【我の心配の気持ち】
【我の協力の思い】
【をどうするつもりだ!二の次か!】
【我の行為をむげにするつもりか!!】


言葉を盾に 相手を責める例文。

言葉を盾に 責めてます。
煽ってますね。
己の思いを優先させようとする時に使う奴です。
己に沿わせようとする時に出るやつです。

で【人の思いが分からないやつ!】
【人の気持ちが分からないやつ!】

等々で更に煽る訳。

沿わない事が悪いみたいになってくる訳。

結局 こっちの想いは二の次になる訳。

己を選択肢させる様に持って行くわけ。

こっちの意志や選択肢や希望は二の次三の次に埋もれて行くわけ。




【心配してる】のだから悪い訳がない
【導いてやろうとしてる】のだから悪い訳がない。

相手がどうなろうと
【我が悪い理由が無い。】

【我の思いを組んで 我に導かれれば良かったのだ】

【私生活に向ける 自分の意志や選択肢を優先させようとする奴が悪い。】

【我の思い 都合 この柵の中の事】を

【ありきで考慮 優先して考え無いのが悪い。】


違うならなんですか?

答えられないだろ。

【好きにして良かった】なら

そもそも話してないし。

ブツクサ介入してきた事自体が煽りで圧で

断定否定却下を生み

管理統制 コントロールを受けてる様な不快感を覚えましたが。

ブツクサ言って好きにさせない状況に持って行ったのあなたですが。

凄く嫌な気分になりましたけど。


あー覚えが無い で済ませたいか笑笑

そりゃ【己のしてる事こそが正しい】と思ってて

【人は それに沿う筈】だと思ってたら

悪い訳がないと思うでしょうね笑笑

圧な訳がないと思うでしょうね笑笑

煽って責めて どーなっても

【正しい我に従わない相手が悪い】

って言えますものね笑笑




だから【謝る必要がない】と?

【なんだかんだの理由から】

【我こそが正しいので 謝る必要が無い!】と?

という事で あなたの価値観に沿うようにするのが当たり前だったと?

だから謝る必要が無いと?

結局 あなたありき その柵の中ありきで考えるのが当然だとでも?


えーと


ありえませんが。


ありえないなんておかしいですかね?


結局のところ こちらの想いは二の次にされてる事になりますが。

選択肢は あなたで 発散もその柵の中だけで   

あなたに沿うように動かなければならない事になりますが。

なんだかんだで あなたが正しいなんてありえないので。


どう説明出来ますかね?


出来ないだろ笑笑


結局 自己中で 意見を押し付けて 綺麗な単語で正当化して 矛盾を生む正当化しか出来ないから笑笑

で なんだかんだで 謝らないで良い都合の良い理由を考えて

謝る努力をしない事を誤魔化せる理由を考えて

なんとかしてやり過ごしたい様にしか見えませんね笑笑

やったもん勝ち 言ったもん勝ち 誤魔化したもん勝ちですね(^O^)/


それともやっぱ

弱かったって所にすがりたいですか?

だからこそ一旦休んだりする場合がある事象がある事も認めたくないですか?

我だってホントは弱いけど頑張ってるとか言いたくなりますか?

だからと言ってあなたに沿わないといけない理由にならないですし

あなたが正しい理由にもならないですが。

謝らなくて良い理由にならないですが。

強ければ正義なんですか?

弱肉強食なんですか?

ねぇ、あなたのすがりたくなる様な逃げの言い訳

だいぶなくなりましたね笑笑