どうも瑞雲です(๑'ᴗ'๑)


今日は2月22日 
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ゾロ目 & 猫の日です!

なのでウチの子自慢をば(´ー`)。
IMG_20260211_090033.jpg新入りのやんちゃ坊主
私がキッチンにいるときは冷蔵庫の上が彼の定位置。
甘え上手でどこに行くにもついてきます。
ベッドに座ってる時は常に横で寝てます。
IMG_20250328_204008.jpg先住猫の元野良姉さん
彼女はいつも少し離れてそばにいてくれます。
甘えるのが苦手な所が私によく似てる。
でも、朝は私が起きると1番に駆けてきて伸ばした手に頭突きとスリスリとペロペロ。
もう超可愛い(*´▽`*)



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昨日はドンクのバケットでアヒージョが食べたくて三宮に行くことに。

で、せっかく出掛けるし三宮で有名な神社に行こうと。

縁結びで有名な生田神社。

過去に一度行った記憶はあるんですが、あの頃は今ほどスピってなくて腰痛が酷くて整体に通っていた時に、施術の帰りにうろうろしてたら神社を見つけて「ここが生田神社かぁ」と、なんとな~く参拝して帰りました。

まだ東急ハンズが三宮にあった頃はハンズにはしょっちゅう行ってたのに生田神社には毛ほどの興味も無かった。

例の芸能人カップルが結婚式を挙げた神社くらいの認識でしたが、今回はこれも、なんとな~くですが呼ばれた気がしてお参りする事にしました。

行ってみるとなんか観光地化していて参拝客はたくさんいたけど神社では静けさを求める私としてはなんだかな~。

それでも神聖さはあり、賑やかなのが好きな神様もいらっしゃるので、これはこれでありなのでしょう。
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隣接している生田の森ではご神木を撮影しようとしたら烏が飛んできて幹の瘤に止まり、歓迎されてるようで嬉しかった♪

そして例のごとく神社に行こうと思ってるのに御朱印帳を忘れる私。

なんで忘れるんだろう?

なので、2月限定の書き置き御朱印を購入。
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綺麗な神社でしたので、皆様もご縁があれば訪れてみて下さい。



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第二次高市政権が発足してしばらく経ちました。

なんか落選した議員が解散自体が不正だー! とか言っているようですが…


ちょっとナニイッテルカワカリマセン。


あと、東◯新聞では「高市鬱」なるものがSNSを中心に広がっていると掲載しているらしく、色々高市総理を貶めようと必死になっている模様。

とりあえず私のスマホにはそんなもの流れてきたこともないので、これもちょっと……

ナニイッテルカワカリマセン。

NHKや、オールドメディアは高市さんを映す際、手ブレやピンボケ、画角を斜めに映すなどして自分達の技術を自分達で落としていてご苦労様です。

恥ずかしい人たちですね。

しかし、今回高市さんが日本のトップになったことで明らかになったことがあります。

やはり、トップに立つ人の思想は大事だなと思いました。

それでは御教えをいただきます。

☝霊線について☝

 霊線、という言葉は今日まであまり使われないようである。
 というのは霊線というものの重要性を未だ知らなかったためで、空気より希薄な目に見えざるものであったからである。
 ところが人事百般、この霊線による影響こそは軽視すべからざるものがあり、人間にあっては幸不幸の原因ともなり、大にしては歴史にまで及ぶものである。
 故に人間はこの霊線の意義を知らなくてはならないのである。
 そもそも霊線なるものの説明に当たって、前もって断っておきたいことは、これは科学であり、宗教であり、将来の学問でもある。
 相対性原理も、宇宙線も、社会や個人に関するありとあらゆる問題も、霊線に関係のないものはないのである。
 まず人間と霊線の関係から述べてみよう。
 
