昨日は子育てでやっていることを書いてみましたが、今日はできてないなぁもやっとするなぁということを書いてみたいと思いますニコニコ

・子供の前でスマホをいじってしまう
将来子どもにスマホばかりいじる人になってほしくないなぁと思いつつも自分がやっているえーん
→私が気分転換したいときは本や新聞を読むように習慣づける。

・本当に子どもに勉強系をやらせていない
→私は今の段階で勉強はやらせなくて良いと思っている。ただ、周りが公文やら色々やっていてあせる笑い泣き
もう少し子育てを勉強し、自分軸を身につける。
小学校に上がった時に学習習慣がつく子どもになってほしいと思っているのでそこを目標に声かけやアプローチ、タイムマネジメントなどをしていきたい。これも要勉強ですねチュー

これのテーマもまたかきますニコニコ
子育て…(現在3歳と2歳)
沸点が低く、感情の起伏が激しい私はつくづく子育て向きの性格ではないなぁと思います。穏やかな性格に生まれたかった…

これを悔やんでも始まらないし、この歳で治すことも難しい。
自分にあった子育て方法を沢山の育児書を読み探しています。

現在やっていることは…

・歩かせる
疲れたら抱っこではなく、道端で休む。歌を歌ったり気分転換を計り家まで全て歩かせる

・スーパーでお菓子を買わない
おやつは果物や芋など。健康面の配慮。一度買ったらきりがないから。お菓子売り場は無いものと考える。

・むやみにレストランにいかない。惣菜を買わない。
健康面の配慮。なんとなくお金を使う姿勢を子どもに見せたくない。外食するのなら、本当に行きたい店に行くことにしている。

・早く寝る
18時半に布団にはいり、本を読み聞かせし、19時に就寝。
母の時間確保。寝る子は育つという理由から。

などです。続きます。

18歳から現在に至るまで沢山の恋愛指南書を読みました。
少しずつこれは傑作、娘にも読ませたい!と思うような本を記録していきたいと思います✨

水野敬也著 スパルタ婚活塾


かなり極端で、実際に実行するのが勇気がいります。しかし、やるのに勇気がいり実際にやる人が少ないからこそ指南通りやればライバルに差をつけられると思います。

私がこれは技あり!と思ったのは男性宅へいった時の振るまい方(付き合う前)

男がガバッと来たとき、寸どめするが、なんでもよいから誉める。
例えば、睫毛長いね~とか肌綺麗だね~など。
この行動による効果は

・ベットインをかわしているが拒否された…という印象を男に与えず傷つけない
・ただ襲われるのを拒否すると、では何故家に来た?と思われる。誉めることにより好意を伝えカバーできる
・行為に及んでないという事実が残るので男からもう一回誘われる可能性があがる→男は性欲と愛情を錯覚する

などなど、効果をあげればきりがありません。