子供は批判されて育つと、
人を責めることを学ぶ
子供は憎しみのなかで育つと、
人と争うことを学ぶ。
子供は恐怖のなかで育つと、
オドオドした小心者になる。
子供は憐れみを受けて育つと、
自分を可哀想だと思うようになる。
子供は馬鹿にされて育つと、
自分を表現できなくなる。
子供は嫉妬のなかで育つと、
人をねたむようになる。
子供は引け目を感じて育つと、
罪悪感を持つようになる。
子供は辛抱強さを見て育つと、
耐えることを学ぶ。
子供は正直さと公平さを見て育つと、
真実と正義を学ぶ。
子供は励まされて育つと、
自信を持つようになる。
子供は誉められて育つと、
人に感謝するようになる。
子供は存在を認められて育つと、
自分が好きになる。
子供は皆で分け合うのを見て育つと、
人に分け与えるようになる。
子供は努力を認められて育つと、
目標を持つようになる。
子供は静かな落ち着きのあるなかで育つと、
平和な心をもつようになる。
子供は安心感を与えられて育つと、
自分や人を信じるようになる。
子供は親しみに満ちた雰囲気の中で育つと、
生きることは楽しいことだと知る。
子供は周りから受け入れられて育つと、
世界中に愛があふれていることを知る。
―――――――――――――――――――
これは、
「ネイティブインディアンの教え」です。
電気自動車
タブレット端末
アンドロイド
宇宙旅行など…
たくさんの最先端技術が世に出回り、
「月に住む」ような話も出ている時代ですが…
「人の在り方」
というのは、何百年…
いや、きっと…
何千年も前から、
変わっていないんだなぁと感じますね。
コレって、
凄い事だと思いませんか?
子供がマンガを見ているのを、
一緒に見ていると、
「伝えようとしている事って、
昔とほとんど変わってないんだな~」
って感じます。
正義を貫くこと…
諦めないこと…
仲間を大事にすること…
愛と労い…
どんなに時代が変わっても、
「人としての本質的なこと」はずっと変わらない・・・
面白いですね。(^^)
今日もありがとうございます。
自分を分析して、検証するという作業は、
自分の弱さやコンプレックスと向き合うことにもなるので、
決して楽なことではありません。
けれど、逃げずにきちんとこの作業をすれば、
必ず努力は実り、幸せの花を咲かせることができる。
私はそう確信しています。
~IKKO~

ーーーーーーーーーーーーーーーー
先日ーーーー
IKKOさんの「特別授業」といった、
テレビ番組を観ました。
これまで、
「美」について語っているIKKOさんや、
「いかほど~、まぼろし~」等のIKKOさんは、見たことがあったのですが・・・
「教えること」について、
あそこまで深いレベルで考えていた人だったとは、
わかりませんでした。
授業前に生徒さん一人一人に、
手紙をしたためていたり…
(また、綺麗な字なんです)
どんなに生徒さんから、
酷い事を言われても、真っ向からブツかっていく信念の強さと…
そこにある愛情の深さ…
授業後には、
一人一人に「手当て」という、
おもてなしを行っていったり…
女性が忘れかけそうな、
「女性らしさ」についても、
ちゃんと考えていて…
イジメに対して葛藤していた時の話も含めて、素直に生徒さんに打ち明けていて…
とても一言では言い表せられない位、ホスピタリティ豊かな、
素晴らしい人でした。
また、一人。
私の先生が増えましたナ。(^^)
これからも、
色々と学ばせて頂きたいと思います。
今日もありがとうございました。
昨晩ーーー
また、膝に血が溜まって圧迫されたのか?
