これが私のポリシー。やってやろうじゃないの。
まず、慰謝料の金額についてだが、私の請求は過大で愛人の慰謝料支払案を頑なに拒否していると書かれている。
はぁ? 私がいつ? 頑なに拒んだのだ? むしろ私は調停の時も、裁判に入る前ににも、自分が請求した金額より妥協し、これなら示談とするという金額を提示してきたつもりだ。お前のほうが歩みよらず、金額が多いだの言って支払いを拒んできたのではないか?“頑なに”この言葉を撤回していただこうじゃないか!!
次に夫との不貞行為の期間についてであるが、一年以上の長期に亘って、というところが、愛人の見解によると、一年という短い期間であり、となっている。
あほ!ヴォケ!一年は長い。おぎゃ~と生まれた赤ちゃんが歩けるようになるほど長い!!長いんじゃ~~~~~~
次に夫との関係のことだが、それほど長い間ではなく、それほど深い関係ではなかったと書かれている。
それほど深くなかったらそんなに何回もセックスするか~~~~~~お前は売春婦か?
次に収入の少ない愛人一人に慰謝を求め・・・慰謝料を払わせようと・・・と書いてある。
いやいやそんなこと言ってませんけど・・・ もちろん夫にも慰謝していただきますとも。この裁判が一件落着したらそこではじめて、金のある夫から、示談でガッポリいただきます。こちらには、かわいい子供がおりますので、夫も払わざるを得ないでしょうからね。
などなどむかつく答弁でした。 つづく・・・