たとえ手放しても残ってくるものが、
人生のテーマ



どこかで聞いたことがあります。


















今は桜の木も切り取られハウス跡は駐車場に。形状はジョンソンタウンに引き継がれ
皆さんには、
どのようなものがあるでしょうか?
2020年9月22日。今年の秋分。
春分からのみのりを楽しみに、 いったいなにが私の手に残るのか‼︎
苦手なワクワクを掘り下げて楽しみにしていたところ、
ここ1週間前くらいからでしょうか、ワタシは幼心の君(インナーチャイルド)が強烈に出てきました😭💦💦💦
これまで統合をするなかで、私的には大物周波数だった彼女とよ〜くよーく話し合って折り合いをつけていくなかで、見えてきたテーマ
「ヒーリング」と「障がい」の2つを表現してみます


「ヒーリング」「障がい」ってなんのことか?とお思いかと思います。
けれど、ワタシにとっては、
その二つを同じ立ち位置で捉えようとしてきたのです
いわゆる仕事としてのヒーリングや施術の技術を学んだのはずっと後になってからのことですが、ライフワークとしてのヒーリングの原点は、幼少期に遡り、コミュニケーションが困難だった知的障がいのある兄とコンタクトをとりたいがための
日々の周波数合わせに原点がありました。


















「ヒーリング」は、(私にとっては)なぐさめ的な癒しとは方向性が異なります。
3次元の目には見えない周波数や電気、素粒子などの存在から
人や動物、植物、鉱物、場などをエネルギーとしてみようとする ( 観る? 診る看る?)アプローチ。
つまり、その人やそのモノが、 本来の純粋な宇宙的な存在に戻ろうとするお手伝いをすること。
一方で「障がい」は、(私にとっては)
「障がい」というフィルターを通して、この3次元で何が行われているか
世界の意識はどこにあるのか、その世界の体感・周波数・フォーカスを教えてくれるものであり、その一方で
多次元の存在を感じざるにはいられなくするものです。
。





































なんで私がこんなかというと、そういう育ちであることを受け入れているからなのですが、 ほかにも
自分が生まれ育った環境が
狭山の米軍ハウスで、 戦争の爪痕のエネルギーと相対するように
裏山では樹々が揺れ、桜の花が咲く 環境であったこと。
たまたまあの細野晴臣さんの名盤HOSONO HOUSEを録音した
ハウスの隣家で、細野さんたちが創作した残存エネルギーが残る環境であったこと。
そして、重度知的障害を選んで生まれてきた兄を受容しようとしてきた私や
私たち家族やガイドの、その多くは祈りにも似たエネルギーの体感を表現し、
統合したいのかなと思っています。
(そう。一見何の脈略も関係もなく いろいろな次元が転がっている環境にいたのを
バラバラと散らばっているような事象なのですが、んー。 子どもの目線でこれらを見ていたので、私にとっては同義なのです)
ワクワク探しでおもちゃ箱をひっくり返してしまいました。
長くなるので、小出しにしていきたいと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございます。

素晴らしい一日を!感謝!
写真家の父は変わり者。手作りスピーカーに壹岐のイルカのホネがぶら下がってた。
このSONYの14inch TVで6時半からウルトラマンを観てた。朝の勤行みたく
今は桜の木も切り取られハウス跡は駐車場に。形状はジョンソンタウンに引き継がれ