足先が冷たく、
爪の色も黒っぽくなり、
なんというか…
足先に血がいってないような、
苦しさに襲われたので、
急遽、妻に連れられ病院へ…
その結果ーーー
やはり、血が溜まっていたようです。
さらに、ムクミも合わさり、
ギブスで圧迫されてるので、
余計に血液の循環が悪くなってしまっているとのこと…
医師が言うには、
ギブスをしていると、
どーしても、こういう状態になりやすいそうですね。
医師:「どーしようかな?」
しばらく考えた医師…
全部外して、
付け替えるのかなと思いきや、
医師:「膝のトコだけ切って、圧を逃がすわ!」
エッ?
切る?
マジですか?
医師は、看護師さんが持ってきてくれた、
電動工具に電源を入れると・・・
電動工具の切断する部分に指を当てて、
医師:「コレ、触っても切れないから!」
といって、ギュイイイイン。
ギュイイイイン。
とギブスを切りはじめました。
「触っても、切れないと?」
そう思いながら、
切断部分が皮膚に触れる度に、
覚悟を決めていると、何事もなく、
ギブスだけが切断され、中のガーゼ等が見えてきました。
私は、つい・・・
「どーなってんですか~⁉」
って叫んでしまいました。
ほしたら、
医師:「コレ、グラインダーなんだわ。ここだけでスライドしてるだけだから、硬いモノは切れても、柔らかいモノは切れないの。だから、ホラ!指あてても、一緒にスライドするけど、切れないの」
私達:「スッゲー!!!!!!」
また叫んでしまいました。(^◇^;)
(うるさい患者って思われたかも…)
お陰様で足の圧迫もとれ、
血も抜いてもらって、
なるべく足を下げっ放しにしないようにと、
血液の循環を良くする運動も教えてもらい、
安心して帰ってくることができました。
妻曰くーーー
「女の人は、足がムクミやすいから、 足を上げて寝たりするでしょ!だから、足 上げときゃ~よ!って言ったじゃん!」
ハイ。スミマセンデシタ…
そ~いえば…
言っとりましたですね…
お騒がせして、
すみませんでしたデス。
(;^_^A
という訳でーーー
妻に怒られながらも、
無事に帰ってくることができました。
いや~
私はてっきり「サンダー」という電動工具で、切断面を入れて、ニッパーでつないで…
そんな要領でギブスを切られると覚悟してたもんで、
あんな画期的な医療危機があったなんて、
ビックリでしたね。(サンダーでやってたら、確かに危険ですもんね)
またまた、ムクんできてるみたいですが、
足首の運動をしながら、このギブス生活をエンジョイしていこうと思います。
大変さを楽しむくらいの気持ちって、大切ですもんね。
それでは、
今日もありがとうございました。
また、膝に血が溜まって圧迫されたのか?
足先が冷たく、
爪の色も黒っぽくなり、
なんというか…
足先に血がいってないような、
苦しさに襲われたので、
急遽、妻に連れられ病院へ…
その結果ーーー
やはり、血が溜まっていたようです。
さらに、ムクミも合わさり、
ギブスで圧迫されてるので、
余計に血液の循環が悪くなってしまっているとのこと…
医師が言うには、
ギブスをしていると、
どーしても、こういう状態になりやすいそうですね。
医師:「どーしようかな?」
しばらく考えた医師…
全部外して、
付け替えるのかなと思いきや、
医師:「膝のトコだけ切って、圧を逃がすわ!」
エッ?
切る?
マジですか?
