このブログを始めてすぐにおじいちゃんニャンコのプーの体調が急変し、2ヶ月の闘病生活もむなしく、5月24日に虹の橋を渡って行ってしまいました。
去年の10月に初めて体調をくずしだして、一度はもちこたえてくれたのですが・・・
病院の先生や看護士さんには、がんばって最後まであきらめずに治療をしていただいて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
朝方に相棒ワンコにも見守られながらの旅立ちでした。
亡骸の横で、悲しそうなまなざしでしばらく見つめていたワンコは何を想っていたのでしょうか・・・・
しばらくの間、ワンコは散歩の途中でよそのニャンコを見つけては嬉しそうに近寄って行っては威嚇されてショボン(´・ω・`)
それを見てこちらもショボンの毎日・・・・
そんな毎日をすごしていたある日、宅配で花束が届きびっくりして見てみると、プーちゃんがお世話になっていた病院のスタッフの皆さんからのお悔やみの花束でした。
部屋に戻ってまた号泣。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
でもそれは、悲しみの涙ではなく、気持ちに寄り添ってくれた事が本当にうれしくて出た涙でした。そして何より、プーちゃんを忘れないでいてくれた事がうれしかったです。
本当に本当に、ありがとうございました。
そんな事もあり、少しずつ気持ちが癒されてきています。
ワンコは相変わらずニャンコ好きですが、むやみには近づかなくなりました。
今日はおもちゃを一人で振り回しておりました。
まだ元気だねv(。・ω・。)♪長生きしてよ・・・・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚

