え・・・・・・今なんて言った・・・・・
俺が好きって言ったのを聞いた・・・・・・・
・・・・・・・・って ええええええええええ![]()
あの時寝てると思ったから言ったのに
まさか聞かれていたなんて・・・・・・(//・_・//)
「ねえ、優斗・・・・」南
「えっ」優斗
「あの 好きって 嘘じゃないよね?」南
「えっとぉ あのう・・・・・うん 嘘じゃないよ」優斗
と俺が言うと南は目に涙を浮かべて俺に抱き着いてきた
「あたしも・・・優斗のこと 大好きっ
」南
俺は照れながらも抱き着いてきた南の背中に手を回しギュッとした
「ねえ もう1回 好きって言って
」南
そういいながら南は上目づかいで俺を見てくる
俺の理性は吹っ飛び
「南 好きだ」優斗
そういって俺は南の唇に自分の唇を重ねた![]()