医師は、看護師さんが持ってきてくれた、
電動工具に電源を入れると・・・
電動工具の切断する部分に指を当てて、
医師:「コレ、触っても切れないから!」
といって、ギュイイイイン。
ギュイイイイン。
とギブスを切りはじめました。
「触っても、切れないと?」
そう思いながら、
切断部分が皮膚に触れる度に、
覚悟を決めていると、何事もなく、
ギブスだけが切断され、中のガーゼ等が見えてきました。
私は、つい・・・
「どーなってんですか~⁉」
って叫んでしまいました。
ほしたら、
医師:「コレ、グラインダーなんだわ。ここだけでスライドしてるだけだから、硬いモノは切れても、柔らかいモノは切れないの。だから、ホラ!指あてても、一緒にスライドするけど、切れないの」
私達:「スッゲー!!!!!!」
また叫んでしまいました。(^◇^;)
(うるさい患者って思われたかも…)
お陰様で足の圧迫もとれ、
血も抜いてもらって、
なるべく足を下げっ放しにしないようにと、
血液の循環を良くする運動も教えてもらい、
安心して帰ってくることができました。
妻曰くーーー
「女の人は、足がムクミやすいから、 足を上げて寝たりするでしょ!だから、足 上げときゃ~よ!って言ったじゃん!」
ハイ。スミマセンデシタ…
そ~いえば…
言っとりましたですね…
お騒がせして、
すみませんでしたデス。
(;^_^A
という訳でーーー
妻に怒られながらも、
無事に帰ってくることができました。
いや~
私はてっきり「サンダー」という電動工具で、切断面を入れて、ニッパーでつないで…
そんな要領でギブスを切られると覚悟してたもんで、
あんな画期的な医療危機があったなんて、
ビックリでしたね。(サンダーでやってたら、確かに危険ですもんね)
またまた、ムクんできてるみたいですが、
足首の運動をしながら、このギブス生活をエンジョイしていこうと思います。
大変さを楽しむくらいの気持ちって、大切ですもんね。
それでは、
今日もありがとうございました。
人間ていうのは、
必ずドアを叩かなきゃ
いけない時がくるのよ。
その時、
叩くって勇気いるよね、
怖いしさ。
どうなるのかな?
なんて思うけど、
そこで分かれるよね。
叩く人間と
そうでない人間に・・・。
~矢沢永吉~
ーーーーーーーーーーーーーーー
私が尊敬するミュージシャンの
「hide」も、
「とりあえず、飛び込んでみるんだ。飛び込んでみると、案外、何とかなるんだ…」
このように言ってました。
ある脳科学者が言ってましたがーーー
人間の脳って、
どーしてもマイナス思考に考えてしまうようにできているそうです。
なので・・・
頭で考えているだけだと、
さまざまな不安要素が湧き上がってくるんですね。
「どーせ無理なんじゃないか?」
「失敗したらどうしよう?」
などなど…
「危険予知」という意味では、
これは大切な能力だと思います。
ただ、
これが次の行動の妨げになってしまっては、
ちょっと勿体無いですよね。
じゃあーーー
ここを打破する為には、
どーすればいいかというと?
やっぱり、
「行動」
なんですね。
どんな小さな行動でもいいから、
試してしてみる。
1つ2つと、ドンドン試していく…
疲れたら、休んでから、
またチャレンジしてみる…
また、疲れたら、
今度は別な角度でやってみる…
諦めそうになったら、
誰かに聞いてみる…
それでもダメなら、
別な人に聞いてみたり…
もちろん、
「リサーチ」をすることだって、
大切な行動ですよね。
不安要素が減れば減るほど、
判断の精度がアップしていきます。
できることから、
少しづつ崩していくように…
そのうちーーー
夢中になってやってる自分に気づき、
「アレ?いつの間に…」
「ココって、もしかして…」
といった感じで、
気づかないうちに目的地に辿り着いていたり…
はたまた、
目的地の直前まで来ていたりするんですよね。
今日もありがとうございました。
(*^^*)
必ずドアを叩かなきゃ
いけない時がくるのよ。
その時、
叩くって勇気いるよね、
怖いしさ。
どうなるのかな?
