すみません
ブログを書こうとすると、どうしても分かりずらいと思って、過去から遡って書こうとしてました。
そうするとなかなか進まなくて…
だから、皆さんには申し訳ないけど、過去は過去。今は今。で、私の気分により書かせてもらいますね。なるべく題名で区別できるようにしますので、お許しください。
そうするとなかなか進まなくて…
だから、皆さんには申し訳ないけど、過去は過去。今は今。で、私の気分により書かせてもらいますね。なるべく題名で区別できるようにしますので、お許しください。
フットサル2
週末にフットサルに通い始め、誘われるがままに、マネージャーをし、ミックスチームの選手もしました。
そのなかで、メンバーとご飯に行く機会が増え、いつの間にか、個人的な連絡を取る相手も出てくるようになりました。
そんな中、私はメンバーの1人をいつの間にか好きになっていました。
彼は私の5才年上。社会人になりたての私に、専務としてバリバリ仕事をして、チームの代表もしていた彼。私の目にはできる、カッコいい年上の男性に映ったのです。
そのなかで、メンバーとご飯に行く機会が増え、いつの間にか、個人的な連絡を取る相手も出てくるようになりました。
そんな中、私はメンバーの1人をいつの間にか好きになっていました。
彼は私の5才年上。社会人になりたての私に、専務としてバリバリ仕事をして、チームの代表もしていた彼。私の目にはできる、カッコいい年上の男性に映ったのです。
フットサル
M(男)に連れて行かれたのはフットサルなので、メンバーのほとんどは男子ばかり。
たまにメンバーの彼女やら知り合いの女の子、元メンバーの女の子が来てはいましたが、ほとんど女子いないようなものでした。
初めて行った日は冬の寒い日
毛布を貸してくれたり、
温かいお茶を買ってくれたり、
ルールのあまり分からない私に待ち時間に説明をしてくれたり。
とにかく、それまであまり他人の男の人に甘やかされた記憶がない私。
私にも女扱いしてくれる人がいるんだな~と思いました
たまにメンバーの彼女やら知り合いの女の子、元メンバーの女の子が来てはいましたが、ほとんど女子いないようなものでした。
初めて行った日は冬の寒い日

毛布を貸してくれたり、
温かいお茶を買ってくれたり、
ルールのあまり分からない私に待ち時間に説明をしてくれたり。
とにかく、それまであまり他人の男の人に甘やかされた記憶がない私。
私にも女扱いしてくれる人がいるんだな~と思いました