 ここに一個の人間がある。
 まず読者自身と思ってもいい。
 その自分は、自分に繋がっている霊線なるものが、何本か、何百本か、何万本か、測り知れないほどあるものである。
 霊線には太い細いがあり、長い短いがあり、正もあり邪もあって、それが絶えずある程度の影響、変化を人間に与えている。
 故に人間は霊線によって生存を保っているといっても過言ではない。
 そのなかで夫婦が繋がっている霊線が最も太く、親子はそれに次ぎ、兄弟、伯父、甥、従兄弟、友人知己等順々に細くなっている。
 昔から縁の糸とか、縁が結ばれるとかいうのは、そのことをいったものであろう。
 そうして霊線は常に太くなったり細くなったり変化しており、夫婦仲睦まじいときは太く光があり、争うときはある程度細くもなり、光を失うのである。
 親子兄弟その他も同様であるが、これ以外霊線が新しく作られることがある。
 それは新しくできた知人友人、特に恋愛等の場合であって、恋愛が高潮に達するや無制限に太くなり、両方の霊線が激しく交流する。
 それが一種微妙な快感を与え合うとともに、一種の悲哀感、寂寥感をも反映し合うのである。
 ついには霊線は極度に強力化し、とうてい別離し能わざるに至るのは上の理によるので、こういう場合第三者がいかに説得しても何ら効果がないばかりか、かえって熱度を増すようになるのは誰も知る通りである。
 相愛はちょうど電気の陰陽が接触して電力を起こすようなもので、その場合電線の役目をするのが霊線である。
 私は以前同性愛に陥った女学生が、情死をしようとした一歩手前で助けたことがある。
 それは一方の陽電の方を霊的に消滅さしたのである。
 およそ一週間くらいで成功し、陽電女性は愛着の情熱が冷却し平常のごとくなったとともに、相手の女性も平常に復したという経験がある。
 しかしながら他人の霊線は打ち切ることができるが、血族は打ち切ることができない。
 次に親子の霊線には注意すべきことがある。
 それは絶えず親は子を憶い、子は親を憶うので、双方反映しあっているから、子供の性質は霊線を通じて親の性質を受け入れることになるので、おやが子を良くせんとする場合、まず親自身の心を良くしなければならない。
 世間よく親が道に外れたことをしながら子に意見をしても、あまり効果が無いのはそのためである。
 しかしこういう例もよくある。
 それはあんなに立派な親でありながら、息子はどうしてあんなに不良であるのかといって不思議がるが、この親は功利的善人で、外面は善く見えるが魂は曇っているためで、それが子に反映するからである。
 次に兄弟で一方が善人で、一方が悪人の場合がある。
 これはどういうわけかというと、前生の関係と、親の罪の原因とがある。
 これについて説明してみよう。
 この説明に当たって人間再生の原理から説かなければならない。
 まず簡単に説明すれば人間は死後霊界に往く、すなわち霊界に生まれるのである。
 仏教で往生というのは「生まれ往く」と書くが霊界からみればそういえるわけである。
 しかるに霊界は、その人が現界において犯した種々の罪穢れに対し浄化作用が行われ、ある程度浄化された霊から再生する。
 しかるに前生において悪人であった者が、刑罰やその他の事情で死に際して悔悟し、人間は悪いことは決してするものではない、この次生まれ変わったときは必ず善人になろうと強く意うので、再生するや大いに善事を行うのである。
 この理によって現世生まれながらの善人であっても前生は大悪人であったかも知れない。
 そうして人間は生前に死後の世界在るを信じない人が多いから、死後霊界において安住ができず、生の執着によって浄化不十分のまま再生する。
 そのため罪穢れが未だ残存しているから、その残存罪穢れに対し現世において浄化作用が行われる。
 浄化作用は苦しみであるから、生まれながらの善人で不幸であるのは、上の理によるのである。
 この再生について顕著な事実を書いてみよう。
 嬰児が出産するや、その面貌が老人のようなのがよくある。
 これは老人が再生したためで、二、三ヶ月経ると初めて赤児らしき面貌になるもので、これは経験者はうなずくであろう。
 次に親の不正な心が兄弟の一方に反映して悪人となり、親の良心が反映して善人となることもある。
 またこういう例もよくある。
 親が不正の富を積んで、資産家になった場合、祖霊はその不正の富を蕩尽しなければ一家の繁栄は覚束ないから、その手段として子の一人を道楽者にして、金銭を湯水のごとく使わせ、ついに無財産にまでするのである。
 この場合道楽息子に選ばれた者は、実は一家を救うべく立派な役をしているわけで、それを知らない人間は親の財産を潰した怪しからぬ奴と見做すが、むしろ気の毒なわけである。
 霊線は人間においては生きている親近者のみではない。
 死後霊界における霊とも通じており、正神に連結している霊線もあり、邪神に連結しているそれもある。
 正神は善を勧め、邪神は悪を勧めることは勿論で、人間は常に正邪いずれかに操られているのである。
 そうして霊界においてある程度浄化されたるものが守護霊に選抜され、霊線を通じて人間の守護をする。
 すなわち危難の迫れる現界人に対し、危険信号を伝えて救おうとする。
 この例として汽車などに乗車せんとする場合、時間が間に合わなかったり、故障があったりして乗り損ね、次の汽車に乗る。