なんて思うけど、
そこで分かれるよね。
叩く人間と
そうでない人間に・・・。
~矢沢永吉~
ーーーーーーーーーーーーーーー
私が尊敬するミュージシャンの
「hide」も、
「とりあえず、飛び込んでみるんだ。飛び込んでみると、案外、何とかなるんだ…」
このように言ってました。
ある脳科学者が言ってましたがーーー
人間の脳って、
どーしてもマイナス思考に考えてしまうようにできているそうです。
なので・・・
頭で考えているだけだと、
さまざまな不安要素が湧き上がってくるんですね。
「どーせ無理なんじゃないか?」
「失敗したらどうしよう?」
などなど…
「危険予知」という意味では、
これは大切な能力だと思います。
ただ、
これが次の行動の妨げになってしまっては、
ちょっと勿体無いですよね。
じゃあーーー
ここを打破する為には、
どーすればいいかというと?
やっぱり、
「行動」
なんですね。
どんな小さな行動でもいいから、
試してしてみる。
1つ2つと、ドンドン試していく…
疲れたら、休んでから、
またチャレンジしてみる…
また、疲れたら、
今度は別な角度でやってみる…
諦めそうになったら、
誰かに聞いてみる…
それでもダメなら、
別な人に聞いてみたり…
もちろん、
「リサーチ」をすることだって、
大切な行動ですよね。
不安要素が減れば減るほど、
判断の精度がアップしていきます。
できることから、
少しづつ崩していくように…
そのうちーーー
夢中になってやってる自分に気づき、
「アレ?いつの間に…」
「ココって、もしかして…」
といった感じで、
気づかないうちに目的地に辿り着いていたり…
はたまた、
目的地の直前まで来ていたりするんですよね。
今日もありがとうございました。
(*^^*)
君たちの時間は限られている。
だから、他人の人生を生きるような
無駄なことはするな。
他人の考えにしばられたドグマ(教義)に
惑わされてはいけない。
他人の意見ではなく、
自分の中の声に耳を済ませなさい。
そして、最も大切なのは、
自分の心と直感に従う
勇気を持つことです。
自分の本当になりたい姿を
知っているのは、
自分の心と直感なのだから。
~坂本 金八~
ーーーーーーーーーーーーーー
Apple創設者のスティーブ・ジョブスも言ってました。
「直感で動け!」と…。
「直感的なツール」を駆使して、
「直感的に行動」すること、
あらためて大切だなと、感じました。
いまーーー
事故にあって、
「保険のこと」「法律のこと」
いろんな話が複雑に絡みあって、
混乱してきます。
でも・・・
「もしかして、こーいう事なんじゃないか?」
「こーいう仕組みになってんじゃないか?」
といった直感に従って、
1つ1つ潰していってます。
これも、自分に課せられた試練なのかもしれません。
「すくえあ」の活動と掛け合わせながら、
いろんな直感力を磨いて行こうと思います。
そしてーーー
もっともっと、
楽しんでもらえるようなカラクリを、
創り上げて行きたいと思います。
今日もありがとうございました。
\(^o^)/
だから、他人の人生を生きるような
無駄なことはするな。
他人の考えにしばられたドグマ(教義)に
惑わされてはいけない。
他人の意見ではなく、
自分の中の声に耳を済ませなさい。
そして、最も大切なのは、
自分の心と直感に従う
勇気を持つことです。
自分の本当になりたい姿を
知っているのは、
自分の心と直感なのだから。
~坂本 金八~
ーーーーーーーーーーーーーー
Apple創設者のスティーブ・ジョブスも言ってました。
「直感で動け!」と…。
「直感的なツール」を駆使して、
「直感的に行動」すること、
あらためて大切だなと、感じました。
いまーーー
事故にあって、
「保険のこと」「法律のこと」
いろんな話が複雑に絡みあって、
混乱してきます。
でも・・・
「もしかして、こーいう事なんじゃないか?」
「こーいう仕組みになってんじゃないか?」
といった直感に従って、
