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言語聴覚士になっちゃった

ブログの説明を入力します。

勉強して覚えたことをOutputすることで、より強固になります。


それで、私は耳鼻科&音声障害をまとめたのを他の人に教えることをやってました。


これが効果絶大www


自分がわかること=他人がわかることではないので、わかりやすいように教えるのが勉強になりました。


逆にわからない所を教えてもらったりもしました。




私の学校では「国家試験勉強を一人でやると落ちる」というジンクスがあるように、一人で国家試験勉強をするのではなく皆で取り組むのが大切ですね。
模試をやって苦手な所がわかったので さっそく勉強ー



教科書開いて

ノートにまとめて


プリント引っ張り出して・・・














・・・ 面倒なんじゃい!!!!!!


興味があった耳鼻科&音声障害はまとめあげましたが、その他は面倒すぎて途中で挫折
(Wordで60ページ分、イラスト書きながらだったからきつかった)




チマチマやるのは性にあわないので、覚える事をコンパクトにまとめることに





そこで使ったのが付箋

四角い付箋にポイントまとめて貼りつけていました


私は暗記が得意じゃないので目につく所に貼って読んでいました
(机・ノートの表紙・壁)


文章で覚えるよりも覚えやすかったです
(ノートに書くと開かなきゃなんないし、探すの面倒だった)


覚えたら保存用のノートに貼っていました。
(覚えたと思って安心して投げたら、また間違ってた←)


魚の鱗みたいでキモかったのが難点でしたね。


以外と周りに好評な方法でした。
国試勉強する前に模試をやりました(学校でやらされる)



合格点はギリ越えていたので安堵のため息(´Д`)=3



一応、親に連絡


「模試やったら合格点越えたわwww」


親「何点だったの?」


「124点」


親「そんな点数だったんだ。バカじゃない」


「バカとは酷い(;´∀`)」


「模試は勉強したら満点とれるものでしょ。模試で満足してどうすんのさ。満点に近くなかったら意味がないでしょ」


「・・・はい(´;ω;`)」



「じゃ、勉強したら。またね」

ガチャ




・・・ちょっと落ち込みました。




厳しくねーか?とは思いましたが、親の言うことも一理あります。



模試は模試でしかない


模試に出てくる問題は勉強をしたら解けるものが多い
(過去問が多いため)


模試で高得点を出せなければ国家試験に合格する可能性が低くなる
(高得点でても落ちる時は落ちる)








・・・つまりは、模試ごときで合格点出したからっていい気になんじゃねぇぞ(#゜Д゜)ゴルァ!!



ってことですね。




ここで満足してしまって勉強しなくなってしまったら模試をやっても意味ないですからね。





模試は

自分の苦手な所が浮き彫りになってくる

自分の時間配分仕方がわかる
(私は問題を解くのが早過ぎて時間が余ってしまいがちなのがわかりました)

過去の傾向が掴みやすい

という利点があるので、沢山やったほうがいいと思います。




学校の先生からはよく

「過去問の問題集は三回くらいやれ」

「過去、五年くらいは問題をとけ」

とかよく言われました。

(午前・午後で200問。
それを五年分・・・。1000問かいwww
×3回だから3000問Σ!(*´□`*) )

あと、出題する人の役職とかも調べたりもしました。
(耳鼻科率高しwww)