 すると乗り損ねた汽車が事故に遭い、多数の死傷者が出る等のことがあるが、これらは守護霊の活動によるのである。
 守護霊は現界人の運命を前知し、種々の方法をもって知らせようとする。
 霊線は人間の階級に従って数の多少がある。
 数の多い人、例えば一家の主人なれば家族、使用人、親戚、知人。
 会社の社長ならば社員全部、公人ならば、村長、町長、区長、市長、知事、総理大臣、大統領──国王等、いずれもその主管区域や、支配下に属する人民との霊線の繋がりがあり、高位になるほど多数となるわけである。
 この意味において、各首脳たるべき者の人格が高潔でなければならない。
 主脳者の魂が濁っていれば、それが多数に反映し多数者の思想は悪化するというわけであるから、一国の総理大臣などは智慧証覚に富むとともに、至誠事に当たるべき大人格者でなくてはならないのである。
 しかるに国民の思想は悪化し、道議は頽(すた)れ、犯罪者続出するがごときは、為政者の責任となるわけである。
 特に教育者のごときは自己の人格が霊線を通じて学徒に反映することを知ったなら、常に自己の霊魂を磨き、師表として恥ずかしからぬ人とならなければならないのである。
 特に宗教家であるが、一宗の教祖、管長、教師等に至っては、多数の信徒から生神様のごとく讃仰される以上、その霊魂の反映力は著しいものであるから、大いに心すべきである。
 しかるにその高き地位を利用して面白からぬ行動のあった場合、信徒全般に反映し、ついにはその宗教は崩壊の止むなきに立ち至るので、このような例は人の知るところである。
 霊線は人間ばかりではない、神仏からも人間に通じさせ給うのである。
 ただ人間と異なるところは神仏からの霊線は光であり、人間の霊線は上魂の人で薄光くらいであり、大抵は光のない灰白線のごときもので、悪人になるほど黒色を帯びるのである。
 世間よく友人を選ぶ場合善人を望むが、それは善に交われば善となり、悪人に交われば悪になるというわけで、まったく霊線の反映によるからである。
 神仏といえども正邪があり、正神からの霊線は光であるから、常に仰ぎ拝むことによって人間の霊魂は浄化されるが、邪神は光どころか一種の悪気を受けることになるから、思想は悪化し、不幸の人間となるのである。
 故に信仰する場合、神仏の正邪を判別することが肝要である。
 また正神といえども、神格の高下によって光の強弱がある。
 そうして高位の神仏ほどその信徒に奇蹟の多いのは、霊線の光が強いからである。
 以上、人間に関する霊線の意義を概説したが、人間以外の事象にも霊線の活動がある。
 それは人間が居住している住宅、平常使用し愛玩している器物、特に愛玩の物ほど霊線が太く、衣服装身具等もそうである。
 こういう話がある。
 以前米国のの心霊雑誌中にあった記録であるが、ある一婦人は不思議な能力を持っている。
 それは器物によってその持ち主の人相、年齢、最近の行動等が判るそうで、その場合器物を熟視すると、その器物の面に写真のごとく顕れているとのことであって、これは霊線によって印画されたものである。
 これによってみても霊線の活動はいかに幽玄微妙であるかが知らるるのである。
 近来宇宙線なるものを科学的に研究しているが、これは私の見るところによれば星と地球と連結している霊線である。
 元来地球が中空に安定しているということは、地球周囲の衛星の霊線が地球を牽引しているからである。
 故にその霊線の数は何万、何億あるか測り知れないほどの数で、地球の中心部にまで透過しているのである。
 ついでだから、私は天体と地球との関係についていささか述べてみよう。
 元来天体と地球とは合わせ鏡のごとくになっている。
 そうして星には明暗二種あり、すなわち光星と暗星である。
 暗星は全然光がないから人間の眼には映らないが、年々光星に変化し、増加する。
 何故暗星が光星に変化するかというと、宇宙物質の硬化作用によるので、硬化の極点に達したとき光輝を発し始めるので、地球にある最強化の鉱物が、最も光るダイヤモンドであるのと同一の理である。
 したがって地球創造の当時は、星の数は暁の星のごとく少なかったもので、星の数の増加と地球上の人類の増加と正比例しているのである。
 故に向後星の数も、人類の数も、いかほど増加するか量り知れないものがあろう。
 よく天文学者が新星を発見するが、これらは暗星が光星に変化し、人間の眼に映じ始めたためである。
 また流星は星の分裂作用であり、隕石はその際の破片である。
 星にも木火土金水の巨星を始め、大中小無数の星があるが、これらもことごとく地球人類に反映しているので、上の五星はその時代に世界的人物五人あるわけである。
 人間を星に準え、著名な人物に対し、巨星往来とか、巨星墜つとかいうことも、面白いと思うのである。
 泰西においても星占いのすこぶる盛んな時代があって、僧侶がそれを行い、人間の吉凶禍福、病気判断等に利用したりして一世を風靡したということが史実にある。
 中国の易学にも九星を本義とした等、かえって古代人が星に関心をもっていたことは無意味ではなかったと思うのである。
 また火星の生物説であるが、これは誤りである。
 私の解するところによれば、生物はこの地球だけであって、しかも大宇宙の中心が地球であり、万有は人類のための存在であるから、人間はいかに尊いものであるかを想うべきである。
 (信仰雑話 昭和二十三年九月五日)