1つ1つ潰していってます。
これも、自分に課せられた試練なのかもしれません。
「すくえあ」の活動と掛け合わせながら、
いろんな直感力を磨いて行こうと思います。
そしてーーー
もっともっと、
楽しんでもらえるようなカラクリを、
創り上げて行きたいと思います。
今日もありがとうございました。
\(^o^)/
こんにちは、
ぱやんつぁんです。
実は先日ーーー
バイクで走行中に、
乗用車にはねられてしまいました。
私は優先道路を走ってたのですが、
右の脇道から車が出てきて…
一瞬停まったような気がしたんですが、
「ブォー!」って突っ込んできて、
バイクが吹っ飛ばされ、
車の側面に私がぶつかって、
その場に倒れた形になりました。
ほんの一瞬の出来事だったんですが、
スローモーションになったような感じになりますね。
(まるで、「マトリックス」みたいに…)
とっさにジャンプして、
バイクごと車に巻き込まれないように、
回避したみたいです。
欽ちゃんじゃないですけど、
「なんでこーなるの?」
って、バイクが左方向に、
吹っ飛ばされてる瞬間につぶやいてましたよ。
すぐに、近所の人達が駆けつけてくれて、
警察と救急車の手配をしてくれました。
変な例えですが、
本当に恵まれた場所で事故ったなと思います。
21:00過ぎで寒いのに、
みなさんパジャマ姿で、集まってきて下さったんですよ。
「大丈夫?」
「膝 痛いの?」
「もうすぐ救急車くるからね」
「動かない方がいいよ」
たくさん声をかけてくれて、
有難く申し訳なく…という感じでした。
あるオジさんは、
「相手どこ行った?」って言って…
数メートル離れた所で止まってた運転手の方を、
連れて来てくれました。
運転手は、55歳の男性ーーー
「無灯火はダメでしょ!無灯火は!」
といってましたが…
左膝の痛みが酷かったもんで、
反発する余裕がありませんでした。
(もちろん、無灯火じゃないですよ。だってバイクって消えませんもん)
ところがーーー
さっきのあるオジさんが、
「そーいう話は、警察に言や~ええで。とにかく、ここにおりゃ~」
といって、
相手の方をマークしてくれてました。(^人^;)感謝感謝
程なく救急車が到着し、
私は先に運ばれて行きました。
ぶつかった瞬間の事も、
だいたい覚えていたので、
頭は打ってないと医師に伝え…
問題は膝の方です。
膝に血が溜まって、
パンパンに膨れ上がってたので、
応急的に血を抜いて対処してもらいました。
レントゲンを見た限りでは、問題はなかったのですが、
後日、MRIで見たところ、「骨折」していたのがわかりました。
内出血の原因は、「骨折」だったんですね。
いまはーーー
ギブスで固め、松葉杖の生活をしています。
複雑な保険のことで色々あったり、
生活面での不自由なこともあったりしますが…
いろんな発見もあったりするので、
何かしらの意味がある事故だったのかな~
なんて考えながら、生活しております。
「すくえあ」のみんなをはじめ、
たくさんの方々からも、
メールを頂き、嬉しさと悔しさで涙が出てきました。
生きているだけでも、
本当にありがたいですね。
しばらくの間ーーー
この貴重な体験で感じた事も、
含めながら、ブログを書いていきたいと思います。
今後ともどうぞ宜しくお願いします。
m(_ _)m
今日もありがとうございました。
ぱやんつぁんです。
実は先日ーーー
バイクで走行中に、
乗用車にはねられてしまいました。
私は優先道路を走ってたのですが、
右の脇道から車が出てきて…
一瞬停まったような気がしたんですが、
「ブォー!」って突っ込んできて、
バイクが吹っ飛ばされ、
車の側面に私がぶつかって、
その場に倒れた形になりました。
ほんの一瞬の出来事だったんですが、
スローモーションになったような感じになりますね。
(まるで、「マトリックス」みたいに…)
とっさにジャンプして、
バイクごと車に巻き込まれないように、
回避したみたいです。
欽ちゃんじゃないですけど、
「なんでこーなるの?」
って、バイクが左方向に、
吹っ飛ばされてる瞬間につぶやいてましたよ。
すぐに、近所の人達が駆けつけてくれて、
警察と救急車の手配をしてくれました。
変な例えですが、
本当に恵まれた場所で事故ったなと思います。
21:00過ぎで寒いのに、
みなさんパジャマ姿で、集まってきて下さったんですよ。
「大丈夫?」
「膝 痛いの?」
「もうすぐ救急車くるからね」
「動かない方がいいよ」
たくさん声をかけてくれて、
有難く申し訳なく…という感じでした。
あるオジさんは、
「相手どこ行った?」って言って…
数メートル離れた所で止まってた運転手の方を、
連れて来てくれました。
運転手は、55歳の男性ーーー
「無灯火はダメでしょ!無灯火は!」
といってましたが…
左膝の痛みが酷かったもんで、
反発する余裕がありませんでした。
(もちろん、無灯火じゃないですよ。だってバイクって消えませんもん)
ところがーーー
さっきのあるオジさんが、
「そーいう話は、警察に言や~ええで。とにかく、ここにおりゃ~」
といって、
相手の方をマークしてくれてました。(^人^;)感謝感謝
程なく救急車が到着し、
私は先に運ばれて行きました。
ぶつかった瞬間の事も、
だいたい覚えていたので、
頭は打ってないと医師に伝え…
問題は膝の方です。
膝に血が溜まって、
パンパンに膨れ上がってたので、
応急的に血を抜いて対処してもらいました。
レントゲンを見た限りでは、問題はなかったのですが、
後日、MRIで見たところ、「骨折」していたのがわかりました。
内出血の原因は、「骨折」だったんですね。
いまはーーー
ギブスで固め、松葉杖の生活をしています。
複雑な保険のことで色々あったり、
生活面での不自由なこともあったりしますが…
いろんな発見もあったりするので、
何かしらの意味がある事故だったのかな~
なんて考えながら、生活しております。
「すくえあ」のみんなをはじめ、
たくさんの方々からも、
メールを頂き、嬉しさと悔しさで涙が出てきました。
生きているだけでも、
本当にありがたいですね。
しばらくの間ーーー
この貴重な体験で感じた事も、
含めながら、ブログを書いていきたいと思います。
今後ともどうぞ宜しくお願いします。
m(_ _)m
今日もありがとうございました。
20歳だろうが80歳だろうが、
とにかく学ぶことをやめてしまったものは老人である。
学び続ける者は、みな若い。
人生において一番大切なことは、
頭を若く保つことだ。
~自動車王 ヘンリー・フォード~
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「学ぶこと」って、
簡単なことじゃないかもしれません。
もしかすると…
体を動かす事より、
大変だったりするかもしれません。
でも・・・
ほんのちょっと視点を変えたり、
工夫するだけで、同じ「学び」でも理解のしやすさが、まったく違うモノになってくると思います。
だもんで、
ひょっとするとーーー
「学ぶ」
という感覚ではなく、
「刺激」
といった感覚。
こっちの方で捉えた方が、
いいのかもしれませんね。
「学ぶ」ことに、かわりは無いんですが、
どーしてもタイト(堅い)な印象になりがちですし…
でも・・・
「刺激」というふうに捉えると、
無意識のうちに、頭のどこかにあるロックが外れます。
そーするとーーー
何となく、
ワクワクした感じになってきます。
もちろんーーー
説明する側は、
「どの角度で?」
「どういう風に?」
「どう伝えるか?」
というのを徹底的に創造していく必要があります。
これもまた、楽しい事です。(^^)
こーして、お互いの作用が、
組み合わさっていく事で、
1つの「学び」が、これまでとは違うモノになってくるんじゃないかなと思います。
これからも、
「学ぶ楽しさ」を取り戻すべく、
追求していきたいなと思います。
いつもありがとうございます。
o(^▽^)o