🌏🌏🌏🌏🌏


以前ブログでこの御教えをもとに「縁を結ぶ糸」という題名で霊線について書かせていただきました。

何分、当時はまだ私が信仰者であることをカミングアウトする前で、明主様のことを明確にせず御教えの一部を引用して書いていたので、簡単に霊線の概要を説明するだけにとどまり、本質にはほとんど触れてませんでした。

それに、何といっても本文が長いので!

書き始めたのが2月22日なのに、もう3月に入りました😅

それにしても星の数と地球上の人口が比例してるなんて驚きですよね。

神様以外知るよしもないことです。

星座とか星の並びにもなにか意味があるのかな。

微動だにせず、人々を導く北極星は主神様かな?

😸😸😸

最初に書いたようにトップに立つ人の思想がいかに大事か。

今の小泉進次郎さんを見て痛感しました。

まるで別人( ̄∇ ̄)

それを証拠に未だあらゆる妨害が続いています。

デマ情報も飛び交っています。

高市総理がやはり旧自民党と一緒かと思わせるような情報操作も見受けられますね。

まだ高市政権が始まって一年も経ってないんですよ。

日本の総理大臣を信じて今少し見守りましょう。


🐲🐲🐲

先日、仕事を終えて家に帰って空気を入れ替えようとベランダの窓を開けたら目の前に龍神様がおりまして、パシャリました。
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で、気付いたんです。
この方に会ったことあるな、と。
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同じ龍神様だと思うんですが、どうでしょう?

🌊🚢🚢🚢🌊

2月の始めに以前の勤め先の友達がクルージングに誘ってくれました。
神戸のハーバーランドから出航する遊覧船です。

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乗船券は会社の福利厚生で無料らしいんですが、中で出されるスイーツは有料。
友人は大きな病を克服しているのですが、以前大神神社に初詣に行ったときにその友人に無病息災の御守りを購入して渡したんです。
そのお礼にとスイーツ代を奢ってくれました。
古き良き友人です。
元気になって本当に良かった!
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これは船内で販売されている御朱印船(笑)
思わず購入😁
クルージングの帰りには運良くルミナリエも見られて楽しかったー!
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ありがとう(*´▽`*)



「如何ならん 事起こらんか大神の
       珍(うず)の仕組のいと深ければ」

「厳かな 神の裁きに赦さるる
      人にこそなれ身魂浄めて」

「尊くも 神より稟(う)けし生命なれば
      疎かにすな道をし守りて」